ざっくり読める試乗インプレッション

ざっくり読めるバイク試乗インプレ

  • イタリアのバイクメーカー、ベネリの電動アシスト自転車を製造しているゴッチアの電動スクーター「GEV600」は、バイクとしてのポイントを押さえた造りで、近距離モビリティとして十分な実力を備えている。>>
    掲載日:2021年01月12日
  • ベルギーのメーカー、BULLIT(ブリット)のヘリテイジ50はレトロなデザインの中に現代的な装備がうまく盛り込まれている。バイクの楽しさは性能だけじゃないと教えてくれるマシンである。>>
    掲載日:2021年01月05日
  • ロイヤルエンフィールドが初めて全面新設計した空冷単気筒アドベンチャーツアラー、ヒマラヤ。冒険ラリーで培ったノウハウで既存のモデルとは異なる特性を構築し、穏やかで優しい乗り味と必定にして十分以上の悪路走破性を実現している。>>
    掲載日:2020年12月25日
  • 2017年末のデビュー以来、国内のビッグバイクカテゴリーで圧倒的な支持をキープし続けているカワサキZ900RS。中低速の刺激的なパワー感が日常使用でも走る喜びを演出してくれる。>>
    掲載日:2020年12月24日
  • 2013年にイギリスで誕生した125/250cc単気筒車を主軸とする新たなメーカー、MUTTモーターサイクルズ。外装や足まわりに差異を設けて膨大なラインアップを構築する同メーカーのAKITA250は、軽快で威勢のいい乗り味を実現している。>>
    掲載日:2020年12月23日
  • 先代の販売終了から約4年の歳月を経て電撃的な復活を果たした、ホンダ伝統のミドルSS「CBR600RR」。最先端の電子制御をイッキに導入すると同時にシリンダーヘッドを中心とした大改革が敢行されている。>>
    掲載日:2020年12月21日
  • 台湾において第3位のシェアを誇るSYMのスポーツスクーター、ジェットS。スポーティかつエッジの効いたデザインが特徴で、とにかく軽くて速い、走るのが楽しくなるマシンである。>>
    掲載日:2020年12月01日
  • ドラッグスター800 RRの2020年モデルには革新的なスマートクラッチシステムが搭載されている。前代未聞のUターンが得意なイタリアンであり、そのネーミングから直線番長かと思いきや、楽で快適、そして乗りやすい。>>
    掲載日:2020年11月13日
  • ビッグスクーターを超えたスポーティで上質な走りで“オートマチックスポーツ”というカテゴリーを確立したヤマハTMAX。各部を徹底的に見直し、熟成と進化を重ねた7代目のTMAX560 TECH MAX ABSは、スポーティで圧倒的な走行性能を誇る。>>
    掲載日:2020年11月10日
  • MVアグスタ F3 800の基本設計を転用しながらレトロテイストのデザインを導入したスーパーベローチェ800。常用域での扱いやすさを追求し、ライポジやリアサスなどが刷新されている。>>
    掲載日:2020年11月05日
  • デビュー以来、覇権マシンとして250ccクラスに君臨してきたホンダのツインスポーツCBR250RRが、この度マイナーチェンジを果たした。エンジン内部パーツの多くを新設計し、高出力化と信頼性アップを図り、さらに速くさらにスムーズになった。>>
    掲載日:2020年10月30日
  • 国内では2012年からのラインアップとなるカワサキのVERSYS 1000が、2021年にモデルチェンジする。SHOWAのスカイフックテクノロジーを二輪車として初採用した話題のモデルで、リッター入門者にもやさしいエンジン特性を備えている。>>
    掲載日:2020年10月15日
  • ベスパといえば、誰もが知るイタリアンスクーターの代表的なブランドだ。そのベスパの代表的なモデル、プリマベーラ150は光まで計算に入れた美しいデザインとコミューターとしての実力を備えている。>>
    掲載日:2020年10月09日
  • ヤマハのLMWに新しいラインナップとしてトリシティ300が加わった。小さめサイズのトリシティ125/155、大型のNIKENに続き、ミドルサイズでの登場だ。従来機種にはなかった“スタンディングアシスト”機能を採用し、使い勝手が大幅に向上している。>>
    掲載日:2020年10月05日
  • スズキのスーパーバイクモデルGSX-R1000直系のエンジンを備えた万能スポーツアスリート、GSX-S1000。フェアリングをまとったGSX-S1000Fは高速走行も快適な、極上のツーリングバイクとして成熟。プレミアムスポーツモデルでありながら驚愕のコストパフォーマンスを誇る。>>
    掲載日:2020年09月29日
  • 125ccというコスパに優れた排気量のスポーティなプジョーのスピードファイト R-CUP 125。プジョーは自動車メーカーとして知られているが、バイクブランドとしても高い人気を誇り、プレミアムでありながらスポーティに纏める同社の技術は、スピードファイト125にもしっかりと受け継がれている。>>
    掲載日:2020年09月25日
  • 2010年代に入って飛躍的な成長を遂げたアメリカ最古のオートバイメーカー、インディアンのニューモデル「チャレンジャー」。全面新設計のエンジンとフレームを採用し、既存のクルーザーの常識に捉われず、ありとあらゆる部分に最新技術が投入されている。>>
    掲載日:2020年09月11日
  • 2013年型の基本構成を維持しながら快適性や利便性に磨きをかけたカワサキのニンジャZX-6R。レース規定に縛られない636cc仕様でオールラウンダーとしての資質が開花。フレンドリーなキャラクターであってもミドルSSの爽快感はきっちり堪能できる。>>
    掲載日:2020年09月07日
  • 2015年型でコンセプトを変更しスタンダードと上級仕様のMを併売しているヤマハのスーパースポーツ「YZF-R1」。他メーカーのリッターSSとは一線を画するスロットルの開けやすさと軽快なハンドリングが特徴となっている。>>
    掲載日:2020年09月03日
  • 洗練されたイメージを持つ、フランスのプジョー・モトシクル。レトロなデザインだけじゃない、現代のニーズに合わせた装備が充実したスクーター、DJANGO 150(ジャンゴ150)は、中速域でのキビキビした走りが魅力。>>
    掲載日:2020年08月27日
  • 世界中で多くのライダーの共感を得て約20年に渡って生産が続くロングセラーモデル、イタリアのBETA ALP200(ベータ アルプ200)。往年のトライアル車を彷彿とさせる親しみやすいルックスに、セローに通じる守備範囲の広さとそれを上回る悪路走破性を秘めている。>>
    掲載日:2020年08月20日
  • 2019年の東京モーターショーに参考出品されて以来、発売が待ち望まれていたホンダCT125ハンターカブ。先代CT110と同様、エアクリーナーのインテークを車体上方に設置し、シート高が許す限りサスペンションを延長したことなどのリアルなオフロード仕様も大きな魅力のリアル・アウトドア・バイクだ。>>
    掲載日:2020年08月17日
  • 話題沸騰の「Ninja ZX-25R」がついに国内デビューした。カワサキとしては30年ぶりとなる250ccクラスの新型4気筒スーパースポーツだ。ZX-10Rの設計思想が投入されたNinja ZX-25Rは本当の意味でスポーツできるスーパーマルチクォーター時代の幕開けを告げるマシンと言える。>>
    掲載日:2020年08月07日
  • 倒立フォークとアップハンドルの採用でフレンドリーさとスポーツ性に磨きをかけた2020年型のヤマハMT-25。上半身が起きて視界が広くなったことで、第一世代より安心かつ、より速いペースでスポーツライディングを満喫できる。>>
    掲載日:2020年07月30日

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