
スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシン紹介する。今回はホンダのフォルツァをベースにエムソウルが製作したカスタムマシンをピックアップ。音質とパワー、ルックスだけではなく、音量も考慮したカチ上げスタイルに仕上げられている。

世界のオートバイメーカーが今最も注目し、次々と参入している東南アジア。そんな東南アジアから逆に欧州や日本に進出してくるメーカーも多いのです。GPXもその中の一つ。タイ王国で生まれたGPXの売りは、その扱いやすさと価格の安さだ。声優、バイクタレント、グラビアアイドルとして多方面に活躍中の夜道雪さんも、そんなGPXの魅力に取り憑かれた1人。

ノーデン901は、オフロードや長距離走行も楽しめるアドベンチャーツーリングバイク。クロームモリブデン鋼の軽量なフレームに、889ccのトルクフルな並列2気筒を搭載。

2019年に約20年ぶりの復活を遂げたスズキの新生カタナは、スタイル、パフォーマンス共にライバル不在と言えるスポーツモデルだ。2022年モデルでは早くもマイナーチェンジが行われ、鋭さに磨きが掛けられた。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百七十二回目となる今回は、東京モーターサイクルショーに出展されたCT125・ハンターカブについてのお話です。

2021年9月に発表され、日本では2022年2月に発売が開始されたスズキのスポーツツアラーがGSX-S1000GT。GSX-R1000譲りのエンジンに数々の電子制御を組み合わせ、オールマイティなツアラーに仕上げられている。

昨今広島で増加傾向にあるロイヤルエンフィールド。そのロイヤルエンフィールドライフを支えているのが『ロイヤルエンフィールド広島』だ。これまで様々なバイクブランドを取り扱ってきたMC SHOP DESMOが運営しており、モーターサイクルを熟知したスタッフがロイヤルエンフィールドワールドを広げているのだ。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第77回は、スズキのファミリーバイクの原点とも言える、1976年式のLANDIE(ランディー)を紹介します。

3年ぶりの開催となった大阪モーターサイクルショー。このライダーの祭典の恒例イベントがカスタムワールドです。出展ショップが腕を振るったオリジナリティ溢れるカスタムマシンがエントリーを果たしました。

ハスクバーナ初のアドベンチャーモデルとしてデビューした「ノーデン901」。スタイリングはレトロ風だが中身はKTM890アドベンチャー譲りの本格派。滑らかなパワーで軽快かつ扱いやすく、オフ性能も秀逸だ。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシン紹介する。今回はヤマハのグランドマジェスティをベースにコタニモータースが製作したカスタムマシンをピックアップ。K-1の武蔵選手をイメージした伝説のグランドマジェスティカスタムだ!

関西バイク界最大級のイベント、大阪モーターサイクルショーが3年ぶりに開催されました。2020年、2021年はコロナ禍の影響を受け、開催を自粛していましたが、今年は、3月19日(土)から21日(月・祝)までの3日間、大阪・南港のインテックス大阪で3年ぶりの開催となりました。

みなさんはどんな服装でバイクに乗っていますか? 上から下までビシッとライディングジャケット、パンツ、グローブ、ブーツと揃えると格好いいですが、すごくお金がかかってしまいますし、もう少し気軽な服装でバイクに乗りたい時もありますよね。でも安全性はキープしたい。今回はそんな贅沢な悩みに応えてくれるデニムジーンズの紹介です。

2ストロークエンジンの魅力は2サイクルで爆発する独特のパワー特性だ。エンジンの回転が上昇し、エンジンパワーが盛り上がるパワーバンドと言われる回転域に達した瞬間から一気にピークパワー回転に到達する。また、エンジン構造もシンプルで軽量。パワーウェイトレシオ(車重に対してのパワー率)とも相まっての強力な加速力は多くのライダーを魅了。そして数々のじゃじゃ馬的2ストロークバイクが名車として生まれてきた。「K2tec(ケイツーテック)」はその名車達のリプレスエキゾースト、一般的にはチャンバーと呼ばれるマフラーを熟練の技術で生み出しリリースしているメーカーだ。多くの名車は発売からかなりの年数が経過。現在は純正マフラーの入手が不可能に近い。その純正マフラーとの代替品、いわゆるリプロパーツの役目も担っている。今回はその中から名車RZ350/250のチャンバーを紹介する。

ライダー同士で会話ができたり、音楽を聞けたりするインカムは、もはや快適なバイクライフには欠かせないアイテムとなっている。どうやらバイクモデルやコスプレイヤーとして活躍する美環ちゃんも、最近インカムが気になっているご様子。なんでも1万円以下で買える高品質のインカムが2りんかんに売っていると聞いて、2りんかん和光店にやってきました!

トゥアレグ660は、ツーリングを楽しめ、過酷なオフロードライディングにも耐えるミドルクラスのアドベンチャーバイク。低中回転域の出力を増強した並列2気筒を搭載する。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百七十一回目となる今回は、5月開催予定のSSTRについてのお話です。

2020年に誕生した輸入バイクの買取&販売店「CHAMPION76」は関西、中部地方でその勢いを加速中だ。名古屋、東海名和、神戸大蔵谷、四日市、清水鳥坂に続き、2022年3月5日に浜松店がオープンした。日本のバイクのふるさととも言える浜松、当然ディーラーや大手中古チェーン店などバイクショップも多く、激戦区と言える場所だ。そこで勝利するために株式会社チャンピオン76が用意したのは、その在庫力を活かした驚くべきラインナップと、最高のホスピタリティだった。

その個性あふれる見た目のインパクトで一度見たら忘れないガンナー。50ccモデルと同じ車体に97ccエンジンを搭載したガンナー100が登場。国道60km巡行は余裕があり、単気筒エンジンの鼓動が非常に気持ちいい!

ビッグスクーターカスタムショップ、ロータスが製作したヤマハ マジェスティのカスタムマシン。ロングホイールベースとのバランス感と、それを成立させるためのエアロデザインが融合した前後4輪ロンホイスタイルに仕上げられている。

レーサー仲間が集まるカフェをルーツとするバイクショップパドックが運営する『ロイヤルエンフィールド岡山』。これまで様々なバイクブランドを取り扱ってきただけでなく、自社開発する3輪モビリティなども手掛けているマルチなショップだ。現在はロイヤルエンフィールドを主軸として、岡山エリアのロイヤルエンフィールドライフを支えている。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第76回は、モンキーにビックタンクを載せツーリング仕様にメイクした、1978年式のHONDA GORILLA(ホンダ ゴリラ)を紹介します。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百七十回目となる今回は、梅の花香る亀戸天神へ向かい「梅まつり」を堪能します。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシン紹介する。今回はスズキ スカイウェイブをベースにカスタムショップエタニティが製作したカスタムマシンをピックアップ。ラップ塗装、スピナー装備など、懐かしのアイテムが満載!
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