ざっくり読める試乗インプレッション

ざっくり読めるバイク試乗インプレ

  • 日本でも最長クラスの歴史を持つスクーターの一つ、ヤマハ JOG。通勤・通学の足から近所の買い物までソツなくこなし、普通自動車免許で運転できる50ccスクーターは二輪免許取得の入口としても大きな役割を担ってきた。>>
    掲載日:2023年02月09日
  • 昨今話題のイタリアンモーターサイクルブランドであるベネリのコンパクトストリートファイターモデル、125S。フルサイズで纏められたボディワークと、小排気量ながらもパワフルなエンジンで街の遊撃手となる。>>
    掲載日:2023年02月07日
  • 2022年に生誕40周年を迎えたホンダのリード。幾度ものモデルチェンジを繰り返し、5代目となったリード125が、さらにマイナーチェンジを経て時代に適応。高出力で低燃費のeSP+エンジンを搭載している。>>
    掲載日:2023年02月03日
  • EICMA2022で、ロイヤルエンフィールドが世界初公開した新型車「スーパーメテオ650」。コンチネンタルGT650やINT650と基本骨格を同じとする、排気量648cc空冷OHC4バルブ並列2気筒エンジンを新型フレームに搭載し、ゆったりしたライディングポジションを採用したクルーザースタイルを造り上げている。>>
    掲載日:2023年02月01日
  • バッテリーEVバイクのニューカマー、フェロー FW-06。現在日本で買えるバッテリーEVスクーターの中で、最も楽しく、満足度も高いはず。気持ちの良い加速フィールが大きな特徴と言える。>>
    掲載日:2023年01月18日
  • スチールモノコックボディに流麗なデザインを施したスクーター、ベスパ。スポーティなGTSシリーズの中でも最高峰のGTS SuperTech 300は、伝統のデザインの中に現代のテクノロジーが凝縮されている。>>
    掲載日:2023年01月13日
  • 人気のスズキ V-STROM250だが、インドではフロント19インチホイールを装着した、よりオフロードテイストなV-STROM SXが存在する。ジクサー250をベースとした単気筒エンジンを搭載するエントリーユーザーに向けたライトなアドベンチャーモデルである。>>
    掲載日:2023年01月10日
  • 基礎体力を大幅に高めながら多種多様な新機軸を導入した第2世代のNMAX155。ライバルのホンダPCXとは異なり“操る楽しさ”を重視した造り込みが見られる。>>
    掲載日:2023年01月05日
  • インド国内でシェアナンバーワンを誇るバイクメーカーHeroのオフロードバイク、X-PULSE200 4V。リラックスできる乗車姿勢とエンジン特性により、街乗りからオフロードまで快適!>>
    掲載日:2022年12月28日
  • ヤマハ最新のYZF-R1とほぼ同等にして至れり尽くせりの電子制御を装備するMT-10。アコースティック・アンプリファイア・グリルによるメリハリが利いた吸気音により低中回転域での楽しさが強調されている。>>
    掲載日:2022年12月26日
  • ラストワンマイルの移動を担う手段として最近注目されている電動バイクやキックボード。その中で世界最大級の電動モビリティ企業、YADEAが手掛けたキックボード「KS5 PRO」は予想以上の加速感と安定性を実現している。>>
    掲載日:2022年12月21日
  • ロイヤルエンフィールド初のスクランブラーモデル「スクラム411」。兄弟車「ヒマラヤ」がベースで、昔ながらのバイクを思い起こさせる「自分で操る楽しさ」を内包している。>>
    掲載日:2022年12月15日
  • 2022年10月、スズキの人気モデル、新型アドレス125が発売された。鋭く尖った前モデルからネオレトロ路線にイメージチェンジ。ゆったり流して走るもの楽しいモデルに仕上げられている。>>
    掲載日:2022年12月14日
  • ヤマハ原付スクーターとして長い歴史を持つ「JOG(ジョグ)」に、初の125ccモデルとなるジョグ125が登場。原付1種並にコンパクトな車体に力強い125ccエンジンを組み合わせ、スポーティな走りをもたらす。>>
    掲載日:2022年12月12日
  • アドレス125と同じプラットフォームを採用したアヴェニス125はとことんスポーティ。パワフルなエンジンと秀逸な足周りで、俊敏かつ安定感のある走りを楽しめる。>>
    掲載日:2022年12月05日
  • 長い歴史を持つイタリアンモーターサイクルブランド、ベネリ。そのベネリが1950年代に作り上げた名機のひとつImperialesのスピリッツを持たせ、その名を現代に蘇らせたのがインペリアーレ400だ。>>
    掲載日:2022年12月02日
  • ベネリのTRK251は普通二輪免許で乗ることができ、車検も不要な250ccクラスのアドベンチャー。リラックスできる乗車姿勢とエンジン特性でロングツーリングに適している。>>
    掲載日:2022年11月29日
  • アプリリアから今夏強烈にホットなミドルクラスネイキッド、トゥオーノ660ファクトリーが登場。ストリートライドに根差したライトウエイトミドルネイキッドである。>>
    掲載日:2022年11月24日
  • オフロードモデルのKLXが230として復活してから2年、ついにモタードモデルKLX230SMがリリースされた。2016年に最終モデルが発売されるまで実に18年にわたって愛されてきたモタードモデルのDトラッカーの復活である。>>
    掲載日:2022年11月22日
  • ロイヤルエンフィールドのアドベンチャーモデル「ヒマラヤ」。見た目はオーソドックスで無骨。最新モデルでありながらクラシカルな雰囲気もあり、昔のオフロードバイクのようでもある。>>
    掲載日:2022年11月21日
  • オフロードバイクを専門とするGASGASがリリースしたモタードモデル、SM700。パタリと寝かせてグイっと加速、クセになりそうな軽快ライディング!>>
    掲載日:2022年11月14日
  • 創業100周年を迎えたモトグッツィは、現存するイタリア最古のモーターサイクルブランドである。そのモトグッツィの代名詞は縦置きVツインエンジンであり、その伝統を今に繋げる中核を担うのがV7ストーンだ。>>
    掲載日:2022年11月12日
  • オフロードファン待望のニューモデル、カワサキKLX230Sはサスペンション設定を見直すことでローダウンし、55mmシート高をダウン。エンジン、サスペンション、シャーシの全てはオフロード前提で制作されている。>>
    掲載日:2022年11月11日
  • 独特なデザインが目を引く電動バイク、COSWHEEL MIRAI S。ペダル付きのため万一の電欠でも安心、3通りの走り方が可能となっている。>>
    掲載日:2022年11月09日

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