
発売から10年が経ち3.5代目となるヤマハの新型MT-09が登場。スタイリングも構成も飛躍的に進化し、エキサイティング度を引き上げつつ気持ちよさを残し、走らせることに大きな快感が得られる。

バイクを売却する際は、愛車の価値を適切に評価し、公正な取引を行ってくれる買取先を選ぶことが重要なポイントになります。ここでは信頼と実績を兼ね備えたグーバイクの運営によるバイク買取サービス「グーバイク買取」について詳しくご紹介します。

株式会社ライドが運営する、岡山県唯一のトライアンフディーラーとして、県内はもちろん、鳥取や島根などのユーザーも数多く足を運ぶ「トライアンフ倉敷」に「CAFE & RESTAURANT R」がオープンした。

2024年5月26日(日)、茨城県つくばみらい市において、バイクラジオ番組『ライダーズ』の放送開始10周年を記念した、初のミーティングイベントが開催された。各地から多くのファンが参加し、大いに盛り上がったその様子をレポートしよう。

カスタムのプロショップが造ったカスタムマシンご紹介。今回はドゥカティ ハイパーモタードをベースにゴッティが製作したカスタムマシンをピックアップ。初期モデルのハイパーモタードを軽快感溢れる本当のモタードらしい姿へカスタム!

ニンジャ7ハイブリッドは、451ccの2気筒エンジンと交流同期モーターを組み合わせたストロングハイブリッドモーターサイクル。スタートダッシュは1,000ccクラスに匹敵。

メーカー主催のオーナー向けイベント『Husqvarna Motorcycles ブランドミーティング2024』が5月12日(日)に開催された。
場所は昨年に引き続きバイカーズパラダイス南箱根。イベント当日には、発売間もない新型スヴァルトピレン250を使用したチャレンジライド『ハスキーラリー』や、ヴィットピレン401の『テクニカルプレゼンテーション』、そしてオーナーの強いハスク愛が伝わってくる『カスタムコンテスト』、さらには『大抽選会』など魅力的なコンテンツがめじろ押し!!
ハスクバーナ・モーターサイクルズ正規ディーラーのブースでは純正エクイップメント類がアウトレット価格で提供されるなど、ハスキー(ハスクバーナ・モーターサイクルズオーナーの意)はもちろん、未来のハスキーも魅了するビッグイベントとなった。
ここではそんな Husqvarna Motorcycles ブランドミーティング2024の模様をご紹介!!

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第129回は250ccクラスの量産車として初の水冷4ストDOHC直列4気筒エンジンを搭載した、1983年式のSUZUKI GS250FW(スズキ GS250FW)を紹介します。

輸入車を中心としたバイクユーザーから絶大な支持を得ている世界最高峰のワークブーツメーカー「WESCO(ウエスコ)」。メイドインアメリカにこだわり続ける数少ないレジェンドメーカーである。普通二輪免許で乗れるトライアンフの「SPEED 400(スピード400)」との組み合わせも申し分なし。

アドベンチャーツアラーの中でも人気と完成度の高さを誇るホンダCRF1100L Africa Twinシリーズ。中でもオフロード走行を重視した〈s〉モデルはロングから林道、ハードなダート遊びまでバランス良くカバーしてくれる。

Q5Aという製品名とトレッドパターンから推察して、サーキットで真価を発揮するQ5に近い特性を持つタイヤをイメージする人が多いかもしれない。ところが、ダンロップが最新技術を投入して生み出したQ5Aは、峠道でのスポーツライディングが楽しいだけではなく、市街地走行やロングランも快適にこなせるオールラウンドなスポーツタイヤだった。

ハスクバーナ モーターサイクルズが「Svartpilen 801」を発表。同社ネイキッドカテゴリー初となる2気筒エンジンを搭載するとともに、先進のエレクトロニクスも採用している。

トライデント660トリプルトリビュートエディションは、70年代レーサー風のカラーグラフィックを施したロードスター。シフトアシストやフライスクリーンなども標準で装備。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第128回はRFVCエンジン搭載のシングルスポーツ、1983年式のHONDA CBX250RS(ホンダ CBX250RS)を紹介します。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンをご紹介。今回はスズキ スカイウェイブをベースにズームが製作したカスタムマシンをピックアップ。カスタムコンテストでの上位入賞常連ショップが手掛けたスラムドスタイルです!

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第二百九回目となる今回は「やっぱりカブ、東京MCショーだよ・その2」をお届けします。

CBR1000RR-Rファイヤーブレードは、最高出力160kWの4気筒エンジンを搭載したスーパースポーツモデル。2024年型ではスロットルバイワイヤに2モーター式を採用。

日本を象徴する美しい山、富士。富士山周辺はツーリングスポットとしても大人気。今回は「道良し・食良し・写して良し」の富士山周辺のおすすめ絶景スポットをご紹介します!!

KTMのスモールDUKEとも呼ばれる390、250、125のDUKEシリーズがフルモデルチェンジ。人気の250 DUKEはパワフルな単気筒エンジンをワンランク上の車体に搭載している。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第127回は幅広い層から支持を得た4ストツイン、1983年式のKAWASAKI GPZ250(カワサキ GPZ250)を紹介します。

エンジンから車体まで96%のパーツが新設計されたKTMの新型KTM 990デューク。軽量コンパクトな車体に扱いやすいエンジンを合わせたバランスの良さが魅力。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンご紹介。今回はヤマハ マグザムをベースにバイクショップクリーンが製作したカスタムマシンをピックアップ。ライトカスタムのお手本となるマシンと言えます。

スズキ二輪車初の電子制御サスを装備するクロスオーバーモデル「GSX-S1000GX」。地球規模のマーケットを見据えた隙の無いパッケージにより、強烈・寛容・安楽で、速くて快適!

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第二百八回目となる今回は「青東京MCショーで”カブや~い♪”その1」をお届けします。
愛車を売却して乗換しませんか?
2つの売却方法から選択可能!