
ここ数年の間に国内での認知度が飛躍的に高まったオートバイブランド、『ロイヤルエンフィールド』。街中で見かけてロイヤルエンフィールドに興味を持ったものの、どこで売っているのか分からないという話も耳にすることがある。そこで、ここでは大阪のロイヤルエンフィールドディーラーである『ロイヤルエンフィールド東大阪(Chopsグラン大阪店)』を紹介したい。

RG250ガンマ乗りの救世主、K2tecが3型/4型/5型用設計のチャンバーを開発した。フルカウルを装着しても干渉することなくしっかりとカウル内に収まり純正のスタイルを保ちつつ、アンダーカウルを外せば溶接や加工の美しさが目を引く。2ストローク車特有の味を残しつつ街乗りやツーリングにも使いやすい特性のK2tecチャンバーは、絶版モデルを現代に蘇らせてくれる。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第100回は世界で最もたくさん生産され長く愛され続けているバイク、1958年のHONDA SUPERCUB(ホンダ スーパーカブ) を紹介します。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシン紹介する。今回はヤマハのグランドマジェスティをベースにピットインオートが製作したカスタムマシンをピックアップ。インナー加工とシート以外は全てボルトオンで制作されたライトカスタムである。

世界最古のオートバイブランドの一つとしても知られているロイヤルエンフィールド。昨今は日本でも認知度が高まり、クラシカルな雰囲気から着実にファン層を広げている。そんなロイヤルエンフィールドの魅力を知り、さらに多くの人に知ってもらいたいと誕生した『ロイヤルエンフィールド千葉』を紹介しよう。

首都圏西部を中心にバイクショップを展開するリリカグループが運営を行っている『ロイヤルエンフィールド東京大田』、『ロイヤルエンフィールド横浜』、『ロイヤルエンフィールド湘南』の3店。全国的に見ても、これほどのロイヤルエンフィールド店を構えているブランドは少ない。今回は3店の中でも特に車両、アクセサリーが充実したロイヤルエンフィールド湘南に足を運び、ロイヤルエンフィールドの魅力について伺った。

台湾のKYMCOからクラシカルなデザインを持つスクーター「AROMA 150」が新登場。スリムな車体と小さめタイヤの採用、低いシート高によりシティランで本領を発揮する。

日本向けのヤマハFJR1300A/ASの生産は、すでに2022年に終了しているが、まだまだ新車を購入することは可能。セローやSRに匹敵する人気のFJR1300 A/ASはスポーツツアラーの歴史を変えた画期的な存在だ。

Vストローム1050DEは、1,036ccのV型2気筒エンジンを搭載する大型アドベンチャーツアラー。フロント21インチ、リア17インチのワイヤースポークホイールを採用する。

スズキの650ccVツインエンジンを搭載したネイキッドモデルSV650のカフェレーサー版が、SV650Xだ。2022年モデルで排出ガス規制に適合するためエンジン出力が少し下げられたものの、その基本性能の高さや面白さは変わっておらず、前傾姿勢からのハングオンがしっくりハマるカフェレーサー風マシンに仕上げられている。

タイから日本へと海を越えてやってきた、新進気鋭のモーターサイクルメーカーGPX。いま日本国内において世代・性別を問わず人気を集めているという噂のブランドだ。今回はバイク女子タレントとして活躍中の高梨はづきと美環が、GPXの最新2モデルに跨り、江戸時代に水郷として栄えた小江戸『佐原』を目指してランチツーリングを敢行!

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百九十四回目となる今回は、カブの雪上ひなたぼっこ、というお話です。

地球上あまたにあるモーターサイクルの中において、唯一無二、水平対向6気筒エンジンを採用するホンダ・ゴールドウイング ツアー。ゆったりとした乗り味と、スポーツできる運動性能を両立している。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第99回はオシャレでかっこいい元祖スクーター、1946年のPIAGGIO VESPA(ピアッジオ ベスパ)を紹介します。

第3世代のホンダCBR250RRは、クラストップの運動性能に磨きをかけている。ただしそれでいて敷居が高くなった気配はなく、先代以前と同様の日常域の楽しさをしっかり継承していた。

近年になって急成長を遂げているKTM/ハスクバーナ。2003年に正規ディーラー契約をして以来、日本市場におけるこのブランドの支持層拡大に大いに貢献しているのが、2022年8月にリニューアルオープンを行ったKTM神戸イースト/ハスクバーナ・モーターサイクルズ神戸イースト/WP神戸イーストだ。

2023年3月7日(火)、ロイヤルエンフィールドのニューモデル「Hunter 350(ハンター350)」の導入記者発表&試乗会が日比谷公園内の松本楼で開催された。2022年8月に先行してインド本国で発売されたハンター350は、すでに10万台以上の販売実績を持つ、モンスターマシンと言える。

スクーターカスタムのプロショップが手掛けたカスタムマシンを紹介する。今回はホンダのフォルツァをベースにピットインオートが製作したカスタムマシンをピックアップ。過激な方向性を好まない、懐かしさを覚える大人なライトカジュアルカスタムである。

モノコック構造の鉄フレームボディに空冷エンジンを搭載したRoyal Alloy(ロイヤルアロイ)のGP125は、1960-70年代のクラシック・スクーターをそのまま現代に甦らせたようなモデルで、鉄フレームの硬さと柔らかいサスペンションでベストバランスを実現している。

ベネリのスポーティな125ccクラス、ネイキッドモデルのTNT125。軽量コンパクトでどこまでも回したくなるほどのエンジンにより、街中から峠道まで様々な乗り方に適応してくれる。

レーシーなトレッドパターンのハイグリップタイヤでありながら、幅広い層のライダーから支持を集めているダンロップのSPORTMAXα-14。その背景には豊富なサイズ設定に加えて、圧倒的な軽快感と守備範囲の広さがあるようだ。

ホンダのクルーザーであるRebel(レブル)シリーズの中で最大排気量であるレブル1100に、ツアラーモデル「レブル1100T」が登場。カウルとバッグの影響は最小限で、スポーティでパワフルな走りは健在だ。

XSR700は、シンプルでオーセンティックなスタイルの車体にトルクフルな直列2気筒エンジンを搭載したヘリテージモデル。2022年型で平成32年排出ガス規制に適合。
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