ざっくり読める試乗インプレッション

ざっくり読めるバイク試乗インプレ

  • 2021年7月に2度目のマイナーチェンジを敢行して発売されたヤマハ MT-07。ヒラヒラと操れる楽しさを保持しつつ、さらに走りがバージョンアップ!>>
    掲載日:2021年09月06日
  • あらゆるシーンで利便性に優れるビッグスクーター、スズキのバーグマン400。華美な装飾や機能を廃しスタイリッシュかつ実用的なスクーターに仕上げられている。>>
    掲載日:2021年08月31日
  • KTM 890DUKE Rの登場から約一年、ついにスタンダードグレードとなる890DUKEのデリバリーが始まった。動き出したとたんに笑みがこぼれるような、自由自在に操れる気持ちよさが魅力。>>
    掲載日:2021年08月27日
  • 人気の125ccファンバイクHONDA GROMがフルモデルチェンジ。エンジンは内部パーツをほぼ新設計され改変箇所は車体の隅々にまで及ぶ。また5速ミッション化で走りの快適性が向上。まさに大きく進化した「小さな巨人」と言える。>>
    掲載日:2021年08月19日
  • 排気量拡大で10psアップ、信頼性も高められたKTM 890アドベンチャー/R。Vツインとパラツインの“いいとこ取り”となる排気量889ccの水冷並列2気筒エンジンにより、エンデューロ的に走れ、さらにアドベンチャー的に快適なマシンに仕上げられている。>>
    掲載日:2021年08月06日
  • ヤマハスポーツネイキッドシリーズの主力マシン、MT-09。2014年の登場から高い人気を誇る同車に、満を持してフルモデルチェンジが施された。他と一線を画するスタイリングと強烈なライディングプレジャーを両立している。>>
    掲載日:2021年07月29日
  • ライドバイワイヤー&ライディングモードを採用し、最高出力も4PSアップでさらにパワフルになったホンダのX-ADV。高速道路からダートまで、マルチに楽しめる唯一無二のマシンである。>>
    掲載日:2021年07月13日
  • 2018年3月にホンダCBシリーズの末弟として初登場したCB125Rが、3年経ってモデルチェンジを遂げた。主にエンジンをOHCからDOHCへと進化させパワーアップ。それに伴って足周りを充実させたのだ。>>
    掲載日:2021年07月02日
  • 50ccスクーターからオーバーリッターバイクまで、幅広く手掛けてきたイタリアンブランド、アプリリア。スポーティなキャラクターを得意とする同社から、待望のライトウエイトスポーツモデル『RS660』が登場。ビギナーからエキスパートまで納得する仕上がりを誇っている。>>
    掲載日:2021年06月30日
  • KTMからフラッグシップモデル、1290スーパーアドベンチャーの最新モデルが登場した。4年ぶりのフルモデルチェンジとなるこのシリーズには2タイプあり「S」はオンロード寄り、「R」がオフロード寄りの設定となっている。>>
    掲載日:2021年06月23日
  • 2021年3月にモデルチェンジされたホンダの250ccスクーター、フォルツァ。基本的な路線は継承しつつ随所をリファインし、力強さが増したエンジンにより、なめらかでスポーティな走りを実現している。>>
    掲載日:2021年06月11日
  • 348ccの空冷単気筒エンジンを搭載し、クラシカルなデザインで2021年4月に発売されたホンダの新型ロードスポーツ、GB350。レトロモダンなデザインに最新の技術が投入されている。>>
    掲載日:2021年06月03日
  • 車検有というハンデを課してでも乗りたくなる320ccのヤマハMT-03 ABS。この排気量から生み出される豊富なトルクと、それを支える強靭な足回りは、圧倒的な安心感を持って「攻められる」マシンを作り上げていた。>>
    掲載日:2021年05月28日
  • 最強のアルティメットスポーツバイクとして高い人気を博した名機、スズキ「GSX1300R 隼」。約13年ぶりにフルモデルチェンジが施され、念願の新型隼が登場した。過給機でも6気筒でもなく、じっくりと熟成された結果、さらなる官能的世界へと導くマシンに仕上げられている。>>
    掲載日:2021年05月26日
  • イタリアの伝説的名門バイクブランドであるベネリが復活し、日本にも上陸を果たした。ネオカフェレーサー的な佇まいを持つレオンチーノ250は予想以上のスポーティな乗り味で、ガイシャ入門にもベターマッチ!>>
    掲載日:2021年05月20日
  • 250ccクラスのフルカウルスポーツモデルとして人気を誇る、カワサキのニンジャ250。現行モデルは2018年にフルモデルチェンジを行い、ニンジャZX-10Rと同様のテイストを持つデザインが採用されている。>>
    掲載日:2021年05月14日
  • エンジン、フレームともに新設計となり細かい部分も生まれ変わったホンダの軽2輪スクーター、PCX160。よりパワフルで安定感のある走りを実現し、高速に乗ってツーリングもOK!>>
    掲載日:2021年05月11日
  • オーソドックススタイルながら、高いスポーツ性能と、耐久性、オールマイティなキャラクターで、幅広い層から支持されてきたスズキ「SV650 ABS」。美しいトラリスフレームとVツインエンジンで固められた万能アスリート的スポーツネイキッドである。>>
    掲載日:2021年04月27日
  • KTMのミドルアドベンチャーに新ラインナップ、890アドベンチャーが追加。安定感を追求した作りで、大型バイクに乗り慣れていない人が乗っても疲れにくい、長距離ツーリングなどに最適な一台と言える。>>
    掲載日:2021年04月26日
  • 昨今人気の高い原付二種区分のスクーターの中でも、スポーツ性の高いホンダのDio110がフルモデルチェンジ。軽快なフットワークとパワフルなエンジンで、ストリートでの使い勝手が飛躍的に向上している。>>
    掲載日:2021年04月20日
  • 超が付くほど画期的な存在からミドルクラスのスタンダードへ進化したホンダNC750X。フルモデルチェンジを受けた2021年型はエンジンとフレームを一新し、現代的な電子制御を導入。先代以前の素性を引き継ぎつつも、操る楽しさが格段に感じやすく仕上げられている。>>
    掲載日:2021年04月14日
  • カワサキW800のバリエーションモデルとして今春から販売スタートしたシリーズ第4弾のMEGURO K3(メグロK3)。兄弟車とは異なる独自の雰囲気と、往年のメグロK2を思わせる乗り味を実現している。>>
    掲載日:2021年04月05日
  • 2017年の登場以来、ホンダの新世代アメリカンクルーザーとして人気のレブル250 / 500に旗艦モデルとなるレブル1100が加わった。直列2気筒でも十分なパルス感と、クルーザーらしからぬスポーティな走りを実現している。>>
    掲載日:2021年03月30日
  • すれ違っただけでも二度見されるほど、強烈なインパクトを持つスタイリングが採用されたフェニックスエンジニアリングのガンナー50。原付一種区分であり、普通自動車免許を取得すれば乗ることができるという気軽さは大きな魅力だ。>>
    掲載日:2021年03月17日

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