スズキ GSX1300R HAYABUSAに関するバイク記事

  • スポーツ&ツアラー&ネイキッドプロが造るカスタム
    ウォンウォン系のスズキ・ハヤブサを手がけたのはブライトロジック。ロー&ロングというのがUS系カスタムのひとつの定番だが、リアアームのみをロングにし、前後ホイールのサイズ、車高など、すべてノーマルと同じ状態でカスタムされた1台。
    2019年03月10日 09:30:39
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッドプロが造るカスタム
    ブライトロジックが造るGSX1300R隼カスタム。前後ホイール、マフラー、タンクなど軽量化が徹底され、同店がワンオフで作ったテールカウルも注目だ。
    2018年08月26日 09:30:25
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッドプロが造るカスタム
    ブライトロジックの手がけるカスタムには、いくつかの共通する基本がある。まず軽量化、それから足まわりのアップグレード、そしてブレーキやクラッチといった操作系(効力、タッチなど)にもこだわるといった具合。
    2018年01月22日 09:00:23
  • フォトTOPICS
    東京モーターショー2017(TMS2017)、スズキブースの注目は参考出品車の3台。VツインカフェスタイルのSV650Xとライトウェイトスポーツに革命を起こすGSX-R125 ABS、そして快適さにこだわった新型スクーターのSwish(スウィッシュ)だ。
    2017年10月25日 18:01:07
  • バイク車両紹介
    2007年型までの「前期型」同様に2008年以降の「後期型」(便宜上の分け方)でもハヤブサの人気は衰えず、北米で年間1万台以上を販売し続けている。その2010年型、2011年型はそれぞれカラーリング変更のみで、径43mmフォーク(インナーチューブチタンコート済み)やリンク式リアサスペンション、SCEMめっきシリンダーやピン径18mm(~2007年型で径20mm)のアルミ鍛造ピストン/鍛造クランク/クロモリ鋼コンロッド、チタン吸排気バルブや径44mmSDTVフューエルインジェクション、モードセレクターS-DMSに3.50-17/6.00-17サイズのホイールなどの装備/諸元変更はなく推移している。
    2017年10月08日 09:00:27
  • バイク車両紹介
    2008年型でハヤブサは初のフルモデルチェンジを実施。エンジンはストロークを2mm延長して排気量を1298から1340ccに拡大すると同時に、チタンバルブやSDTV=ツインバタフライバルブ式フューエルインジェクションなどを採用し、従来型を大幅に上回る197psの最高出力を獲得。2本出しマフラーはレースシーンからのフィードバックであるトライアングル型で、点火系にはGSX-Rシリーズと同様の3モードセレクターを配備。
    2017年10月05日 09:00:21
  • バイク車両紹介
    初代ハヤブサ最終年となる2007年型は、歴代LE=リミテッドエディションを彷彿とさせるブラックフレームと赤、青、黒の各単色外装の組み合わせで3色を展開した。1298ccエンジンやアルミツインスパーフレームほか車体の基本構成や175ps(128.7kW)の最高出力は1999年の初期型から不変のままだが、乾燥重量は2002年型から215から217kgに増している。
    2017年10月01日 09:00:09
  • バイク車両紹介
    2005年型では燃料タンク両側のエンブレムが「SUZUKI」からSマークに変更され、ウインカーレンズに流行のクリアタイプが採用された。バッテリー上がりを未然に防ぐため、セルモーター作動時にヘッドライトが消灯する機構が投入されたのもこの型から。
    2017年09月28日 09:00:40
  • バイク車両紹介
    倒立フォークの径43mmインナーチューブにチタンコートを施し同ボトムケースが銀から黒仕上げとなりフロントのトキコ6Pキャリパー(取り付けピッチ90mm。リアは75.5mm)が黒から金、フロントディスクのインナーローターが金から黒に変更されたのはこの2003年型から(限定車にはそれ以前から仕様違いがあった)で、2004年型以降でも仕様継承。
    2017年09月25日 09:00:15
  • バイク車両紹介
    2001年型では欧州で行われた速度規制に対応して300km/hリミッターが装着された。1999~2000年型で350だったフルスケールも300km/hに改まる(速度表示の文字は280まで)。エンジン特性を制御するECU(16から32bit化)やメインハーネスなどの電装系パーツも規制対応品としての設計変更を受けた。
    2017年09月21日 09:00:31
  • バイク車両紹介
    1980年代中盤からアルミダブルクレードルフレームのGSXR1100/W(エンジンは1992年まで油冷で、以降は水冷のGSX-R1100W)を旗艦に据えてきたスズキが径43mm倒立フォークや3.50-17/6.00-17ホイール、2輪での一般化初期にありながら完成度の高かったフューエルインジェクションなど堅実とも言える手法で作り上げたメガスポーツ。
    2017年09月18日 09:00:40
  • フォトTOPICS
    バイクに乗り始めたきっかけが人それぞれなように、バイクに乗り続ける理由もライダーの数だけ存在します。今回はスズキ ハヤブサに乗る アルウェンさんにお伺いしました!
    2017年06月25日 09:00:11
  • MOTORIDEアイテムレビュー
    国内外の優良パーツを幅広く取り扱うダートフリークのオリジナルブランド、ジータからオンロード車を対象としたチタン製のアクスルシャフトが発売された。
    2017年06月08日 09:00:29
  • 車両情報
    スズキの超高速クルーザーでありフラッグシップモデルのハヤブサの2017年モデルが発売中だ
    2017年03月17日 17:47:33
  • 車両情報
    スズキは、2017年大阪モーターサイクルショーと東京モーターサイクルショーの出展概要を発表した
    2017年03月10日 12:20:27

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