ホンダ・フュージョンのビッグスクーター プロが造るカスタム

ホンダ・フュージョンのビッグスクーター プロが造るカスタム 記事一覧

  • キャンディレッドが美しい着地仕様フュージョン

    掲載日:2018年05月30日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    鹿児島県に居を構える導楽が手掛けたフュージョンカスタム。様々なカスタムシーンからインスピレーションを受けているのが特徴だ。

  • 前から見れば普通でも、横から見ると驚きのショートフュージョン

    掲載日:2018年01月24日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ノーマル車両を改造し、どんなスタイルに仕上げるか?それに悩むユーザーにヒントを与えたい良サンプルがここにある。細かい説明をするまでもなく一目瞭然のこのスタイル。

  • ひとつのジャンルを築き上げたフュージョンのスポーティースタイル

    掲載日:2017年08月03日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    今から13~14年ぐらい前になるだろうか。マットブラックやサフェーサー仕上げのままのボディに、蛍光イエローやグリーンといったポップなカラーリングをインナーなどの一部に採用して、ベタベタのローダウンでフュージョンを楽しむスタイルが流行った時代があった。

  • ノーマルルックを大切にした激シブフュージョン!!

    掲載日:2017年06月21日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ビッグスクーターのカスタムに興味が無い人が見たら、限りなくノーマルにしか見えないこちらのフュージョン。カスタムの定番だったショートスクリーンも、バーハンドル化もされておらず、シートもノーマル。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2013年07月30日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    コンテストでは、もはや常連のモトサービスマックが製作したフュージョンは、2012年度のRAGEカスタムコンテストでクラス優勝を果たした1台! なおこのRAGEは来場者の投票によって順位が決められる。つまり一般のスクーター乗りが選ぶ2012年RAGEの最もカッコ良いフュージョンというわけなのだ。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2013年07月02日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    フュージョンといえばファーストカルムが思い浮かぶほど、同ショップから生まれたフュージョンのカスタム車両は実に多い。大阪を拠点にしつつも、以前店舗のあった東京にも足繁く通い、フュージョンを中心にカスタムを行う。それがファーストカルムなのだ。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2013年02月21日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    スクーター界でも異例のオーディオメイクのプロフェッショナルとして、はたまたフュージョンも大得意としていることで有名な大阪のファーストカルムが、女性オーナーに向けて製作したカスタムサンプルがこの一台。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2013年01月10日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    エアロレスな純正スタイリングに、縦タックで貼り替えられたオールド感漂うシート。フュージョンだから似合うオールドスクールなスタイリングだ。そこにスピナーや最先端のオーディオを装備し、古き良きスタイリングの中にも、現代の新しさを求めたかのようなカスタムで大きくリメイクしたのがこの一台。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2013年01月08日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    純正ルックが最も多い車種だからこそ、他人との差別化を図るためには頭を使うはず。しかしエアロでもなく、ペイントでもない純正然としたこのフュージョンは、オーディオで差別化を目論む。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年12月03日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ビックリ仕掛けの大胆さ、かつ巧みなカスタムワークが光る注目の“バニング”コンセプト。そんな一台を作り出したのは、シンプル×ハードコアスタイルを打ち出しているセンチュリーによるもの。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年11月14日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ここに紹介するサクラが吹きあれるピンクボディのフュージョンは、「日本一長いフュージョンが作りたい」という、お客の壮大な思いがコトの始まり。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年10月17日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    車両オーナーの名前に由来した「龍」をイメージし、グリーンをベースカラーに、直線的なマルチグラフィックスや、ブラシワークがほとばしるエクステリアで注目されること間違いなしの一台。ベースマシンは、絶版(2007年をもって2度目の生産終了)になった今もなお人気モデルのフュージョンだ。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年10月15日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    カスタムコンテストで絶対的な存在感を放つ車両作りに強いご存じロータスが、今回プロデュースしたのは、それとは対極のシンプルを極めたライトカスタムの一台だ。同店の手が入った箇所は、メッキホイール、コウテツのサスを組み込んだローダウン、レンズ類のブラックスモーク処理、そしてリアルカーボンを加えた社外のフェイスなどが主なメニュー。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年09月12日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    いまだかつてない155/60-12の極太二輪タイヤのリミットパワーやセパハン、シートベースなど、幅広いカスタムパーツを販売する一方、関西きってのハードカスタムで超有名なインターセプト。そんな同店からとてつもないエクストリームなフュージョンが公開された!!

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年07月25日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    大阪のファーストカルムといえば、スクーターオーディオのプロショップでもあり、何よりフュージョン乗りから熱い支持を得ているテクニカルショップだ。そんなフュージョンの流行最先端でもある同店と、マフラーメーカーHOTLAPとダブルネームのマフラー装備でも話題になった一台がこちら。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年06月06日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ハードカスタムを得意としながらも、手軽にカスタムが楽しめる電飾パーツも豊富に扱う人気店ロータスが提案したフュージョンは、車高こそ4cmダウン程度とマイルドなセッティングだが、ペイントなどにこだわり抜いた一台。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年05月21日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ここで紹介するフュージョンは、オーディオカスタムをするために、エアサスの装着を諦めている。というのも、エアサス装着によるエアタンクやコンプレッサーといった場所を取るパーツを廃したことで、トランク内部は日常生活に充分なスペースを確保したまま、6スピーカー+1ウーファー+2ツイーターを実現させているのだ。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年04月27日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    リアカウルのチョップ加工、そしてノーズバンパーのスムージングを巧みに取り入れた、シンプルだが通をも唸らせる一台に仕上げられたサザンクロスのフュージョン。グリーンに対する一貫性はナイトシーンを彩る電飾にも表れ、外装デザインの特性を生かしつつ緑の光源は徹底して隠すスタンスを追求!

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年04月16日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    純正でもリアサスはカウルに隠れていて、ロースタイルの代名詞的存在のフュージョンは、持ち前の素質を活かして、ハードな加工無しのサス交換のみでかなりの低さまで車高を下げることができる1台。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年03月19日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    玄人好きならきっと分かるであろう、“あえて”の言葉が乱発してしまうダークな香り漂う大注目マシン。マフラー以外ほぼ金属色に輝くパーツは見当たらない。クロームメッキなんてもちろんあるわけもなく、その飾り気の無さこそが、逆にこのフュージョンの最大の持ち味。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年02月29日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    スクーターオーディオの豊富な経験を持つファーストカルム横江さんですら、「おそらくスクーター界なら日本一のサウンドマシンじゃないですかね」と語るほど超本格派の音響システムを組む一台。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年02月08日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    ファーストカルムといえば、フュージョンのイメージが強いが、もともとはオーディオのプロショップなので、ビッグスクーター界では屈指のオーディオカスタムショップでも有名。代表の横江さんもフュージョン乗りで、「このくらいでもカッコエエ!」というスタイルに仕上げたのがコチラの一台。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2012年01月06日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    フュージョンのカスタムを大得意とするファーストカルムの今回の車両は、蛍光イエローにペイントされたボディに注目が集まる。そして適度に装備したエアロパーツでワイド&ローを徹底。

  • ホンダ フュージョン

    掲載日:2011年12月22日 カテゴリ:プロが造るカスタム

    柔軟な発想で至高のラグジュアリーフュージョンを作り上げたのが埼玉県のご存じロータス。ありもののパーツに単にコンバートするのではなく、徹底的にひと工夫をプラスした堂々たる風格で、幻想的な感覚を抱かせるバンパーは、メッキをキャンディイエローでペイントし、キャンディブラウンのペイントも、こだわりのスクラッチ処理のラインが細かく入る。

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