

記事カテゴリ:ツーリング
ここは帯広「ばんえい十勝」競馬場。皆さんは、ばんえい競ご存知だろうか。ばんえいとは「輓曳」と書き、これはつまり「引っ張る」という意味。馬が重い鉄のそりに旗手を乗せて曳くからこの名がつき「ばんば(輓馬)」とも呼ばれる。
記事提供:2010年3月6日発行 月刊ガルル No.288
2ストから4ストへ。エンデューロマシンが変化するきっかけとなったのがヤマハの5バルブレーサーだ。新たな常識を作ったその歴史を振り返る。
記事提供:2010年3月24日発行 月刊ロードライダー 5月号
アフターパーツでも高い人気のサスペンション。まずリヤサス交換、というユーザーも少なくない。でも、どれだけ活用しているだろうか? バイクを支え、衝撃を和らげ、さらには余裕の走りまで生み出す可能性を持つ、サス。そんなバイク・サスペンションの使い方と調整術を軸に見ていこう。
記事提供:2010年3月6日発行 月刊ガルル No.288
カワサキのニューモデルKLX125は、新世代の4スト125だ。日常での使い勝手とスポーツ走行での楽しさを兼ね備えるコンパク卜さをあらゆるシチュエーションでチェック。オールマイティ125のポテンシャルが、さらに際立つこととなった!
小林直樹のオフロードバイクテイスティング ~ヤマハXT250X~
記事提供:2010年3月6日発行 月刊ガルル No.288
オフロードバイクでのアクションライディングを極めたオフロードマイスター・小林直樹が、ヤマハXT250Xを駆って1デイツーリングに旅立った。
記事提供:2010年3月24日発行 月刊ロードライダー 5月号
2007年の東京モーターショーで参考出品されたCB1100Fが、ほぼそのままのイメージで市販化された。それはバイク本来の持ち味を今に堪能させるものであった。
最新 Bluetooth インカム【SENA SMH10】レビュー!
記事カテゴリ:パーツ・用品
ツーリング・アイテムのひとつとして一般的になってきた Bluetooth インカム。高い機能と直感的な操作が可能な最新インカム【SENA SMH10】をテストした。
記事提供:2010年2月24日発行 月刊ロードライダー 4月号
バイクにはナビゲーションシステムなんていらないと思っているヒト、多くないですか?うすうす感じているとは思うけれど、一度実際に使ってみれば、そのメリットは歴然。今回は実際に使って試してみちゃいましたっ
記事提供:2010年2月24日発行 月刊ロードライダー 4月号
649cc DOHCパラレルツインの軽さ、スリムさ、おもしろさは格別。バイクを自由自在に操る快感。フレンドリー、スポーティ、リーズナブル。ミドルクラスの本質はこうなのだ。
ロードライダーインプレッション~2009年SBKマシン一気乗り~
記事提供:22010年2月24日発行 月刊ロードライダー 4月号
スーパースポーツ改造マシンによるSBKは2009年、アプリリアとBMWも参戦を開始し大いに盛り上がった。ポルトガルはポルティマオでの最終戦の明くる日、和歌山利宏が全トップマシンヘ試乗した。
記事提供:2010年3月26日発行 モトギア・プラス Vol.4
今回のツーリングのテーマは「もう一度、社会科見学」にしてみました。行き先は静岡県浜松市に決定。バイクメーカーがいくつも生まれたりした「ものづくりのまち」だから、行きたいところも美味しいものもたくさんありそうだしね♪
ロードライダーインプレッション~スズキ グラディウス400ABS~
記事提供:22010年2月24日発行 月刊ロードライダー 4月号
輸出用650の国内版となるグラディウス400が登場した。650のスケールダウン版との下馬評をよそに、グラディウス400はVツインスポーツとしての存在感を存分に見せつけた。
記事提供:2010年3月26日発行 モトギア・プラス Vol.4
本格的なバイクシーズンの到来に合わせて、多くの新しい「なにか」を持ったジャケットたちの情報が編集部に集まった。ここではそれらを一挙にご紹介しよう。きっとその中には、あなたの求めている風を届けてくれるジャケットがあるはずだ。
記事提供:2010年3月26日発行 モトギア・プラス Vol.4
自販機の明かりを見つけてブレーキ。別に喉が渇いてるわけじゃない。ショートストップを缶コーヒーで粋に演出したいだけなんだ。再び走り出したい気持ちを抑えながら、飲み干す缶コーヒーの美味さときたら
ロードライダーインプレッション~ホンダ CBR1000RR ABS CBR600RR ABS~
記事提供:2009年5月1日発行 月刊ロードライダー 5月号
'09年型としてCBR600RRと1000RRへの装着車が 市販されることになった。その完成度の高さと有効性には、絶賛せざるを得なかった。
ロードライダーインプレッション~カワサキZRX DAEG/1200/1100~
記事提供:2009年5月1日発行 月刊ロードライダー 5月号
GPZ-R系の水冷エンジンと捌きの良いコンパクトな車体による扱いやすさとスポーティな走りとを身上とするZRXは、その後排気量を拡大し車体に手を入れた1200を経て'09年、燃料供給をFIとし日本の排出ガス規制に適合したDAEGとなって、今後に期待をつないだ。
ロードライダーインプレッション~カワサキ D-TRACKER125 & KLX125~
記事提供:2010年1月24日発行 月刊ロードライダー 3月号
従来の125ccクラスがフルサイズだったの対して、KLX125/Dトラッカー125のホイールは、80ccモトクロッサーのラージサイズ。大人向けの小さ過ぎないミニだ。走りはもちろん最高!
記事提供:2010年5月24日発行 アウトライダー 6月号
夏の北海道旅ライダーにとって永遠で特別な場所だ。それはなぜなのか。絶景の中を駆け、うまいものを喰い露天の湯に浸かり、魚を釣って、野に寝る。大地を遊び倒した末に、見えてきたある一つの答えとは…。
ロードライダーインプレッション~スズキ GLADIUS(650)~
記事提供:2010年1月24日発行 月刊ロードライダー 3月号
長くヨーロッパで支持されてきた650cc90度Vツインエンジン。それを新型トラスフレームに積み、洗練されたスタイリングでまとめ上げた。乗ればスポーツはいつも、そこにある。
記事提供:2010年1月24日発行 月刊ロードライダー 3月号
メーカー製大型車が燃料供給をFIに切り換え出して10年強。その完成度はキャブをしのぐ域に来た。しかし、自然の原理を生かしたキャブにこそ、まだ先があった。そのキモは……。
ロードライダーインプレッション~ホンダ CB1300 SUPER TOURING~
記事提供:2010年1月24日発行 月刊ロードライダー 3月号
パニアケースが付いただけではない。ジェントルで味わいある走りは、まさに伝統の日本製4気筒。都会も田舎道も高速道路もこの1台があればいい。本当に熟成されたツアラーの誕生だ。
記事提供:2010年1月24日発行 月刊ロードライダー 3月号
大事なのは、考え方だ。「もうカスタムしてるし」というアタマから抜け出て、「これでアップデートしたら面白そう」、そんな視点で見てもらうのがむしろ楽しそうだ。旧車から新型車まで、どこにも応用の可能性はある。
記事提供:2010年1月24日発行 月刊ロードライダー 3月号
伊豆といえばバイク雑誌の記事に度々出てくる“ツーリングのメッカ”。走りに夢中で通り過ぎてしまう中にも、結構楽しめる見どころがあるんですよ。今回はそんな話題をお届けしましょう。
ロードライダーMotoGPマシンレビュー ~2010年シーズンを占う昨シーズンマシン総括~
記事提供:2010年1月24日発行 月刊ロードライダー 3月号
'09年からタイヤがブリヂストンのみのワンメイクになることが'08年秋に決まった。これに対応することがライバルへのアドバンテージとなるため、 '09年モデルの開発では最重要課題となった。そしてシーズン後半にはエンジン使用数も制限され、結果、大変革の1年となった。
ロードライダーインプレッション~ホンダ SHADOW Phantom~
記事提供:2009年12月24日発行 月刊ロードライダー 2月号
どんなベテランだって、シート高は低い方が安心だ。その感覚は長い旅でも街乗りでも同じ。このシンプルで威張り過ぎないブラックビューティに乗ると、自然に肩から力が抜けていく。
ヨシムラに聞くエンジンチューン ~カタナエンジンに可能性はあるのか~
記事提供:2009年12月24日発行 月刊ロードライダー 2月号
現行GSX-R1000用に慣性を増したビッグバンカムを発表したヨシムラ。その一方でカタナやZには、改めて中空カムを展開している。AMAスーパーバイクや鈴鹿NK-1にカタナで参戦したヨシムラは今、このエンジンにどんな可能性を感じているのだろうか。
高いパフォーマンスが魅力のサスペンション「IKONという選択肢」
記事カテゴリ:パーツ
かつてKONIとして名を馳せた伝統のサスペンションブランド。
高い性能とカスタム向きのスタイリングに秘められた真の魅力をここに紹介する。
RG80Eで原2参入!! ~原2ツーリングのために買ってしまった絶版車~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
原2☆ツ?に行きたいがために買ってしまったスズキ「RG80E」。出会った時はあんなにワルそうな格好をしていたけれど、良く見てみれば排気量のわりに車格はでかく、年式のわりに部品が揃う意外と出来る良い子でした!!
絶版フラッグシップの誘惑 ~ホンダ CB1100F 1982~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
CB900Fがデビューしたのが1978年。そして1980年代を迎えたツインカムFはトップグレードに1100Fを追加。750F、900Fを大きく上回るエンジンパフォーマンスとFデザインの最終モデルとして、今も高い人気を誇る。
絶版フラッグシップの誘惑 ~ホンダ CB750F/CB900F 1979-1984~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
1979年、ツインカムエンジンを搭載したCB750Kの発売から半年遅れてCB750F/CB900Fが発表された。 新世代フラッグシップモデルであるCB-Fシリーズは、バイク新時代を予感させるに十分な魅力を全身から放っていた。
絶版フラッグシップの誘惑 ~ホンダ CB750R(CR750) 1970~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
1966年、世界グランプリレースで「全クラス制覇」を成し遂げたホンダは、その年を境にWGPレースから撤退。その後、ホンダRSCが中心になり、市販車を改造したレーシングマシンの開発が進められた。CB750Rもその1台だ。
記事提供:2008年12月1日発行 モトメンテナンス No.80
AC100V電源の「使える工具」のひとつに“ハンダごて”があるが、このハンダごてやハンディーバーナーを使って行う鈑金ハンダやロウ付けに注目し、その面白さをリポートしているのがこの企画である。
絶版フラッグシップの誘惑 ~Bimota HONDA HB1 1976~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
日本製4気筒エンジンを搭載したスペシャルバイクは数多く存在するが、イタリアのビモータ社は、数あるコンプリートバイクの頂点に君臨する素晴らしき造り込みとテクノロジーを持っていた。♪
絶版カスタム「今尚斬新」 ~ホンダVF1000R、ヤマハRZ250ほか~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
カスタマイズは「マジック」でもあるのだ。ここでは「今尚斬新」かつ魅力的な絶版事カスタムの世界を垣間見てみよう。新発見があるかもしれない!!
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
大型バイクでは絶対に味わうことができない「全力全開走行」の連続!!忘れかけていた何かを思い出させてくれるのが、まさに原付2種モデルでのツーリング=小旅行である。
記事提供:2009年8月1日発行 絶版バイクス4
72年に登場したカワサキの名機Z1は、世界中に数多くの空冷Zファンを誕生させた。76年にはZ900、77年にはZ1000へとアップデートを図り、 79年にはZ1000Mk-Ⅱへと進化した。数多くの空冷Zファンの期待に応えつつ、レースシーンでも輝かしい戦績を残したのは周知の事実である。
絶版カスタム「今尚斬新」 ~カワサキGPz900R、ヤマハSRX-6ほか~
記事提供:2009年8月1日発行 絶版バイクス4
旧くは60年代、そして、70年代、80年代、90年代と、それぞれの時代で数多くのバイクファンに注目され、時に我々を魅了してきたのがカスタムマシンである。
記事提供:2009年8月1日発行 絶版バイクス4
原2モデルを相棒に「小旅行ヘ行こう!!」というのがこの企画。今回は、ショップ恒例の原2ツーリングに同行させていただき、新緑眩しい奥武蔵秩父路を駆け巡ってきた。
絶版フラッグシップの誘惑 ~ホンダCB750Kシリーズ1969-1978 ~
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
60年代の世界GPシーンを席巻したホンダは、前傾並列4気筒というGPマシンと同じエンジンレイアウトを持ちながら、市販ロードバイクとして「あるべき姿」を追求したニューモデル、CB750を1969年に発売。このマシンの登場が、その後のバイクシーンを大きく変えた
Wスタンダード ~絶版となったW650、これからの楽しみ方~
記事提供:2009年8月1日発行 絶版バイクス4
OHV・624ccのバーチカルツインエンジンを搭載して1966年に国内デビューしたW1から、1973年のW3までのカワサキWシリーズは、絶版車市場で確固たる地位を築いた人気モデルの1台である。
記事提供:2009年11月24日発行 絶版バイクス5
誰もが一度はこのマシンを我が物にしたいと思っているのではないだろうか。そんなZ1の現在の中古車価格帯は決して買いやすいという金額ではない。しかしそれはこれからも変わらないばかりか、今後はさらなる価格の高騰も予想される。ならば今こそKing Of Zeppanを手に入れよう。
簡単&充実 電気強化作戦 ~簡単でも好結果を得られる電気メンテナンス~
記事提供:2008年12月1日発行 モトメンテナンス No.80
愛車を気持ち良く走らせるうえで極めて重要なシステムが電気系である。メンテナンスを実践することで愛車に楽しく、しかも安全に乗ることができるアイテムに注目。
KAWASAKI Z1/Z2 延命治療 Part2 ~点火系とガソリンタンクのメンテナンス~
記事提供:2009年2月1日発行 モトメンテナンス No.81
前号では、本格的に走り始める前に確認しておきたかった項目を中心にエンジン周りの点検メンテナンスを実践したが、今号でも引き続き「本格的に走り始める前に施しておきたいメンテナンス」に的を絞り展開してみた。
記事提供:2009年8月1日発行 絶版バイクス4
純正部品の供給状況もまだまだ悲観するべき状況には無く、RZはまだまだ十分に楽しむことができる絶版車だ。今後はさらに価格が高騰することが予想される。そんなRZシリーズ、手にするなら今しかない!?
カワサキ Z1/Z2 延命治療 ~エンジンを壊さないために~
記事提供:2008年12月1日発行 モトメンテナンス No.80
メイド・イン・ジャパンのモーターサイクルを代表する一台として、誰もが認める存在であるカワサキZ1/Z2シリーズ。ココでは「Z」延命治療と題し、モトメンテ本誌の歴史の中で初登場となるカワサキZ1/Z2シリーズのメンテナンスを連載企画でお届けしよう。
記事提供:2010年1月24日発行 月刊ロードライダー 1月号
重い=パワーロスする、レスポンスが悪くなる。だから軽量化のために、多大な労力と技術とお金を使ってきたのだ。マグネシウムしかりカーボンしかり…だ。
ロードライダーインプレッション~ホンダ VFR1200F & VT1300CX~
記事提供:2010年1月24日発行 月刊ロードライダー 1月号
'86年のVFR750Fに始まったVFRシリーズが8年ぶりに全面改良され、6代目へと進化した。ツアラーの資質を高めながらも、そのスポーツ性はVFRそのものだった。
記事提供:2009年2月1日発行 月刊ガルル No.274
バイクを整備するのもいいけれど「おれは美味しいものを食べたいんだ」「寒いからこそ温泉に入りたいんだ」「とにかく南にハンドルを向けたいんだ」という人に厳選4プランをご紹介しましょう。
スズキGSX1300R隼 ~標準にして究極を成功させたセレブリティスポーツ~
記事提供:2009年11月1日発行 月刊ロードライダー 11月号
獲物を捕らえる時には300㎞/hを超える速度で高空から目標に迫る猛禽、ハヤブサ=Peregrine Falcon。その名をペットネームにして'99年に登場したGSX1300Rは以来10年、速度よりも、それを実現した地道かつ高いバランスの作りが評価されてきた。
タイヤ最前線!?今が替えどき! このイチ押しタイヤで得しよう!?
記事提供:2009年12月1日発行 月刊ロードライダー 12月号
これ次第でバイクの走り味や性格付けまでを大きく変えてくれる、タイヤ。2輪用が市販化されて四半世紀近く、ラジアルタイヤは今、普通のライダーが自然に乗れるを主眼に、多彩な要求を満たしてきた。
記事提供:2009年1月1日発行 月刊ガルル No.273
なぜ、ヤマハはWRというマシンをデビューさせたのか?カワサキKLX、ヤマハセローというブランドをFI化したのはかぜか? ひとつの答えは、250こそ、トレールのスタンダードだから。では、なぜ250?その答えを探すために、4人で旅に出た。
記事提供:2009年4月1日発行 絶版バイクス3
70年代の中頃を迎えると、日本国内における「免許制度の改正」とともに、一躍注目を浴びるようになった「中型自動二輪免許」の枠内最大排気量モデルとなった400ccクラスに注目。
DOHC4バルブ空冷直4の楽しみをここに!~ホンダCB-F の30年~
記事提供:2009年10月1日発行 月刊ロードライダー 10月号
ヨーロッパの耐久レースで鍛え抜いた空冷DOHC4バルブ直4ユニットをもって900と750のCB-Fが登場して以来、30年。未だにファンは多く、パーツ供給や、カスタム製作にも、新たな側面が見えてきた。
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
大排気量モデルで一気に走る豪快なツーリングも楽しいが、常に「全力全開!!」が宿命!?である原付2種の旅も、また楽しいものである。
ウォンウォンバイクにチャレンジ~バイナル&LEDを装着せよ~
記事提供:2009年10月1日発行 月刊ロードライダー 10月号
今こそ愛車をウォンウォンスタイルにしてみないか!? どうすれば良いのか分からないならば、第一歩としてバイナルかLEDの装着にチャレンジしてみよう。なんならその両方を付けてみようよ。
ロードライダーインプレッション~XR1200X、FLHTK、FXDWG、ゼファー750、CB750~
記事提供:2009年10月1日発行 月刊ロードライダー 10月号
ロードライダー編集部がお届けするスペシャルインプレッション。今回はハーレーダビッドソンのXR1200X、FLHTK、FXDWG、そしてゼファー 750、CB750のカスタムマシンが登場。
記事提供:2009年4月1日発行 絶版バイクス3
1993年の生産終了まで、20年もの長きに渡り作り続けられたベストセラーモデルだけあって、数年前まで市場には中古車が溢れていた。しかし現在はそんなニンジャのタマ数も減少傾向にある。程度の良い車両を底値で買うならまさに今がラストチャンスだ。
記事カテゴリ:パーツ・用品
数多あるマフラーという製品の世界に独自の切り口から生み出したアイテムで存在感を放っているのがモーターステージだ。その手から生まれたエキゾーストの開発秘話を伺った。
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
VMX=ビンテージモトクロスを愛する男たちは、往年のトレールモデルで大地を駆け回る。VMXレーサーズ&往年のトレールモデルを通じて、ビンテージトレールの楽しき世界を垣間見よう。
小林直樹のオフロードバイクテイスティング ヤマハ WR250R
記事提供:2009年7月1日発行 月刊ガルル No.281
オフロードバイクでのアクションライディングを極めた、オフロードマイスター・小林直樹が、毎月1台のオフロードバイクをチョイスし1デイツーリング。
記事提供:2009年9月1日発行 月刊ロードライダー 9月号
1998年型YZF-R1登場でSS=スーパースポーツが確立。好コンディションの初期型R1と、最新SSである'09GSX?R1000とに乗って和歌山利宏がスポーツの観点から探る。
記事提供:2009年7月1日発行 月刊ガルル No.281
さまざまなテクニックを駆使して自在にバイクを操るトライアルテクニックから低速域でのマシンコントロールの極意を学び、ライディングスキルのレベルアップを目指そう
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
名機ZI/Z2シリーズを追いかけ、1976年に発売されたZ650。カワサキザッパー系マシンの歴史を振り返りつつ、まだまだ楽しむことができるザッパーの血統にスポットを当てる。
記事提供:2009年7月1日発行 月刊ロードライダー 7月号
バイクメンテナンスの基本である「足周り系メンテナンス」を通じて、愛車のコンディションアップを提案しよう。題して「Yes I can!!メンテは足元から!!」始めましょう!!
記事提供:2009年4月1日発行 モトメンテナンス No.82
「良い空気、良い燃料、良い電気」といわれるように、スポーツスターに限らず、どんなバイクでも調子よく走るためには電気系のチェックは欠かせない。
記事提供:2009年4月1日発行 モトメンテナンス No.82
バイクにとって極めて重要な3要素「走る・曲る・止まる」に多大なる影響を与える足周りのコンディション。
ロードライダー・インプレッション
DUCATI ストリートファイターS・KAWASAKI ZRX1200DAEG
記事提供:2009年8月1日発行 月刊ロードライダー 8月号
ロードライダー編集部がお届けするスペシャルインプレッション。今回はドゥカティ・ストリートファイターS・ウイリー・カワサキ ZRX1200 DAEG、JKA AUTORACERが登場。
オトナのシングルヤマハ SRX ~その魅力、長く楽しむためのアイデア~
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
普段はインターネットを通じて交流を図るSRXオーナーのミーティングにお邪魔して、その魅力を語ってもらうとともに、長く楽しむためのアイデアやヒントを紹介しよう。
記事提供:2009年6月1日発行 モトメンテナンス No.83
注目を集めているヨシムラヘッド88cc。レース界で鍛え上げてきたチューニングノウハウは、わずか88ccの排気量の中に惜しみなく注入されているのだ。
記事提供:2009年7月1日発行 月刊ガルル No.279
フロードバイクに求められる普遍的な性能といえるのが、軽さだ。構造上、2ストは部品点数が少ないので軽い。走りを楽しむオフロードライダーたちから支持されてきた理由はそこにある。
怒涛の最新カスタム試乗「ゼファー1100・ZRX1200DAEG」
記事提供:2009年8月1日発行 月刊ロードライダー 8月号
各ショップ自慢のカスタムバイクを集中紹介!テーマ車は今やカスタム定番車のカワサキ・ゼファーに、注目のZRX1200DAEGだ。
記事カテゴリ:パーツ・用品
モラルを重視しつつハーレーの排気音を存分に楽しむために、走行環境に合わせてマフラーのサウンドと性能をコントロールできれば…。そう考えていたオーナーに画期的な「ダブルヘッド・マフラー」をご紹介しよう。
ライムグリーンVSトリコロール ~耐久レーサーの雰囲気を味わう~
記事提供:2009年6月1日発行 絶版バイクス1
ボルドール24時間、ルマン24時間、スパ24時間……。70年代の後半、ヨーロッパで大人気だった耐久レースシーン=エンデュランスレースで大活躍した「ライムグリーン」のカワサキと「トリコロール」のホンダ。
記事提供:2009年7月1日発行 月刊ガルル No.279
同じスピードでも、パワーのあるデカいバイクには、余裕がある。高速道路を快適巡航していると、地図上では遠かった目的地が、ぐっと近くなる。日本海なんて、あっという間だ。