
※デジタル版の発売時期は雑誌版と異なることがあります。ご注意ください。
ガルル編集長のご挨拶
オフロードバイクにまつわるすべてを網羅する、オフロード総合誌。世界トップレベルのレースシーンから、街乗り・林道ツーリングといった一般ライダーの視点に近い企画ものまで、すべてのオフロードライダーの味方となる1冊です。
(GARRRR編集長 菅野 真司)
掲載日:2012年05月24日 カテゴリ:用品ニュース
ダートフリークが、アルミニウムA7050 T6を使用したZ WHEELブランドのリムを新開発。レーサーモデルからトレールモデルまで、幅広いラインナップを展開する。
掲載日:2012年05月23日 カテゴリ:林道ツーリング情報局 » 関東エリア
今回の林道は埼玉県のときがわ町と小川町にあり、林道付近には関東最古の禅刹(ぜんさつ)、霊山院や慈光寺があり、参道には圧巻の36種類の桜が咲きそろいます。そして、かつて高麗(こま)郡と呼ばれた日高市と飯能市では、巾着田、高麗神社、聖天院といった歴史の里らしさも満喫できます!
掲載日:2012年05月22日 カテゴリ:オフロードアイテムレビュー
バイクを構成するパーツには鋭利な金属製のものがあり、エンジンやホイールの脱着ではその重量が思わぬケガを引き起こすこともある。だから、メンテナンス時にもグローブは欠かせないアイテム。そうしたメンテナンス時に使いやすい、ダイレクトなフィーリングとタイトな装着感を両立したDRCメカニックグローブが発売された。
掲載日:2012年05月17日 カテゴリ:用品ニュース
ウエアの最上級ラインとなる360に、2012リミテッドエディションが登場。
掲載日:2012年05月15日 カテゴリ:オフロードアイテムレビュー
プレミアム・オフロードスポーツというコンセプトで開発されたWR250Rは、後方にいくにつれて切れ上がっていく精悍なイメージを強調するリヤまわりを持っているが、転倒時のマシン引き起こしで手をかけやすい場所がないという状況も生じてしまっている。そこで、リヤフェンダー上に装着するスタックバーをdBコーポレーションが開発した。
掲載日:2012年05月10日 カテゴリ:用品ニュース
ソールや脛部分にプラスチックを使用し、大幅な軽量化を実現したJETTブランドブーツ。J1 PROではインナーブーティを採用し、フィット感は高レベル。ソールの土踏まず部分がヘックスレンチ1本で交換可能など、メンテナンス性が高いのも特徴のひとつだ。
掲載日:2012年05月08日 カテゴリ:オフロードアイテムレビュー
ゴーグルを装着しなくても広い視界を確保することができるシールド付きヘルメット・アライツアークロス2が、4年ぶりにモデルチェンジし、ツアークロス3として新発売された。
掲載日:2012年04月26日 カテゴリ:用品ニュース
独自のフロントオープン構造で、ネックブレース未経験のライダーでも装着の違和感が少ないOMEGAブランドが日本上陸。オールラウンドモデルとなるS1と、よりコンペティション志向の強いX1をラインナップし、あらゆるオフロードライディングを支えてくれる。
掲載日:2012年04月24日 カテゴリ:オフロードアイテムレビュー
80年代当時、マシンに貼られたゼッケンやスポンサーデカールは粘着力が弱く、剥がれてしまうことが多かった。
掲載日:2012年04月20日 カテゴリ:林道ツーリング情報局 » 東北エリア
今回のエリアは、宮城県の北西部に位置する「県立自然公園船形連峰」にあります。林道は山形県と宮城県の県境にそびえる船形山と、加美町のシンボル薬莱山のすそ野を走ります。途中には大小の滝と沼、ブナ林の風景が並ぶ、50km以上のロングダートコースです
掲載日:2012年04月19日 カテゴリ:パーツニュース
2層のスポンジ構造で、吸入効率を追求するツインエアブランド。エレメントだけでなくオイルやクリーナーといったメンテナンスキットも充実しているので、吸気系のトータルケアが可能。レーサー、トレールを問わず、オフロードバイク全般をカバーするラインナップに、ガスガスランドネ用が加わった。
掲載日:2012年04月17日 カテゴリ:オフロードアイテムレビュー
林道ツーリングやロングツーリングでの不意のアクシデントに対応するには、工具の携行が欠かせない。
掲載日:2012年04月13日 カテゴリ:オフロードライテク講座 » オフロードビギナーの疑問解消!
コーナーでアウト側へはらんでいくというのは、アプローチスピードが速すぎるのが一番の原因なんです。事例3を読み直し、しっかりブレーキングして自分の曲がれるスピードまで落としてください。
掲載日:2012年04月12日 カテゴリ:パーツニュース
トレールマシンWR250R用の実戦向けサスペンションモディファイ。ローダウン加工についてはすでに展開中だが、リヤのストロークアップ加工(約16mmホイールトラベルアップ)も受付を開始。内部のリバルビングや写真のビッグガスタンクカバー(別料金:1万2600円)による対応で、本格エンデューロマシンに変身できる。
掲載日:2012年04月10日 カテゴリ:オフロードアイテムレビュー
ツラーテック製ケースのしっかりした強度と高い収納性は、ツーリングの快適性を高めてくれることに定評がある。こうした利便性をビッグオフだけでなく、250トレールにも適応させたいと思ったYSP横浜南の佐々木店長は、試行錯誤を経てオリジナルステーを開発。
掲載日:2012年04月06日 カテゴリ:林道ツーリング情報局 » 東北エリア
名湯・秘湯で知られる福島県の南西部に位置する天栄村と西郷村。南に那須連峰を望み、標高1544mの二岐山や鎌房山の山麓を走ります。わずかな移動で、ロックセクションやブナ原生林の中を走り、会津若松の壮大な山並みも堪能できる40kmのダートコースです
掲載日:2012年04月05日 カテゴリ:用品ニュース
2012リミテッドエディションとなるウエアがFOXからリリース。トップグレードとなる360ラインは人間工学に基づいたシェイプと機能を合わせ持っており、運動性とフィット感は一級品。高品質な素材は耐久性も高いレベルで確保され、ライディングに集中できる。
掲載日:2012年04月03日 カテゴリ:オフロードアイテムレビュー
前モデルとなるRC EVOから形状を大幅に変更し、約22%の軽量化を実現して登場したR4レースカラー。転倒時に頭部の過度な動きを抑制しつつ、頸部にかかる衝撃を軽減。
掲載日:2012年03月29日 カテゴリ:用品ニュース
ハイエンドオフロードヘルメットに新色が追加。AMAで活躍するJ・グラントのレプリカモデルとなるGRANTが3色と、メカニカルなイメージにピンストライプを合わせたMALICEが4色。これでVFX-Wのラインナップはソリッドカラーを含めて7種類となった。
掲載日:2012年03月27日 カテゴリ:オフロードアイテムレビュー
ハスクバーナTE250が搭載している超軽量エンジンX-LIGHTは、エンジンオイルのホースが露出した構造になっている。このTE250をレースで使用している石井正美氏は、ホースとバンジョー部分が走行中に障害物とヒットした痕跡を何度か目撃。
掲載日:2012年03月22日 カテゴリ:用品ニュース
日本国内では特にエンデューロイメージが強いイタリアンブランドUFOの2012モデル。フロントに大きく3Dのシリコンロゴが入り、強烈なブランドアイコンとなっている。カラーリングはマシンメーカーに合わせた5色をラインナップする。
掲載日:2012年03月16日 カテゴリ:林道ツーリング情報局 » 甲信越エリア
山梨県の北西部に位置する北杜市には、標高1700m級の金ヶ岳と茅ヶ岳がそびえる。今回はこの2つの山岳を約24kmのダートでつなぎ、グルッと一周します。林道からは八ヶ岳、甲斐駒ヶ岳といった日本百名山を眺望。遊べる支線もあり、林道の醍醐味が楽しめます
掲載日:2012年03月15日 カテゴリ:パーツニュース
タッチがよりダイレクトになるカーボン製のクラッチホース。両端のバンジョーはアルミ製となっている。スパッと切れてスパッとつながるコンペティション向けの逸品。
掲載日:2012年03月13日 カテゴリ:オフロードアイテムレビュー
シガーライターソケットで稼働できる水タンク一体型のポータブル洗浄機が登場した。手軽に使えてコストパフォーマンスはかなりいい。