
クラス唯一の4気筒をパワートレインとするカワサキZX-25R。その魅力をましてくれるのが、アールズ・ギアが展開するパーツ達である。ポテンシャルが上がる実力と共に、作り込みや仕上がりの高さによるルックスの向上も大きな魅力。2023年秋のマイナーチェンジ後のモデルにはスリップオンタイプのマフラーも選択可能になり、ハイクオリティに手が届きやすくなったのも注目すべき点だ。

スチールモノコックボディに流麗なデザインを施したスクーター、ベスパ。スポーティなGTSシリーズの中でも最高峰のGTS SuperTech 300は、伝統のデザインの中に現代のテクノロジーが凝縮されている。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第120回は、クラシカルなスタイルが広く支持を得たシングルバイク、1983年式のHONDA GB250 CULBMAN(ホンダ GB250クラブマン)を紹介します。

シェアサービスの普及により、買い物や通勤など移動の足として新たに注目を集めているのが電動キックボードだ。16歳以上であれば免許不要で乗車が可能。運転操作は簡単で、ガソリン代もかからないなど、気軽に乗れる利便性の高さが人気に火をつけている。今回は新たに発売を開始した電動キックボード「Jasion J-Board」をご紹介。その特徴と試乗インプレッションをお届けする。

KTMのDUKEシリーズの最高峰「1290 SUPER DUKE R」をベースに電子制御サスペンションを採用した上級バージョンのEVO。「しなやか」で「リッチ」な乗り味はもちろん、戦闘機のような猛烈な加速Gが体験できる。

1918年、米国オレゴン州ポートランドで創業された世界最高峰のワークブーツメーカー「WESCO(ウエスコ)」。今回はトライアンフのベストセラーモデル「スピードツイン900」と、ウエスコのレースアップブーツ「ジョブマスター」を組み合わせ、真冬の東京に繰り出した。

ビッグスクーターカスタムショップ、エタニティが製作したヤマハ TMAX530のカスタムマシン。走りと見た目を両立させる前後17インチ化を実現した世界中が注目するカスタムに仕上げられている。

RG250ガンマ乗りの救世主、K2tecが3型/4型/5型用設計のチャンバーを開発した。フルカウルを装着しても干渉することなくしっかりとカウル内に収まり純正のスタイルを保ちつつ、アンダーカウルを外せば溶接や加工の美しさが目を引く。2ストローク車特有の味を残しつつ街乗りやツーリングにも使いやすい特性のK2tecチャンバーは、絶版モデルを現代に蘇らせてくれる。

390デュークは、トレリスフレームにコンパクトな単気筒エンジンを搭載したミドルクラスのネイキッドモデル。2024年型でエンジンや車体、外観スタイルなど全てを一新。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第120回は、クラシカルなスタイルが広く支持を得たシングルバイク、1983年式のHONDA GB250 CULBMAN(ホンダ GB250クラブマン)を紹介します。

Vストローム800は、コンパクトで低振動な並列2気筒エンジンを搭載したオンロードツアラー。フロントには大型のウインドスクリーンを採用、前輪は19インチサイズ。

前後12インチホイールを履くコンパクトな車体に、水冷の150cc単気筒エンジンを搭載したハートフォードのミニエリート150。ミニバイクのようなサイズ感だが、高速道路も走れるユニークなマシンに仕上がっている。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第120回は、クラシカルなスタイルが広く支持を得たシングルバイク、1983年式のHONDA GB250 CULBMAN(ホンダ GB250クラブマン)を紹介します。

ビッグスクーターカスタムショップ、ゴッティが製作したヤマハ マジェスティのカスタムマシン。ノーマルエンジンのままでロンホイを楽しめる程度良好な中古車在庫も多数あり!

2023年12月、ヤマハから新型125ccマシン、XSR125が登場した。XSRシリーズのネオレトロなデザインは引き継ぎつつ、日常生活の足として使いやすい、フレンドリーな乗り心地が特徴だ。

関東の様々なツーリングスポットを紹介していくこの企画。今回は広大な関東平野や峠道が楽しめる茨城県つくば市をご紹介します!

1918年、米国オレゴン州ポートランドで創業された世界最高峰のワークブーツメーカー「WESCO(ウエスコ)」。今回はトライアンフのベストセラーモデル「スピードツイン900」と、ウエスコのレースアップブーツ「ジョブマスター」を組み合わせ、真冬の東京に繰り出した。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第120回は、クラシカルなスタイルが広く支持を得たシングルバイク、1983年式のHONDA GB250 CULBMAN(ホンダ GB250クラブマン)を紹介します。

2023年10月、ヤマハはYZF-R、XSR、MTの3カテゴリーに125ccモデルを投入。それと同時に東南アジア市場で人気を博していた155ccのスポーツバイク、YZF-R15が日本のラインナップに加わった。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンをご紹介。今回はスズキ ジェンマをベースにウイルズウィンが製作したカスタムマシンをピックアップ。ライトカスタムのお手本とも言える1台に仕上げられています!

1987年世界耐久選手権第5戦、鈴鹿8時間耐久レース(7月26日決勝)は、ついに最後の勝負を迎えた。トップを走る#45のヨシムラは、タイヤ交換、ガスチャージ、ライダー交代(G・グッドフェロー→高吉)を順調に終え、メカニックたちに勢い良くプッシュされピットアウト。暗くなる最終スティントに備え、高吉はヘルメットのシールドをクリアに交換していた。

ニューモデルラッシュのロイヤルエンフィールドが、またしても新型車「ショットガン650」を発表。クルーザーモデルとプラットフォームを共有するも、ネイキッド的な軽快なモデルに仕上がっていた。

まっさらな状態から付き合うことができるという点において、新車以外の選択肢というものはない。だがしかし、すでにこの世界には生産されたバイクがたくさんある。それだけでなく新たな車両を生み出すための資源にも限りはある。だから地球規模で物事を考えるならばユーズドバイクの存在も大切にしていかなければ、人類の未来はない! と、鼻息荒く強めに冒頭の書き出しを行うのは、バイク買取業界のパイオニアブランド『バイク王』が、新年早々に面白げなキャンペーンを発表したからだ。愛車を売っても買ってもやっぱりバイク王! そう思ってしまうキャンペーンの全貌をお届けしましょう!
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