
今年も厳しいウインターシーズンが到来!! バイク乗りの皆、準備は出来ているか!? 防寒ライディングジャケット、グリップヒーター、使い捨てカイロ……。 否、今シーズンは『おたふく手袋』が手掛ける『WINDSMASH3』をはじめとした防寒インナー陣で、がっちり寒さをしのぐぞ!!

兵庫県三木市を拠点に活躍する「DYNA Auto Industries(ダイナオートインダストリーズ)」は、ワンオフパーツの製作から、フルオーダーメイドのカスタムマシン製作まで手がける人気カスタムショップ。巧みな金属加工技術とクルマやバイクに関する豊富な知識と経験で、旧車から新型車両までオーナーが理想とするカスタムを提案する。

欧州をはじめとした海外ではすでにデリバリーが開始されていたヤマハの125㏄スポーツバイクシリーズが、国内においてもついに販売開始。そのメディア向け試乗会に参加しイベントの様子をお伝えします!

バイクギアとしても高い信頼性を発揮する世界最高峰のワークブーツを手掛ける「WESCO(ウエスコ)」。今回は、普通二輪MT免許で乗れる注目のハーレーダビッドソン「X350」に、ファッショナブルなシューレースブーツ「ジョブマスター」を組み合わせ、都内をライド!

イギリス・バーミンガムに拠点を置くMUTT MOTORCYCLESは、2013年に誕生した比較的新しいバイクメーカーだ。元々ハーレーなどの大型バイクを手掛けるカスタムビルダーであったベニー・トーマスと、友人ウィルが立ち上げたメーカーで、ヨーロッパでは珍しい小中排気量モデルのカスタムマシンは世界中で人気を博している。2019年には日本でも販売を開始し、着々とディーラーの数を増やしている。今回は東京都東部、千葉県でMUTT MOTORCYCLESを取り扱う3店舗を紹介しよう!

KTMのエンデューロモデルが今年、フルモデルチェンジを遂げた。2ストロークがTBIインジェクションを新採用しただけでなく、4ストロークもエンジンを刷新しており、フレームやサスペンションと相まって完成度の高い仕上がりを見せている。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第二百五回目となる今回は「CT125でキャンツー山歩きの旅 中編」と題し、尾瀬沼一周のお話をお届けします。

関東圏のツーリングスポット紹介、今回は群馬県の上毛三山を巡ります。上毛三山とは群馬県の上毛地域にある赤城山、榛名山、妙義山という3つの山のことで、人気のツーリングエリアとなっています。

ヤマハ マジェスティCをベースに制作されたオーディオ&モニターでライバルを圧倒するブーム当時の大人気ショーカスタムを紹介しよう。手掛けたのはプロショップウェーブで、今でもその輝きは色褪せていない!

11月5日(日)、近畿スポーツランドで毎年恒例の「WAKO’S杯ミニバイクレース」が開催されました。レースビギナーも楽しめるショップ対抗60分耐久、そしてマジライダーも多く出場する120分耐久の2カテゴリーで、今年も行われました。

2017年に中国で発売し、一気に世界中に広まったSurron(サーロン社)初の電動バイクLight Bee。今回はその4種類のラインナップの中からL1e-Cをピックアップ。自転車感覚でストレスフリーな上、バイクを操る楽しさだけが凝縮されている。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第116回は、野山の大自然の走りを楽しむトレッキングバイク、1981年式のHONDA SILKROAD CT250S(ホンダ シルクロード CT250S)を紹介します。

電動オフロードバイクという新しい分野を開拓し、日本でも大きなムーブメントになりつつあるSurron(サーロン)。そのサーロンのミドルサイズモデル、Ultra Beeは、まるでMTB感覚で初心者でも扱いやすい。

1972年に発売された伝説の名車、Z1のスタイルを現代に甦らせたZ900RS。2018年に初登場してから大きなモデルチェンジのないまま、多くのオーナーに支持され続けている。レトロスタイルながら最新装備を搭載したスポーツバイクである。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第二百四回目となる今回は、アニメ「スーパーカブ」の舞台、北杜市をカブで巡る、というお話です。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンを紹介する。今回はヤマハのグランドマジェスティをベースにYSP西東京が製作したカスタムマシンをピックアップ。外装ペイントでグランドマジェスティのイメージ一新しています。

ホンダ「CL500」は車体の基本設計など多くの部分を兄弟モデルの「CL250」と共有しているが、471ccの並列2気筒エンジンを搭載。完成度の高いネイキッドという印象だがオフロードの走破性も予想以上に高い。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第115回は、軽量スリム、ヒラリヒラリ感が魅力のシングルスポーツ、1980年式のHONDA CB250RS(ホンダ CB250RS)を紹介します。

バイク乗りから絶大な支持を得ているワークブーツメーカー「WESCO(ウエスコ)」。ハンドメイドで生み出されるウエスコブーツはバイクライドにおいても高い信頼性を発揮する。近年の原付二種人気を支えるホンダ CT125ハンターカブとの組み合わせなども悪くないはずだ。

バイクのスペックに関する基礎知識を解説してきた本企画も5回目。今回は気筒数とシリンダーの配列について、見分け方や特性をわかりやすく解説していきたいと思います。

日本全国に広がるネットワークを駆使して、ユーザーが満足する結果を示すことでも知られているバイク買取り業界の巨人『バイク王』。昨今では買取りだけでなく質の高い整備、そして販売力も注目されている。そのバイク王のCMがリニューアル。今回はメインキャラクターを務める『つるの剛士』さんを中心に、人気タレントを多数起用し、これまで以上にゴージャスな内容となっているぞ!!

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンを紹介する。今回はヤマハのグランドマジェスティをベースにバイクショップクリーンが製作したカスタムマシンをピックアップ。派手系カスタムの筆頭と言えるグリッターカスタムである。
愛車を売却して乗換しませんか?
2つの売却方法から選択可能!