
キノコと挽肉を使ったマカロニ料理。雑誌『GARRRR』の櫻井副編集長がキャンプの時にこのマカロニをよく使う。米を炊くのは時間がかかり、パンは朝、食べたい。だから茹でるだけのパスタ類は主食として一番手軽でボリュームもあるというわけだ。

X-ADVは「ワクワクする気持ちを抱き、どこへでも行けるモーターサイクル」をコンセプトに生まれてきた。「平日は都会をスマートに移動し、休日は冒険へと誘うアドベンチャースピリットを持つモーターサイクル」を目指している。

墨田区は、区の魅力を広く区内外に発信し、区民に墨田区への愛着と誇りを持ってもらいたいという思いから、オリジナルデザインを施した原動機付自転車用のナンバープレートの交付を2016年11月から開始した。

2002年型はシリンダーのボアを1mm拡大して排気量が954ccとなり、さらにECUの処理速度が高められ、PGM-FIはメインボアをφ40mmから42mmに拡大された。

県庁所在地の金沢市と岐阜市を最短で結ぶ国道なのでかなり交通量の多い幹線道路と思われるが、狭い道幅、カーブの山道などかなり大変な国道。

開閉式バブルシールドをあらかじめ装着したストリートジェット「MOUSSE(ムース)」をはじめ、ハーフタイプやフルフェイスに形を変える「X-AIR SOLDAD(ソルダード)」など、他にはないデザインやギミックを持つアイテムを数多くリリースするリード工業。その企業風土にあるのは定番や他社と同じものを良しとしない「提案型モノづくり」にあった。

2000年型では、従来型の基本思想を引き継ぎつつ出力の向上や構成パーツの新作、シャシーの変更など一気にステップアップが図られた。パーツは90%以上が新設計。

ユーロネットダイレクトが取り扱うバラクーダは、’02年に創業したイタリアのアクセサリーブランドだ。高度な生産技術による絶対的品質と優れたデザインとの融合がポイントで、ヨーロッパ全域で不動の地位を確立している。

1973年から続いていた日本国内でのオーバー750ccモデルの自主規制が1990年に解除された。これを受けて91年に登場したのがGPZ900R(A8)の日本仕様モデルである。

カワサキによる2017モデルのメディア向け撮影・試乗会が行われたので、その第一弾としてスポーツツーリングモデルであるZ1000とNinja1000をご紹介しよう。

この数年、最もホットなスポーツシーンを作り上げているのがこのカテゴリー。特に後発だったヤマハのYZF-R25は、モトGPマシンであるYZR-M1を連想させるシルエットながら、一般公道での使いやすさも抜群なスポーツバイクとしてリリースされた。

スーパースポーツからスクーターまで幅広くラインナップしているビームスから今回はセロー向けの新型マフラーとフロントパイプをレビューしよう。

「お客さんが関東へノーマル車を買いに行くのに付いていったんです。見たら即決で、そこから九州へ帰るまで十何時間、ああしよう、こうしようって、ずっとカスタム談義(笑)。そこで仕様が決まったんですよ」とモトジャンキーの中尾さん。

『ガルル』のマス釣り記事から、さまざまなマス料理をご紹介!今回は「じゅわパリ!トラウトムニエル」。マスの切り身に小麦粉をまぶしてバターで焼くのがムニエル。焦がさないコツはバターにオリーブオイルを加えておくこと。皮目から焼いて表面をパリッとさせることで、おいしさアップ! こまめにひっくり返さず、じっくり焼き色を付けていこう。

レインウェアは、メンテナンスというよりも日頃から乾燥させた状態を保っておくことが大事だ。雨天に使用した後は必ず陰干ししておけば、そこまで劣化することはない。汚れがひどく、洗濯したい場合は必ずネットに入れた状態で洗濯機に入れ、脱水はしないように注意しよう。洗濯後はレインウェアを広げて乾いたタオル等で水分を拭き取ってやればいい。ある程度表面の水分を拭き取ったら、陰干しして乾かしてやればいい。

昨年は清里で約100人の旅ライダーが集まるイベントを開きました。カブは男女を問わず人気者!

山形県の真ん中を南北に延びる国道で、特に北側は豊かな自然が残っている。クネクネカーブの山道を走り十部一峠を越えて行く途中、約27kmの間は民家もなくかなり心細い雰囲気。さらに国道としては珍しいことに(国道では唯一という話も)舗装されていないダート区間がある。

交通事故で運転者(保険契約者)と搭乗者が受けた損害を補償してくれる任意保険に、「人身傷害保険」と「搭乗者傷害保険」があります。保険が支払われる対象はどちらも同じですが、どのように違うのかよくわからない……という人も多いのでは? そこで、具体的な違いやそれぞれのメリットについて調べてみましょう!!

クラシカルなデザインで女性ライダーから好評のJbubu125シリーズに、スポーツタイプが登場。マットブラックにまとめられた外観を持つJbubu125sの実力を探る。

2017年の全日本モトクロス選手権第2戦関東大会が、4月22日(土)~23日(日)に埼玉県のウエストポイント オフロードヴィレッジで開催されました。

1998-99年型で燃料供給がキャブレター最終仕様となった。1992-95年型のホンダらしからぬスパルタンさと、ユーザーフレンドリーになった1996-97年型のいいとこ取り的なモデル。

2017年で3回目を数えるJAIA(日本自動車輸入組合)二輪車委員会主催による『輸入二輪車試乗会・展示会』は、組合加盟各社(インポーター)が現行モデルを大磯プリンスホテル・ロングビーチの広大なスペースに持ち込んで行われました。

ここ、フィリップアイランドを走るのは10年ぶり。マシンは同じGSX-R1000の2007年型、第一世代車の最終型だった。そのことで強烈に思い出すのは、185psを発揮するもリアタイヤがトラクションを伝えきれず、悪戦苦闘を強いられたことだ。

Z1に次ぐモデルとして、GPZ900Rは世界市場で10年という単位で君臨することを目指して設計されていた。しかし、時代は予想を超えた出力競争時代に突入。ストリートスポーツの頂点の座を派生モデルのZZR1100に譲ることになる。
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