
MTシリーズのイメージを継承するアグレッシブなスタイリングと、俊敏な操縦性が魅力。双生児となる250cc仕様よりも少し余裕があるエンジンと、ストリートでのジャストサイズ感も魅力のネイキッドスポーツだ。

おかげさまで「ゆるカブ」も第五十一回を迎えました。ご愛読いただくみなさまに心からお礼を申し上げます。今回より少し構成を変えて週イチでお届けする運びとなりました。

バイクに乗り始めたきっかけが人それぞれなように、バイクに乗り続ける理由もライダーの数だけ存在します。今回はカワサキ ニンジャZX-12R(2001年式)に乗る とも さんにお伺いしました!

始めてのキャンプツーリングは慣れない不安も手伝って、何かと装備過多になり、バイクに積載する以前にパッキングに苦労してしまうことだと思う。しかし、実際にはキャンプで必要になる装備はそれ程多くはなく、最低限の装備さえ抑えておけば、初心者でも快適に過せるハズなのだ。

「バイク旅の魅力を伝える写真」を審査基準として、毎月、お題に応じたバイクツーリング写真を募集し、入選作を選出する「バイクブロス・ツーリングフォトコンテスト」。7月の入選作品を発表します!(作品掲載は順序不同)

徳島市と高知市を海岸線で結んでいて、途中には室戸岬などもある。土佐浜街道とも呼ばれている。海の眺めが良く信号も少ない快適な道が続くため、ツーリングのコースとして人気があり、週末になると道の駅などにバイクが集まって来る。

250cc以上400cc以下の国産バイクの中で、2016年の国内販売台数首位に輝いたのが、ホンダの400ccロードモデルのCB400SF/スーパーボルドール(以下、SB)だ。400ccという排気は250ccクラスに比べて出力的にゆとりがあるのが特徴だ。

デビュー当初からサーキットでの使用を前提に作られ、レーサーモデルとして高い資質が評価されていたGSX-R1000は、スーパーバイク選手権のレギュレーション変更を視野に入れ、2003年型K3では外装も含めてフルチェンジを遂げた。

カワサキ旧Z系でキャストホイール(鍛造を含む)にブレーキディスクを装着するなら、サンスターのトラッドタイプ、3タイプから選べば間違いない。雰囲気はもちろん良いし、品質・精度・パフォーマンスは純正を上回るからだ。

RSV4ベースのエンジンと車体が与えられたスポーツネイキッド。2017年モデルでは排気量を1,077ccに拡大し、クラス最強レベルの175HPを発揮。電子制御パッケージ「APRC」も第4世代に進化した。

バイクに乗り始めたきっかけが人それぞれなように、バイクに乗り続ける理由もライダーの数だけ存在します。今回はヤマハ YZF-R25(年式不明)に乗る ワッティー さんにお伺いしました!

今から13~14年ぐらい前になるだろうか。マットブラックやサフェーサー仕上げのままのボディに、蛍光イエローやグリーンといったポップなカラーリングをインナーなどの一部に採用して、ベタベタのローダウンでフュージョンを楽しむスタイルが流行った時代があった。

バイクブロス マガジンズで今週よく読まれた記事を、ランキング形式でご紹介!毎週変わるので、ぜひチェックしてください。

スポーツ(レプリカ)・ツアラー・ネイキッドモデルを扱うWEBマガジン「Moto RIDE(モトライド)」。そのモトライドで今週よく読まれたカスタム記事を、ランキング形式でご紹介!ランキングは変動するので、ぜひブックマークして繰り返しチェックを!

バイクに乗り始めたきっかけが人それぞれなように、バイクに乗り続ける理由もライダーの数だけ存在します。今回はホンダ CBR1000RR(2010年式)に乗る 渡部大賀 さんにお伺いしました!

GSX-R1100WとTL1000Sを持ちつつも、CBR-RRやYZF-R1、ZX-9Rが覇を競っていた1990年代後半の750超スポーツ市場を静観してきたスズキが、2001年型として満を持して投入したのがGSX-R1000(K1)だ。

2017年6月18日(日)に筑波サーキット コース1000で開催された『ロードライダーフェスタ2017』。その会場で行われたカスタムコンテスト『ロードライダーバイクビルドオフ2017』ウェブバージョンの結果を発表します!

1970年代車はもちろん、1980年代モデルでもできるだけ当時のスタンダードスタイルをキープした車両が好まれるのが現在の風潮である。

このZ1を含めて、このところサンクチュアリーリアライズでは、ドイツのヴォスナー社製鍛造ピストンと、イギリスのケント社製カムを採用する車両が増えている。これまでに多種多様なピストンとカムシャフトを使ってきた同店は、どんな理由でこのふたつを導入し、メインに据えてきたのだろうか。

撥水道場のガラスコーティング剤『ハイブリッドコートZEROライダー』は、施工の手間も少なく、それでいてツヤ感や防汚性などの求められる機能性を長期間に渡ってキープしてくれる。

バイクに乗り始めたきっかけが人それぞれなように、バイクに乗り続ける理由もライダーの数だけ存在します。今回はホンダ ホーネット(2003年式)に乗る カズキ さんにお伺いしました!
愛車を売却して乗換しませんか?
2つの売却方法から選択可能!