
とことんリアリティを追求した美しいグラフィック、実走行からのデータをフィードバックした現実的なライディングなどから、この上ない没入感を楽しむことができるバイクシミュレーションゲームソフト“RIDE”。その最新作となる『RIDE5』が発売された。最新作では対応ハードをプレイステーション5(以下:PS5)としたことで、さらに現実に忠実に、そして走り応えのある内容となっている。今回は全日本ロードレース選手権J-GP3クラスに参戦中の岡崎静夏選手にチャレンジしてもらい、ゲームインプレッションをお伝えする!

トレーサー9 GTプラスは、最新デバイスでライダーの負担軽減を図ったツーリングモデル。ミリ波レーダーによるアダプティブクルーズコントロールなどを装備する。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第二百三回目となる今回は、CT125でキャンツー山歩きの旅 前編をお届けします。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第114回は2ストエンジンを救いレーサーレプリカブームの火付け役となった、1980年式のYAMAHA RZ250(ヤマハ RZ250)を紹介します。

YZF-R15は、フルカウルの車体に可変バルブ機構付きのエンジンを搭載するロードスポーツモデル。アシスト&スリッパークラッチやトラクションコントロールも採用する。

スクーターカスタムのプロショップが手掛けたカスタムマシンを紹介する。今回はホンダのフォルツァをベースにバイトが製作したカスタムマシンをピックアップ。鮮やかさ最大級のエキショウカラーが施されている。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第二百二回目となる今回は、CT125で駆け抜けた2023年夏の思い出のお話です。

中部ツーリングスポット紹介と題して今回、バイクのふるさと浜松のスポットを紹介していきます!全国的に有名なバイク神社「大歳神社」や浜松名産のうなぎ、夕日でオレンジ色に染まるオレンジロードなどを紹介します。

インドで先行発売されていたVストロームSXが、Vストローム250SXと名称を変更して国内発売を開始した。従来のVストローム250とは全く違い、オン・オフ両立させたクロスオーバーモデルに仕上げられている。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第113回はアメリカンブームに乗って作られたカワサキのZ-LTDシリーズの末っ子、1981年式のKAWASAKI Z250LTD-TWIN(カワサキ Z250LTD ツイン)を紹介します。

エンジン種類の項目には冷却方式やエンジン型式、気筒数、シリンダーの配列、カムシャフトやバルブの数などが記載されています。ここでは冷却方式とエンジン型式(2ストローク/4ストローク)の違いについて触れていきます。

バイクに乗りはじめたからには、後ろに人を乗せてツーリングに行きたい……そんな憧れを持つライダーもいるかと思います。そこで、ツーリング雑誌で30年以上携わってきた筆者が、初めての2人乗りツーリングにおけるポイントや注意点などを考えてみました。

ロイヤルエンフィールドのJプラットフォームと呼ばれる349cc空冷単気筒OHC2バルブエンジンとスチール製フレームを採用したブリット350。単気筒らしく旧車のような軽快さを併せ持つ、同社を象徴するモデルに仕上げられている。

ブラバス1300Rエディション23は、最高出力132kWのVツインエンジンを搭載したラグジュアリーなネイキッドバイク。カーボンファイバー製の外装パーツなどを採用する。

8月24日と25日の二日間、新潟県の長岡造形大学で自動車技術会 デザイン部門委員会が主催する第11回 二輪デザイン公開講座が開催された。このイベントは、次世代のバイクデザイナー育成を目的としたものだ。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第112回は第一次トライアルブームを作ったヤマハの本格的トライアルバイク、1973年式のYAMAHA TY250J(ヤマハ TY250J)を紹介します。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシン紹介する。今回はヤマハのグランドマジェスティをベースにシノサイクルが製作したカスタムマシンをピックアップ。ロンホイ、エアサスと合わせて人気スタイルの頂点に君臨したグリッターと言えるカスタムである。

オーストリアの新興メーカー、ブリクストンモーターサイクルのフラッグシップモデル、クロムウェル1200はオーソドックスかつ強烈。モダンクラシック・ストリートシリーズの頂点に立つ一台だ。

Vストローム250SXは、油冷式の249cc単気筒エンジンを搭載したアドベンチャーツアラー。フロント19インチ、リア17インチのホイールにセミブロックタイヤを装着する。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第111回は軽量ボディで走破性も高かったカワサキの記念すべき初250ccトレールバイク、1977年式のKAWASAKI KL250(カワサキ KL250)を紹介します。

プジョーが初の2輪車をパリ・モーターショーに出展してから125年の節目に当たる2023年に登場したスクーターがTWEET 125。4輪と共通のアイコンと直線的なデザイン、前後16インチの大径ホイールが特徴だ。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシン紹介する。今回はスズキ スカイウェイブをベースにモトランド蒲田が製作したカスタムマシンをピックアップ。パーツ装着でボリューム感を演出し、新井コウテツ製パーツでまとめた販売店らしいスタイルである。

今回で4回目となる「関東ツーリングスポット紹介」。埼玉県・秩父、東京都・奥多摩、神奈川県・宮ヶ瀬を紹介してきましたが、今回は千葉県の木更津をピックアップ!

「ライダーたるもの、バイクだけでなく身につけるものにも気を使いたい」そんな方にぜひ知っていただきたいのが、ブライトリングから発売されたクロノグラフ(ストップウォッチ付き腕時計)トップタイム・デウスとトップタイム・トライアンフだ。
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