ざっくり読める試乗インプレッション

ざっくり読めるバイク試乗インプレ

  • 2018年の東京モーターショーで公開され、反響の大きかったホンダのスーパーカブC125が9月14日に国内デビューを果たした。スーパーカブC125の動力性能と安定した車体なら安心してクルマの流れをリードできるはず。>>
    掲載日:2018年07月30日
  • ホンダCB750フォアと並び、絶版車業界で絶大な人気を誇るカワサキZ1。「丸Z」と呼ばれる1972年から1978年までのモデルの中でも、1972年と73年の初期モデルは特に人気が高い。ここではレストアされた1973年式Z1にフィーチャー。>>
    掲載日:2018年07月26日
  • MT-09ベースのツアラーモデルが「トレーサー900GT」として新登場した。「トレーサー900」にクルーズコントロールや調整式サスなど豪華装備を追加したモデルの乗り味とは? 初代トレーサーオーナーが徹底的に分析する。>>
    掲載日:2018年07月23日
  • 2017年型で新登場したX-ADVは、アドベンチャーバイクのアクティブな雰囲気とコミューターの利便性を融合させたモデル。2018年型では電子制御機構がさらに充実され、オフロード走行もより得意になった。>>
    掲載日:2018年07月20日
  • レーサーレプリカ、RS4 125の水冷単気筒エンジンを搭載し、フロント21インチ&リア18インチのスポークホイールを装備したフルスケールのオフロードスポーツモデル、RX125は本格的なオフロード性能を備えている。>>
    掲載日:2018年07月10日
  • 2018年3月にスズキが発売したアドレス125フラットシート。スタンダート車のシート形状をフラットにしたモデルは体格を問わずポジションの自由度も高い。フロントタイヤを12インチとすることで、走行時の安定性も前モデルより高まった。>>
    掲載日:2018年06月29日
  • 軽くスリムでコンパクトな車体に、力強いトルクを滑らかに発揮する2気筒エンジンを積むMT-07が、初のモデルチェンジ。2014年にデビューすると、瞬く間に大ヒットしたモデルだけあって注目せずにはいられない。>>
    掲載日:2018年06月26日
  • ホンダのCRF1000L Africa Twinがデビュー3年目にしてモデルチェンジを遂行。各部の熟成と新機能を追加し、バリエーションモデルとしてAdventure Sportsも導入された。注目モデルの走りを三橋淳選手がチェック。>>
    掲載日:2018年06月26日
  • フランスのスクーターブランド、プジョーが2018年春から発売した「ジャンゴ125」。古き良き時代の鉄スクーターを思わせる個性的なデザインが特徴のこのネオレトロスクーターの乗り味はしなやかで快適そのもの。>>
    掲載日:2018年06月21日
  • 7月12日に発売されたホンダのモンキー125 ABSのプロトタイプの試乗インプレをお届け。グロムをベースにしつつも、ツインショック化のためにバックボーンフレームやスイングアームを再設計し、4速エンジンもリチューンされている。>>
    掲載日:2018年06月21日
  • MT-07の着せ替え仕様。XSR700にそんな印象を抱いている人もいるだろう。姿形は異なるもののXSR700の主要部品の大半は、2017年以前のMT-07用をほぼそのまま転用している。でも実際は、MT-07とは似て非なる資質を備えている。>>
    掲載日:2018年06月05日
  • ホンダのCB1000Rは、2007~2017年に海外で販売された同名モデルの後継車。ただし、“大人が楽しめるバイク”として公道での楽しさを徹底追求した結果、ほとんどすべてのパーツが新規開発されている。>>
    掲載日:2018年06月01日

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