
無限のマン島TTレース挑戦は2017年で6年目となり、自社開発マシン「神電」も6代目となった。2012年と2013年は2位、2014年からは連覇しており、今年は4連覇をかけた挑戦となる。

2008年型はショートノーズと極端に薄いテールカウル、センターアップからアンダースラング・ショートタイプとなったEXでも分かるように、軽量化とマスの集中化を徹底、大きく変化した。

ブレーキフルードは吸湿性が高く、湿気を含むことで劣化していく。そのため、ブレーキフルードは鮮度が命。開封してからしばらく経ったものは湿気を含んでいる可能性があるので、使わないほうが賢明だ。

南国土佐の太平洋沿岸から四国山地までを南北にツーリングしてみました。第1ポイントは南国市の掩体壕(戦闘機の格納場所)。約70年前の太平洋戦争時代の戦争遺産が教育委員会によって保存されています。

キング・オブ・ツアラーと呼ぶにふさわしい、ホンダが誇るラグジュアリーな1台。巨大なフェアリングは圧倒的な風防効果を発揮し、高い居住性と相まって、どこまでも快適に走ることができる。

ヨーロッパで大人気という390デュークがモデルチェンジ。当初、スタイリング中心のアップデートと噂されていたが、前後サスペンションのグレードアップやライドバイワイヤの採用で、期待以上の熟成&進化を果たしていた。

クーラントには防錆性能と不凍性能が求められるが、時間の経過と共に両性能が低下していくので定期交換が必要になる。

先頃、KTMの新型アドベンチャーシリーズ海外試乗会がオーストラリアで開催されました。大陸らしいスケールの大きなワインディングや森林地帯を走破しながら、新型アドベンチャーのパフォーマンスを存分に堪能することかができました。

南城市は、市を広くPRすると共に「ハートを持って思いやりのある運転を」との願いも込め、オリジナルデザインを施した原動機付自転車用のナンバープレートの交付を2012年2月から開始した。

さっぱりとしていて、カンタン。それでいて素晴らしくヘルシーなサラダがコレ。バイク雑誌をはじめファッション誌でもモデルとして活躍している山下晃和さんが、雑誌『GARRRR』のロケで披露してくれた一品料理をご紹介しよう。

カワサキから、250ccクラスのアドベンチャーモデル「VERSYS-X 250 ABS TOURER」が登場した。

1992年の初期型登場以来、CBR-RRは4年に1度のペースで大変更を行ってきた。

全国のマニア達がひどい状態の国道を「酷道」と呼んでいるのだが、その代表格となっているのが四国にある国道439号(通称ヨサク)。全長348kmのほとんどが山の中で、どこまで走っても見えるのは森、森、森。

フロントアップを成功させるには、まずは失敗の原因を理解する必要がある。小林師範には4つの失敗要因を教えてもらったが、今回のそのひとつめとなる「ハンドルを上に持ち上げる」という事例をご紹介しよう。

舗装路のみならず未舗装路の走破性も備えたアドベンチャースタイルのツーリングモデル。パニアケースやエンジンガードなどを装備した「ヴェルシス-X250 ABS TOURER」も用意。

FZ1の後継型ではなく、MTシリーズのフラッグシップモデルとして生まれてきたMT-10。昨年からヨーロッパを中心に市販されているが、今回、上級型SPも含めて、国内導入されることになった。

ニンジャ250のオイルフィルターはカートリッジ式なので、交換時にOリングを新品にしたり、フィルターケースを掃除したりする必要は無い。しかし、フィルターの脱着にはサイズに合ったフィルターレンチが必要だ。

今回のレッスン1では、小林直樹師範に重点的に教えてもらうのがフロントアップ。ウイリーじゃないのかと思うかもしれないが、まずはオフロード=ダート路面で使えるテクニックをまず紹介しよう。

デビュー当時、あまりにやんちゃな性格ゆえに、ライダーを選ぶとまで言われたMT-09だったが、モデルチェンジを経てずいぶんと乗りやすいバイクへと進化した。

EICMA2016に登場したZ650と、INTERMOT2016で発表されたNinja650が、いよいよ日本の道を走り出す。

クルマやバイクの任意保険には、保険会社によってさまざまな「特約」が用意されています。契約した保険の補償内容を修正したり、補償される範囲を変更、追加、削除や制限などすることができるオプションです。

スポーティな走行性能と、フルオートマチック変速スクーターの利便性を、高い次元で融合。2017年型でシリーズ6代目となり、電子制御の充実化による運動性と快適性の向上を果たした。

2003年からスーパーバイク世界戦の排気量上限が1,000ccに上がったことで、2004年型では勝利を前提とした開発が進められた。排気量をフルサイズの998ccに拡大し、同時にエンジン軸配置を三角形にしてミッションはカセット式に。
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