
スクーターカスタムのプロショップが手掛けたカスタムマシンを紹介する。今回はホンダのフォルツァをベースにカスタムショップショーケースが製作したカスタムマシンをピックアップ。4輪のスポコンムーブメントをアレンジした湘南スタイルの正統派フォルツァに仕上げられている。

MT-10は、最高出力122kWの直列4気筒エンジンを搭載したロードスポーツモデル。2022年のモデルチェンジでフロントマスクを一新、電子制御も大きく進化した。

イギリス発の新興メーカー、スコマディが作るスクーターは古き良きイタリアンテイストと現代の技術が融合されている。テクニカ125はゆったりとしたエンジン特性でツーリングに出かけたくなるスクーターだ。

KTM JAPAN株式会社がオフロードモデルを対象としたキャンペーンを開催中だ。対象となる多くのモデルは公道走行不可のいわゆる「レーサー」だが、EXC、EXC-Fの一部排気量は保安部品が付属していて、ナンバーを取得して公道を走ることができる。このお得な機会に「レース用車両で公道を走る」という、ちょっとした特別感を味わってみてはいかがだろうか。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百八十一回目となる今回は、ハンターで欲張り登山へ出かけたというお話です。

2014年のデビュー以来、初のフルモデルチェンジを受けて全面刷新されたKTMのRC390。MotoGPマシンのエッセンスが注入され、パワーバンドを使ったピーキーな走りが楽しい。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第86回はハイクォリティーにこだわった高性能な4ストスクーター、1982年のHONDA SPACY 50(ホンダ スペイシー50)を紹介します。

2022年7月にモデルチェンジされたTMAX560の上級バージョンであるTMAX560 TECH MAX ABS。サスセッティングほか各所のブラッシュアップで、さらに軽快で力強い走りが可能になった。

今年の東京モーターサイクルショーを賑わせたドレミコレクションの『CB400 SUPER FOUR TYPE-X』が、8月19日より放映される『バイク王』の新CMに登場することがわかった。しかも抽選で5台が先行販売される!

1985年、鈴鹿8耐にチームヨシムラモチュールの第1ライダーとして出走した#15 K・シュワンツ。ヨシムラGSX-R750のTT-F1マシンに乗るのは、鈴鹿200km以来2回目だったが、予選では大先輩G・クロスビーよりも速かった(予選11番手2分25秒122。ポールポジションはK・ロバーツの2分19秒956)。まだ、K・シュワンツらしいリーンアウトではなく平凡なライディングフォームだった。

ビッグスクーターカスタムショップ、カスタムショップエタニティが製作したヤマハ マジェスティCのカスタムマシン。シンプルに大人仕様のカスタムに仕上げられている。

韓国のヒョースンが新たに日本市場に投入したGV300S ボバー。無駄をそぎ落としたボバースタイルに現代的なエッセンスをプラスし、スポーツライクな走りも楽しめる。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百八十回目となる今回は、CT125で房総半島の内房に”朝ラーツー”へ出かけたというお話です。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第85回は、新感覚の乗り心地と乗用車の快適性を実現したスリーター、1981年のHONDA STREAM(ホンダ ストリーム)を紹介します。

ホンダのフラッグシップアドベンチャーモデル、CRF1100Lアフリカツインに先だってビッグマイナーチェンジが図られた。売れ筋のアドベンチャースポーツ ESは見た目以上に内容に手が加えられ、電脳アドベンチャーとして昇華している。

ヤマハXSRシリーズの上位モデルにあたるXSR900がフルモデルチェンジ。電子制御システムを受け性能が大幅にグレードアップ。スタイリングも大刷新されている。

タイのメーカー、GPXのフルカウルスポーツモデル「デーモンGR200R 4VALVE」。アグレッシブなスタイリングを纏った万能シングルスポーツである。

ホンダCT125ハンターカブのリアショックをレーシングブロスの「Rear Shock SHICANE TWIN MonoR 【Japan Spec】」に交換し、そのインプレッションをお届けします。MonoR(モノR)はプリロード、伸側減衰、車高調整機構を備えたアジャスタブルタイプで、車体に溶け込むミニマルなデザインが特徴です。

TMAX560はパワフルな2気筒エンジンを搭載したオートマチックスポーツモデル。2022年のモデルチェンジで外観デザインを一新、ライディングポジションもよりスポーティに。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百七十九回目となる今回は、10周年を迎えたSSTRにCT125で参加したというお話の後編です。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第84回は、同名の人気女優の伊藤蘭さんを広告に採用した女性向けのスクーター、1983年のSUZUKI RAN(スズキ 蘭)を紹介します。

タイヤウォーマーやトランポは所有していないけれど、サーキット走行を思いっ切り楽しみたい。USダンロップがレースで培った技術を転用して開発したスポーツマックスQ5は、そんなユーザーの期待に応えるタイヤだ。

スクーターカスタムのプロショップが手掛けたカスタムマシンを紹介する。今回はホンダのフォルツァをベースにピットインオートが製作したカスタムマシンをピックアップ。エアロ、マフラー、ローダウンが施された、カスタムのファーストステップとも言えるマシンに仕上げられている。
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