
ヤマハ初のリッタースーパースポーツR1シリーズは、「ツイスティロード最速」を目標に生まれた。クランク、ミッションメイン、同カウンターの3軸を1,000ccクラスで初めて三角形配置(750では1996スズキGSX-R750が初)としたモデルだ。

テンマクデザインは、アウトドア用品店で有名な「ワイルドワン」の用品開発ブランドだ。ユーザーの声を具現化し、これまでも多くのオリジナル製品をリリースしてきた。そして紹介するこのグリルは、月刊ガルル副編集長のぶをがプロデュースした万能網である。

前回もご報告したとおり、おかげさまで念願が叶い、三年目にしてゴールの千里浜では美しい夕陽に出合い、無事にゴールすることができました。カブで走った473キロは、気持ちいいほど余計なことは考えずに没頭した一日です。

バイクに乗り始めたきっかけが人それぞれなように、バイクに乗り続ける理由もライダーの数だけ存在します。今回はヤマハ XJR1200に乗る Dolphin Riderさんにお伺いしました!

バイクに乗り始めたきっかけが人それぞれなように、バイクに乗り続ける理由もライダーの数だけ存在します。今回はホンダ CB1100RSに乗る ハタナカ さんにお伺いしました!

バイクに乗り始めたきっかけが人それぞれなように、バイクに乗り続ける理由もライダーの数だけ存在します。今回はホンダ VFR800Fに乗る Moppy さんにお伺いしました!

バイクに乗り始めたきっかけが人それぞれなように、バイクに乗り続ける理由もライダーの数だけ存在します。今回はカワサキ ニンジャ400に乗る てらちょ さんにお伺いしました!

バイクに乗り始めたきっかけが人それぞれなように、バイクに乗り続ける理由もライダーの数だけ存在します。今回はスズキ ハヤブサに乗る アルウェンさんにお伺いしました!

公募で集まった74作品から選ばれたのは、東京都在住の男性の考案した、酒造と国際学術研究都市など伝統と新しさが調和したまちのイメージと、市の花であるツツジが描かれたデザイン。

コンパクトスポーツとして人気の高いスモールデュークシリーズ。その中核を担う250デュークがフルモデルチェンジ。125デューク、390デュークとは一味違った仕様とされている。

大人のバイクウエアとして多くのライダーから支持されているマックスフリッツ。スタイリッシュでシックなデザインは、旅先の食堂やホテルに入っても”浮かず”それでいて、ライディングウエアとしての機能もしっかりと機能するのが魅力だ。そんなマックスフリッツが最近力を入れているのがアウトドアテイストのウエアで、新作はなんとレインウエアにも匹敵する防水性能を持ったパーカータイプのジャケット。

カスタムバイクを筆頭に、ライダー必見の最新バイク情報が満載の月刊誌『ROAD RIDER』。読者が集う「BIKING CORNER(バイキングコーナー)」は、毎月大盛況の人気コーナーです。

旅先で万一のトラブルに見舞われた場合に便利なロープワークをひとつ覚えておこう自分の身体を引き上げてもらう場合や、バイクを牽引する時にも安心確実に使える結びだ。

マン島TTレースは、毎年5月下旬から6月上旬の2週間の会期で開催されています。TTレースにマン島の外から訪れるビジターは、島の人口の半分以上に匹敵する約4万人。

貴重な自然が残る知床半島を横断して、オホーツク海沿いを走り、内陸の美幌町へ至る自然満喫ルート。ハイライトは知床峠(標高740m)の周辺にある展望ポイントから、羅臼岳はもちろん、森の中を縫うように走る国道、根室海峡に浮かぶ国後島まで見ることができる。

これまで失敗例を見てきたが、見れば見るほど「では、どうすればいいの?」という疑問が膨らむばかり。その疑問への回答として小林直樹師範が教えてくれたのが、フロントサスを使うフロントアップ方法だ。

いまや初夏の風物詩となりつつある熱きバイク乗りのイベントが、このロードライダーフェスタです。今年も多くのライダーが各地から集まり、今回はハーレーダビッドソンの出店もあることから、今までは来場が少なかったハーレー乗りも多く訪れました。

何気なく見たフリーペーパー。その中に掲載された1枚の写真に目が止まりました。「戸津井鍾乳洞」戸津井といえば和歌山県?えっ!和歌山県に鍾乳洞があるんや~!そこで「戸津井鍾乳洞」へ行ってみることにしました。

エンジンがフルカバードされているスクーターのプラグ交換は大変だと思われがちだ。しかし、アドレスV125SSの場合、プラグを交換のためのサービスホールが設けられており、それほど苦労は無かった。

発売発表後、わずか3日間で3,714台の受注を得た2017年のホンダのニューマシン「CBR250RR」。エンジンやフレームはもちろん新設計。

ビッグスクーターのカスタムに興味が無い人が見たら、限りなくノーマルにしか見えないこちらのフュージョン。カスタムの定番だったショートスクリーンも、バーハンドル化もされておらず、シートもノーマル。

GSX-R750ゆずりの水冷4気筒を搭載するストリートスポーツ。トラクションコントロールやイージースタートシステムを採用、外観はGSX-S1000と共通イメージのルックスに。
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