掲載日:2012年05月15日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
2009年に発売されたスーパーカブ110が、フルモデルチェンジされてリリースされた。従来のモデルの価格と比べて、21,000円安く設定されているのも魅力だ。
掲載日:2012年04月26日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
2004年型で新登場した、ホンダスーパースポーツの旗艦。輸出仕様車をベースとした国内仕様が、初代から一貫して用意されている。2008年型で、マス集中化を徹底的に追求するなどの全面刷新。2009年型でのABS仕様追加、2010年型での細部熟成を経て、この2012年型でモデルチェンジを受けた。
掲載日:2012年04月12日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
ホンダが描く次世代のモーターサイクル像を具現化したクロスオーバーモデル。常用域での扱いやすさと快適性、味わい深さを合わせ持つ、燃費性能とコストに優れたミドルクラスの第一弾。
掲載日:2012年03月28日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
オシャレで高級感のある50ccスクーターのジョルノに、スポーティなカラーリングの『スポルト』が新登場。シリーズ合計6色のカラーリングから車両を選べるようになった。
掲載日:2012年02月02日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
水平対向6気筒1800ccを搭載するスーパーグランドツアラー。世界初のモーターサイクル専用エアバッグシステムを搭載するなどセーフティと豪華装備が魅力。新型はスポーティな外観と現代的な装備が与えられた。
掲載日:2011年10月25日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
ホンダの新しいデリバリー御用達のスクーター。俊敏な出足と安心のコンビブレーキで、想像以上に軽快に走るビジネスモデルだ。
掲載日:2011年08月30日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
大人気PCXに続きホンダがリリースした、原2クラスの世界戦略モデル。実はボディカラーが5種類もラインアップされていて、自分好みのマシンチョイスが可能だ。
掲載日:2011年05月12日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
新開発の水冷4ストローク単気筒エンジンと PGM-FI を搭載し、ホンダのニューデザインコンセプトを身に纏った本格的クォータースポーツ。
掲載日:2011年02月09日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
待望のエンデューロモデルが国内導入。セルスターターやリヤ18インチホイールを装備して、ファンライド的な要素を手に入れた。
掲載日:2011年02月03日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
カブシリーズは1958年8月に初代モデル「スーパーカブC100」を発売して以来、15ヵ国で生産され160ヵ国以上で販売、生活に密着した二輪車として世界中で高い評価を得ている。中でもリトルカブは小径ホイールを採用し、より身近な乗り物として人気が高い。
掲載日:2011年01月13日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
余裕の走りでタンデムも楽しめるエイプ100に、前・後輪油圧式ディスクブレーキを装備したType D。100ccは排気触媒により排ガス規制をパスし、キャブレターを継続採用している。
掲載日:2010年07月29日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
フラッグシップ・スポーツツアラーである「VFR1200F」に、2輪車では世界初となるデュアル・クラッチ・トランスミッションを搭載。簡単な操作でスポーツライディングを楽しめる新世代のマシンだ。
掲載日:2010年07月08日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
水冷OHC単気筒エンジンを搭載する原付2種スクーター。クラス最大サイズのシート下収納やキャリアを兼ねたグラブバーなど、実用性を重視した装備が魅力だ。
掲載日:2010年07月05日 カテゴリ:特集記事
2007年の東京モーターショーで参考出品されたCB1100Fが、ほぼそのままのイメージで市販化された。それはバイク本来の持ち味を今に堪能させるものであった。
掲載日:2010年06月25日 カテゴリ:特集記事
スーパースポーツ改造マシンによるSBKは2009年、アプリリアとBMWも参戦を開始し大いに盛り上がった。ポルトガルはポルティマオでの最終戦の明くる日、和歌山利宏が全トップマシンヘ試乗した。
掲載日:2010年06月10日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
先に発売されたVT1300CXと同じ水冷OHC3バルブV型2気筒エンジンを搭載したクルーザー。グースネックフレームによる圧倒的なまでの“ロー&ロング”スタイルが魅力。
掲載日:2010年05月31日 カテゴリ:特集記事
’09年型としてCBR600RRと1000RRへの装着車が 市販されることになった。
その完成度の高さと有効性には、絶賛せざるを得なかった。
掲載日:2010年05月20日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
後輪駆動力を自在に操れるSマチックEvoと独自のコンバインドABSで武装し、既成概念を覆す走りを実現。ホンダ自慢のスポーツスクーター。
掲載日:2010年05月17日 カテゴリ:特集記事
パニアケースが付いただけではない。ジェントルで味わいある走りは、まさに伝統の日本製4気筒。都会も田舎道も高速道路もこの1台があればいい。本当に熟成されたツアラーの誕生だ。
掲載日:2010年05月07日 カテゴリ:特集記事
どんなベテランだって、シート高は低い方が安心だ。その感覚は長い旅でも街乗りでも同じ。このシンプルで威張り過ぎないブラックビューティに乗ると、自然に肩から力が抜けていく。
掲載日:2010年04月15日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
ホンダ・アメリカンのラインナップを完成させるラストピース。スポーティなフォルムと水冷Vツインエンジンのバランスに注目。
掲載日:2010年04月01日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
流麗なデザインの車体に新開発の水冷4ストロークOHC単気筒エンジンを搭載。標準でアイドリングストップ機能を備えている。
掲載日:2010年03月18日 カテゴリ:試乗インプレ・レビュー
ホンダ最高技術の象徴とも言える市販トップエンドモデル。76°のVバンク角を持つV型4気筒エンジンをはじめとして、数々の新機軸を投入した大人のスポーツツアラー。