

記事カテゴリ:パーツ・メンテナンス
重い=パワーロスする、レスポンスが悪くなる。だから軽量化のために、多大な労力と技術とお金を使ってきたのだ。マグネシウムしかりカーボンしかり…だ。それをヨシムラは、カムをわざわざ重くした。動弁系の挙動を安定させるためだという。そのカムで'09年鈴鹿8耐で優勝。そして効果も確認でき、GSX-R1000K9用に早くも市販を開始した。
ロードライダーインプレッション~HONDA VFR1200F & VT1300CX~
記事提供:2010年1月24日発行 月刊ロードライダー 1月号
'86年のVFR750Fに始まったVFRシリーズが8年ぶりに全面改良され、6代目へと進化した。ツアラーの資質を高めながらも、そのスポーツ性はVFRそのものだった。
記事提供:2009年2月1日発行 月刊ガルル No.274
バイクを整備するのもいいけれど「おれは美味しいものを食べたいんだ」「寒いからこそ温泉に入りたいんだ」「とにかく南にハンドルを向けたいんだ」という人に厳選4プランをご紹介しましょう。
スズキGSX1300R隼 ~標準にして究極を成功させたセレブリティスポーツ~
記事提供:2009年11月1日発行 月刊ロードライダー 11月号
獲物を捕らえる時には300㎞/hを超える速度で高空から目標に迫る猛禽、ハヤブサ=Peregrine Falcon。その名をペットネームにして'99年に登場したGSX1300Rは以来10年、速度よりも、それを実現した地道かつ高いバランスの作りが評価されてきた。
タイヤ最前線!〜今が替えどき! このイチ押しタイヤで得しよう!〜
記事提供:2009年12月1日発行 月刊ロードライダー 12月号
これ次第でバイクの走り味や性格付けまでを大きく変えてくれる、タイヤ。2輪用が市販化されて四半世紀近く、ラジアルタイヤは今、普通のライダーが自然に乗れるを主眼に、多彩な要求を満たしてきた。
記事提供:2009年1月1日発行 月刊ガルル No.273
なぜ、ヤマハはWRというマシンをデビューさせたのか?カワサキKLX、ヤマハセローというブランドをFI化したのはかぜか? ひとつの答えは、250こそ、トレールのスタンダードだから。では、なぜ250?その答えを探すために、4人で旅に出た。
記事提供:2009年4月1日発行 絶版バイクス3
70年代の中頃を迎えると、日本国内における「免許制度の改正」とともに、一躍注目を浴びるようになった「中型自動二輪免許」の枠内最大排気量モデルとなった400ccクラスに注目。
Pretty & Speedy 個性派ヘルメットがデビュー!
記事カテゴリ:パーツ・用品
バイクに乗るなら見た目にこだわりたい! そんな要望を叶えるデザインヘルメットがデビュー。あなたは可愛い派? それとも走り屋派?
DOHC4バルブ空冷直4の楽しみをここに!~ホンダCB-F の30年~
記事提供:2009年10月1日発行 月刊ロードライダー 10月号
ヨーロッパの耐久レースで鍛え抜いた空冷DOHC4バルブ直4ユニットをもって900と750のCB-Fが登場して以来、30年。未だにファンは多く、パーツ供給や、カスタム製作にも、新たな側面が見えてきた。
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
大排気量モデルで一気に走る豪快なツーリングも楽しいが、常に「全力全開!!」が宿命!?である原付2種の旅も、また楽しいものである。
ウォンウォンバイクにチャレンジ~バイナル&LEDを装着せよ~
記事提供:2009年10月1日発行 月刊ロードライダー 10月号
今こそ愛車をウォンウォンスタイルにしてみないか!? どうすれば良いのか分からないならば、第一歩としてバイナルかLEDの装着にチャレンジしてみよう。なんならその両方を付けてみようよ。
ロードライダーインプレッション〜XR1200X、FLHTK、FXDWG、ゼファー750、CB750〜
記事提供:2009年10月1日発行 月刊ロードライダー 10月号
ロードライダー編集部がお届けするスペシャルインプレッション。今回はハーレーダビッドソンのXR1200X、FLHTK、FXDWG、そしてゼファー 750、CB750のカスタムマシンが登場。
記事提供:2009年4月1日発行 絶版バイクス3
1993年の生産終了まで、20年もの長きに渡り作り続けられたベストセラーモデルだけあって、数年前まで市場には中古車が溢れていた。しかし現在はそんなニンジャのタマ数も減少傾向にある。程度の良い車両を底値で買うならまさに今がラストチャンスだ。
記事カテゴリ:パーツ・用品
数多あるマフラーという製品の世界に独自の切り口から生み出したアイテムで存在感を放っているのがモーターステージだ。その手から生まれたエキゾーストの開発秘話を伺った。
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
VMX=ビンテージモトクロスを愛する男たちは、往年のトレールモデルで大地を駆け回る。VMXレーサーズ&往年のトレールモデルを通じて、ビンテージトレールの楽しき世界を垣間見よう。
小林直樹のオフロードバイクテイスティング YAMAHA WR250R
記事提供:2009年7月1日発行 月刊ガルル No.281
オフロードバイクでのアクションライディングを極めた、オフロードマイスター・小林直樹が、毎月1台のオフロードバイクをチョイスし1デイツーリング。
ザ・スーパースポーツ
〜和歌山利宏が選ぶベストスーパースポーツ〜
記事提供:2009年9月1日発行 月刊ロードライダー 9月号
1998年型YZF-R1登場でSS=スーパースポーツが確立。好コンディションの初期型R1と、最新SSである'09GSX−R1000とに乗って和歌山利宏がスポーツの観点から探る。
記事提供:2009年7月1日発行 月刊ガルル No.281
さまざまなテクニックを駆使して自在にバイクを操るトライアルテクニックから低速域でのマシンコントロールの極意を学び、ライディングスキルのレベルアップを目指そう
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
名機ZI/Z2シリーズを追いかけ、1976年に発売されたZ650。カワサキザッパー系マシンの歴史を振り返りつつ、まだまだ楽しむことができるザッパーの血統にスポットを当てる。
記事提供:2009年7月1日発行 月刊ロードライダー 7月号
バイクメンテナンスの基本である「足周り系メンテナンス」を通じて、愛車のコンディションアップを提案しよう。題して「Yes I can!!メンテは足元から!!」始めましょう!!
記事提供:2009年4月1日発行 モトメンテナンス No.82
「良い空気、良い燃料、良い電気」といわれるように、スポーツスターに限らず、どんなバイクでも調子よく走るためには電気系のチェックは欠かせない。
記事提供:2009年4月1日発行 モトメンテナンス No.82
バイクにとって極めて重要な3要素「走る・曲る・止まる」に多大なる影響を与える足周りのコンディション。
ロードライダー・インプレッション
DUCATI ストリートファイターS・KAWASAKI ZRX1200DAEG
記事提供:2009年8月1日発行 月刊ロードライダー 8月号
ロードライダー編集部がお届けするスペシャルインプレッション。今回はドゥカティ・ストリートファイターS・ウイリー・カワサキ ZRX1200 DAEG、JKA AUTORACERが登場。
オトナのシングルYAMAHA SRX ~その魅力、長く楽しむためのアイデア~
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
普段はインターネットを通じて交流を図るSRXオーナーのミーティングにお邪魔して、その魅力を語ってもらうとともに、長く楽しむためのアイデアやヒントを紹介しよう。
記事提供:2009年6月1日発行 モトメンテナンス No.83
注目を集めているヨシムラヘッド88cc。レース界で鍛え上げてきたチューニングノウハウは、わずか88ccの排気量の中に惜しみなく注入されているのだ。
記事提供:2009年7月1日発行 月刊ガルル No.279
フロードバイクに求められる普遍的な性能といえるのが、軽さだ。構造上、2ストは部品点数が少ないので軽い。走りを楽しむオフロードライダーたちから支持されてきた理由はそこにある。
怒涛の最新カスタム試乗「ゼファー1100・ZRX1200DAEG」
記事提供:2009年8月1日発行 月刊ロードライダー 8月号
各ショップ自慢のカスタムバイクを集中紹介!テーマ車は今やカスタム定番車のカワサキ・ゼファーに、注目のZRX1200DAEGだ。
記事カテゴリ:パーツ・用品
高い塗装技術とデザイン性をを持つヘルメットメーカー「アルファレイズデザイン」が、オリジナルのヘルメットブランドを立ち上げた。
記事カテゴリ:パーツ・用品
モラルを重視しつつハーレーの排気音を存分に楽しむために、走行環境に合わせてマフラーのサウンドと性能をコントロールできれば…。そう考えていたオーナーに画期的な「ダブルヘッド・マフラー」をご紹介しよう。
ライムグリーンVSトリコロール ~耐久レーサーの雰囲気を味わう~
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
ボルドール24時間、ルマン24時間、スパ24時間……。70年代の後半、ヨーロッパで大人気だった耐久レースシーン=エンデュランスレースで大活躍した「ライムグリーン」のカワサキと「トリコロール」のホンダ。
記事提供:2009年7月1日発行 月刊ガルル No.279
同じスピードでも、パワーのあるデカいバイクには、余裕がある。高速道路を快適巡航していると、地図上では遠かった目的地が、ぐっと近くなる。日本海なんて、あっという間だ。
記事提供:2009年6月1日発行 モトメンテナンス No.83
「電気を制した者がメンテナンスを制する!?」なんて言葉があったか無かったかは不明だが、電気メンテナンス&カスタマイズ&アップデートによる恩恵は、時として計り知れないものがある。
記事提供:2009年8月1日発行 月刊ロードライダー 8月号
1972年登場のZ1は、以後10年近くの間に重厚化が進んだ。そして1981年、新しい“Z1000(J)”は、TT-F1レース対応のための排気量変更とレースベースとしてのシェイプアップを受けて誕生した。今改めて輝かせたい後期型Zに、迫る。
記事カテゴリ:ライテク
今回の特集ですが、テーマは【スピード】です。単純にアクセルをひねるだけでは味わえないダートならではの「おいしいスピード」をご堪能ください。
記事カテゴリ:ツーリング
平面の日本地図で見る四国と、実際に走る四国とは、大きな感覚の隔たりがある。
なぜが、山の色も川の色も、どこか特別なもののように見えてくる。
記事カテゴリ:バイク
無加工でハーレーをトライク化できる「リバティ」のボルトオントライクカスタムが最新のハーレーに対応するために進化を遂げた!
愛車や仲間との思い出をひとつの本にして残そう!
Photobackでつくるオリジナルのフォトブック
記事カテゴリ:パーツ・用品
忘れられないツーリングでの出来事、仲間と参加したミーティング、自分と愛車の大切な蜜月……。自身のカメラに収めた思い出のデジタル写真を一冊の本にまとめてみませんか。
記事カテゴリ:バイク
時代をまったく感じさせない初代Zシーンは、一台一台がキラキラ輝き、強い個性を放っている。数多くにファンに愛される初代Zシリーズは、まさしく「永遠なる絶版車」である。
記事カテゴリ:バイク
我々バイクファンを熱狂させてくれたホンダの400cc版「Force V4」に注目。もう二度と登場しないであろう「超高性能ミドル」の世界を回想しよう。