
フロントに90~110、リアに120~140といったサイズのタイヤを履いているバイクたち。代表的なのは、旧世代の空冷4発や、ハーレーのスポーツスターなど。

このスピードウェイRX 10は今年3月に販売が開始されたモデルで、これに採用されるシールドの開閉システムはノリックスが独自に開発したものなのだ。

大切なナンバープレートを補強するためのシンプルなベースが新発売。本体がナンバープレートと同寸のアルミ製のため、外観を損ねない。

ドライマスターX素材に裏地不要のコーティングを施し、リニューアルした新しいレインウエア。

ピアジオの3ホイーラーは、スクーターを3輪化しただけではない全く新しいモーターサイクル。その主力モデルであるMP3シリーズに、レシプロエンジンに加え、電動モーターの力を駆動力に使用するハイブリッドエンジン搭載モデルが登場。3ホイーラー×ハイブリッドのコラボレーションは、未来のモーターサイクルの姿を提示している。

身につけて使用するライディングギアにはジャケットやグローブ、レインギアといったものがありますが、ブーツやシューズ、いわゆるフットギアについて、みなさんはどの様にお考えでしょう?

GOTTYの店長、鶴内さん自らの愛車でも知られているこちらのマジェスティ。シンプルでもなければ、単にグリッター方向に振ったわけでもない新感覚のネオラグジュアリーな車両作りが得意なだけあって、超コンパクトにボルトオンパーツのみでまとめているのが印象的。

頚椎を護るのに効果が高いがやや仰々しくなりがちなリアットブレイスをスマートに装着できる、高い完成度でツーリング派に最適の一着と言える多機能なオールシーズンジャケットがリリースされた。

カワサキを筆頭に、ヤマハやスズキの純正部品&用品などを長年に渡って取り扱うほか、今年の9月1日にはカワサキの車両に装着可能なアフターパーツ専門の通信販売サイトを立ち上げるなど、新展開も見せるインターナショナルトレーディングムラシマ。

金属加工のワンオフを得意とする新井鋼鉄製作所(通称コウテツ)。このマジェスティも、フレームを加工してロングホイールベース加工を行っているが、長くなったことでの見た目の迫力もさることながら、溶接処理の美しさ、サブフレームの造形美といった、そのフレーム加工自体を見どころにしてしまう仕上がりを生み出している。

モトクロスは、土や砂が露出した未舗装の路面に、数々のコーナーやジャンプを人工的に設けたコースを使い、速さを競うレースです。

パーツや用品などの購入は、今や通販が当たり前。オークションにまで範囲を広げれば、たいていの物は手に入る。が、そこで気をつけたいのは、個人が趣味のレベルでやっている、ネットを介した物販やサービスの提供だ。
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