モトメンテナンス監修!バイクのメンテナンス情報

メンテナンス記事

バイクメンテナンスの記事一覧

  • スズキGSX S1000ABSのチェーン調整 新着記事

    掲載日:2017年01月23日

    チェーンの遊びはスイングアーム中ほどの最もたるむ箇所でチェーンを指先でつまんで、上下させて確認する。たるみすぎても張りすぎてもNGだ。1,000kmごとにチェックしよう。

  • XSR900 高圧縮高出力のハイパフォーマンスマシンはエンジンオイルに求められる性能も高い!! 新着記事

    掲載日:2017年01月22日

    ドライサンプ式のオイル潤滑方式を持つジャパニーズスタンダードSR400。今では採用機種も少ない潤滑方式だが、それもまたSRの魅力だ!!交換は決して難しくないので、愛車との距離を縮めるためにも自分でオイル&エレメント交換に挑戦してみよう!!

  • スズキGSX S1000ABSのペダルの高さ調整 新着記事

    掲載日:2017年01月22日

    ペダルの位置が合わずにシフト操作がうまくいかないと、やがてミッションにダメージを与えることになる。また、ブレーキペダルの位置が合わないと、ブレーキが常に引きづり気味になったり、いざというとき踏力が足りなくなるぞ!!

  • 走行距離が「浅い」「少ない」からと言っても新車ではないから要メンテ!!白煙が吹くのです 新着記事

    掲載日:2017年01月21日

    ノンレストアでほぼ部品交換されることなく、しかも走行距離が少ない「ストレートコンディション車」だったことから、あまり手を付けず(いじり倒さず)、そのまま乗ってみようと思ったスーパーカブC70行灯号。

  • 14インチのリトルカブで、もっとツーリングへ行きたい!! 新着記事

    掲載日:2017年01月21日

    程度が良い中古車だからといって、さすがに20年も前に製造されたタイヤは、山がしっかり残っていて、ヒビ割れが無かったとしても、賞味期限切れであることに間違い無い。気持ちの良い走りはタイヤコンディションから始まるといっても過言ではない。前後サスペンションもマシンオーナー好みに変えることで、それ以前とはまるで違ったフィーリングになるものだ。

  • リトルカブラ88は同じハチハチでもHRヘッド搭載!!ビッグバルブ&ハイコンプピストンでさらに楽しい!! 新着記事

    掲載日:2017年01月21日

    ホンダ リトルカブラの復活にあたって「原付2種の88(ハチハチ)にしたいですね~」なんてご要望でしたが、やっぱり安定のパワーデリバリーが魅力でビッグバルブヘッドを搭載することになりました~

  • エンジン腰上チューンだけでは今ひとつ…… クラッチとオイルポンプを強化しましょう!! 新着記事

    掲載日:2017年01月21日

    50㏄のスーパーカブやリトルカブは法定速度30㎞/hなので、仮に「プラスα」の速度で走ったとしても、燃費は相当に良いはずだ。エンジンチューニングやオーバーホールの話題になると「燃費はどうなんですか?」と訊ねられる機会が、近年、なんだか増えている。

  • 「ステンレススポーク」を自作できる!! DCスポークベンダーP1010

    掲載日:2017年01月20日

    いわゆるパイプ(チューブ)ベンダーのように見えるが、曲げ部分の作りから理解できるように、これはスポークを曲げるためのベンダーだ。特殊サイズのスポーク、なかなか入手できないスポークを自作したいときには最高のアイテムになる。

  • スズキGSX S1000ABSのポジション変更

    掲載日:2017年01月20日

    何だか体に合わないバイクに我慢して乗っていませんか!?バイクにはライダーの体に合わせるための様々な調整機構がある。まずは手元の操作系の調整を行って、自分の体にフィットするポイントを探ってみよう。意外と簡単にできるはずだ。

  • ヤマハYA5デラックス(1962)のレストア その2

    掲載日:2017年01月19日

    購入ボロ車のガソリンタンク内部はザクザクで、サビ取りすると底抜け脱線ゲームになりそうなので、程度の良い中古タンクを高額で購入(トホホ……)。頑張った理由は「ゴールドグルテン」らしき下地が見えたからだ。

  • 【バイク保管の予備知識】愛車を永い眠りから起こすために 走り出す前にしっかり点検整備

    掲載日:2017年01月19日

    長期保管中も密かに進行する劣化に逆らうことはできない。エンジン始動即走行ではなく、念入りな点検整備を行いたい。

  • シールリムーバー【ツール100選】

    掲載日:2017年01月18日

    ブレーキキャリパーのオイルシールやシャフトのOリング交換時に、先端が尖ったピックツールやマイナスの精密ドライバーを使うと、シールを切ったりキャリパー本体に傷を付けて気密性に影響を与える場合もある。

  • スズキGSX S1000ABSのツーリング前点検

    掲載日:2017年01月18日

    迫力の装備とスタイリングに圧倒されそうなモデルだが、タイヤもブレーキもサスペンションも基本的点検内容は原付と同じ。たまの休日しか乗れないならば、走り出す前に安全点検。

  • 【バイク保管の予備知識】半年以上乗らないのなら

    掲載日:2017年01月18日

    1~2年乗らないのならバッテリーは外して室内保管しつつフロート充電しておくと良い。ただし、フロート充電中も劣化は進むので、再び乗るときに新品に交換すると割り切って処分してしまうのもひとつの考えだ。

  • 【バイク保管の予備知識】3ヶ月くらい乗らないのなら

    掲載日:2017年01月17日

    3ヵ月くらいの保管から、地面からの湿気対策に気を使いたい。保管場所が屋外でかつ地面が砂利や泥ならバイクカバーにプラスしてバイクの下にコンパネを敷いて湿気対策を行っておこう。

  • ヤマハYA5デラックス(1962)のレストア その1

    掲載日:2017年01月17日

    ちょっとした「きっかけ」なんです。無意味に「首を突っ込み過ぎてしまった……」からなのか?後悔してはいませんが、正直、かなり苦労している昨今であります。

  • L型ヘキサゴンレンチセット / L型トルクスレンチセット【ツール100選】

    掲載日:2017年01月16日

    新製品はヘキサゴンもトルクスも細いサイズの強度アップにこだわり、素材から見直しを行うことで大きな力を掛けても曲がったり折れたりすることなく、トルクを確実に伝達できるのが特長だ。

  • スズキGSX S1000ABSのヘッドライトバルブ交換

    掲載日:2017年01月16日

    完成度の高いフォルムの中に隠された整備性の良さ。ヘッドライトバルブ交換に二の足を踏むような煩雑さは無い。H4バルブを採用するため、高効率ハロゲンバルブや汎用HID&LEDライトキットの装着などバージョンアップも図れそうだ。

  • スズキGSX S1000ABSのウインカーバルブ交換

    掲載日:2017年01月16日

    完成度の高いフォルムの中に隠された整備性の良さ。ヘッドライトバルブ交換に二の足を踏むような煩雑さは無い。H4バルブを採用するため、高効率ハロゲンバルブや汎用HID&LEDライトキットの装着などバージョンアップも図れそうだ。

  • スズキGSX S1000ABSのバッテリーの交換

    掲載日:2017年01月16日

    完成度の高いフォルムの中に隠された整備性の良さ。ヘッドライトバルブ交換に二の足を踏むような煩雑さは無い。H4バルブを採用するため、高効率ハロゲンバルブや汎用HID&LEDライトキットの装着などバージョンアップも図れそうだ。

  • 普遍の人気SR400は空冷ドライサンプで 他のモデルとひと味違った交換手順だ!!

    掲載日:2017年01月15日

    ドライサンプ式のオイル潤滑方式を持つジャパニーズスタンダードSR400。今では採用機種も少ない潤滑方式だが、それもまたSRの魅力だ!!

  • 施工依頼が増えているシートへのロゴ入れ 色合わせも含めた「こだわり」にも対応

    掲載日:2017年01月15日

    バイクを美しく仕上げるためには、外装パーツの見栄えが何よりも重要である。特に、トータルコンディションを左右するシートには「こだわり」を持ちたいものだ。

  • フロント周りの分解とフォークオイル交換

    掲載日:2017年01月14日

    エイプ50に続く第2弾として登場した第2種原動機付自転車のエイプ100。前後8インチのモンキーでは、大柄なライダーにとっては窮屈な車体だったが、前後12インチのエイプは小柄なライダーばかりではなく、大柄なおっさんライダーにとっても最高に楽しめるモデルだった。

  • ステムベアリングへのグリスアップ

    掲載日:2017年01月14日

    まっすぐ走っていても、前輪は路面の凹凸や傾きによって小刻みに左右に切れており、これを無意識に修正してスムーズに走行するために重要なのがステムベアリングだ。

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