
スペイン発の名門ブランドGASGASから初のストリートモデル、SM700がデビュー。SM700は水冷4スト単気筒エンジンを軽量クロモリ製トレリスフレームに搭載したビッグモタードである。

タイ国内でホンダ、ヤマハに次いで3位の販売実績を誇るバイクメーカーであるGPXがリリースしたアンダーボーンフレームのシティバイク、POPz110。実用性一辺倒ではなく、走る楽しみも追及した1台だ。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百七十六回目となる今回は、CT125で日本一の富士山を眺めて走ります。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第81回は、コンパクトな車体で誰でも気軽に乗れるスクーター、1980年式のHONDA TACT(ホンダ タクト)を紹介します。

2017年に登場したレブル250。250クラスにおいて大ヒットモデルであり、短期間でストリートに溢れかえった。2020年にマイナーチェンジが施されたレブル250はトータル的に見て満点、乗ればわかる売れるワケ!

世界には数多くのバイクブランドが存在するが、アメリカのハーレーダビッドソンは、その頂点に君臨していると言っても過言ではないだろう。積み重ねてきた歴史により形成されたカルチャー、プレミアムな質感、そして自由なライフスタイルを代弁するかのような存在。多くのライダーが憧れるハーレーダビッドソンの中古車を100台近くも一堂に集結させたメガストア、『Beat&C』が誕生した。

ビッグスクーターカスタムショップ、トップモストが製作したヤマハ マジェスティCのカスタムマシン。フロントフェイススワップに頼らずに美しくまとめあげられている。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百七十五回目となる今回は、神奈川県の小田原周辺をCT125で散策します。

イタリアが誇るスポーツバイクブランド、アプリリアのアドベンチャータイプスクーターSR GT。欧州で鍛え上げられたプレミアムコミューターで、使い勝手の良さとワンランク上の走りを実現している。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第80回は、ビジネスバイクのロングセラーモデル、1967年式のSUZUKI K50(スズキ K50)を紹介します。

ダックス125は、バックボーン型のフレームに空冷エンジンを搭載したレジャーバイク。外観デザインは1969年発売のダックスホンダがルーツ。小型AT限定免許で運転が可能。

ホンダがスポーツツーリングモデルの新たな提案として世に送り込んだNT1100は、有機的なラインを描いた独特なスタイリングを持つオートマチックバイクだ。この走りの良さと快適さは折り紙つきである。

ビッグスクーターカスタムショップ、インフィネイトが製作したヤマハ マジェスティCのカスタムマシン。伝説の一歩を踏み出したインフィネイト製作の最初期マジェスティCカスタム。

Z900RSに続いてカワサキがリリースした新たなレトロスポーツがZ650RS。軽くて乗りやすく、パワフルで気負わず走れるのが楽しいマシンである。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百七十四回目となる今回は、3月にバンダイから発売されたガシャポンのカブのお話です。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第79回は、レース用バイクとしても評価が高かったエアロデザインスポーツバイク、1987年式のホンダ NS50Fエアロを紹介します。

まさかここまで、MotoGPレーサー気分に浸れるとは……。世界中で絶大な支持を集めているゲーム、イタリアのマイルストーン社が手がけた「MotoGP™22」が発売された。本シリーズを初めて体感した筆者は、そのとてつもないレベルの再現度と迫力と奥深い構成に、ただひたすら圧倒されることになった。

ヤマハが原付二種クラスの実証実験用EVスクーターとして開発し、大阪、東京のモーターサイクルショーでも展示して話題となったのがE01だ。7月からいよいよ実証実験としてリースが開始されるが、そのE01のインプレッションをお届けしよう。

1290スーパーデュークR EVOは、最高出力132kWのVツインエンジンを搭載したKTMのフラッグシップネイキッド。WP製のセミアクティブサスペンションを装備する。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百七十三回目となる今回は、東京モーターサイクルショーに出展されたCT125・ハンターカブについてのお話のその2です。

2022年4月13日(水)~14日(木)の二日間に渡り、日本自動車輸入組合が主催する第7回JAIA輸入車二輪車試乗会・展示会が開催された。このイベントはインターネット上の情報サイトや雑誌媒体など、様々なメディアに向けて行われるものであり、ハーレーダビッドソン、BMWモトラッド、ドゥカティ、トライアンフ、KTM、ハスクバーナ、ピアジオグループ、ベネリ、キムコ、インディアン、カンナムと、世界各国の主要バイクメーカーの最新モデルを展示、試乗することができる。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第78回は、便利に使えて耐久性も高くて安心、ビジネスに最適な1968年式のホンダ ベンリィCD50を紹介します。

ヨシムラ・モリワキGSX1000を駆り1983年鈴鹿8耐でポールポジションを獲得したG・クロスビー。父親(POP)と娘婿・長女(森脇護・南海子)のコラボレーションは、後にも先にも、この1回だけ。ヨシムラとモリワキは、ファミリーであるけれどもライバルでもある。お互いを尊重しながら独自の道を歩む。
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