
ヤマハスポーツネイキッドシリーズの主力マシン、MT-09。2014年の登場から高い人気を誇る同車に、満を持してフルモデルチェンジが施された。他と一線を画するスタイリングと強烈なライディングプレジャーを両立している。

トレーサー9 GTは、888ccの水冷3気筒を搭載したスポーツツーリングモデル。積載を考慮した車体設計やカーブの先を照らすコーナリングライトなどツーリング装備が充実。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンご紹介。今回はヤマハのマジェスティをベースにゴッティが製作したカスタムマシンをピックアップ。4輪化激動の時代に登場した史上最強マジェ、ギア3rdの登場です!

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。ゆるカブ第百五十五回「あの標識が完全撤去!! R20大垂水峠」と題し、原付の関所だった!? R20大垂水峠をカブで走る、というお話しです。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンご紹介。今回はヤマハのマジェスティをベースにゴッティが製作したカスタムマシンをピックアップ。レアな手法で4輪化を実現した個性的なカスタムに仕上げられている。

ライドバイワイヤー&ライディングモードを採用し、最高出力も4PSアップでさらにパワフルになったホンダのX-ADV。高速道路からダートまで、マルチに楽しめる唯一無二のマシンである。

NSRやRZV、ガンマ、カタナ、Z……そんな昔の名車と呼ばれる絶版車に一度でいいから乗ってみたい、跨ってみたい。そう思ったことはないだろうか。もしくは昔所有していたそんな名車たちにもう一度乗ってみたい……。しかしそんな気軽に買える値段ではないし、そもそもまともに動く中古車を探すのも難しい。そんな方はバイク王とバイクワールドが共同主催するイベント「B×B RIDE FES 2021」に参加してみては?

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第59回は、扱いやすさを優先した男性サイズのファミリーバイク、1982年式のホンダ ランナウェイを紹介します。

1980年デイトナスーパーバイクスタート。ポールポジションは#8F・スペンサー(アメホンCB750F)。#34W・クーリー(ヨシムラGS1000S・ホワイトベースのVetterカラー)、#21E・ローソン(USカワサキKZ1000MKⅡ)、#97R・ピアース(アメホンCB750F)、#302G・ハンスフォード(USカワサキKZ1000MKⅡ)、#31H・クリンツマン(レースクラフターズKZ1000)、#162P・イーガン(モリワキZ1R-Ⅱ)。#316G・クロスビー(ヨシムラGS1000S)はセカンドウェイブだから、この時点ではスタートすら切っていない。

ヤマハの人気ネイキッドモデルである『MTシリーズ』。2021年モデルでは、MT-09、MT-09SP、その派生モデルであるトレーサー9 GT、そしてMT-07の4モデルの新型が発表された。そのすべてのモデルをサーキットで体感できるメディア試乗会が開催されたので、MTシリーズの進化を探るとともに、イベントの様子をお伝えする。

チャンピオン76を経営するグッドスピードは名古屋市に本社を置き、2019年4月にマザース上場、2021年6月現在東海エリアを中心に36拠点を展開している会社だ。グループディーラーでの下取り車とオンライン買取のみの車両を展示販売しており、8枚ほどの写真を送るだけで査定をしてくれる非接触型の買取サービス「オンライン買取」も実施している。今回紹介する神戸大蔵谷店は今年4月にオープンしたばかりの新店となっている。

約50年の歴史を誇るTT100/GPシリーズに、ラジアルが追加されたのは2019年のこと。当記事では、フロントにバイアス、リアにラジアルを履くトライアンフT120ボンネビルを素材として、このタイヤの魅力を探ってみたい。

スポーツ&ツーリングタイヤで誰もが重視する要素と言ったら、乗り心地、ライフ、ウェット性能などだろう。もちろんダンロップのロードスマートシリーズも、その3点は重視しているのだけれど、2020年から始まった最新モデルの4は、運動性においても、侮りがたい実力を備えているのだ。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。ゆるカブ第百五十四回は「タワマンそびえる東京下町をカブ散歩」と題し、お江戸下町のレバーフライを買いに行く、というお話しです。

2018年3月にホンダCBシリーズの末弟として初登場したCB125Rが、3年経ってモデルチェンジを遂げた。主にエンジンをOHCからDOHCへと進化させパワーアップ。それに伴って足周りを充実させたのだ。

個人の日記的映像から音楽PV、芸能人チャンネルにプロのユーチューバーなど、今や世界最大の映像コンテンツといるのが「YouTube」だ。バイク業界を見渡してみても、情報メディアはもちろんのこと、車両メーカーやアフターパーツブランド、さらには個人のライダーなど、バイクにまつわるチャンネルが数多く開設されている。そんななか、映像へのこだわりや練られた構成で好評を得ているのがバイクウェアメーカー「KUSHITANI」の公式チャンネルだ。ここでは同社のYouTubeチャンネルの魅力を掘り下げていきたい。

7月1日よりバイク王の新しいYOUTUBE CMがリリースされているのを、もうご覧になった人も多いだろう。お馴染みのフレーム「バイクを売るならGO〜バイク王〜」が聞こえてこなければ、まるで恋愛映画を見ているかのような錯覚を起こしてしまう雰囲気だ。さらにバイク王では7月31日まで、QuoカードPayが毎日当たるTwitterキャンペーンを開催中!

50ccスクーターからオーバーリッターバイクまで、幅広く手掛けてきたイタリアンブランド、アプリリア。スポーティなキャラクターを得意とする同社から、待望のライトウエイトスポーツモデル『RS660』が登場。ビギナーからエキスパートまで納得する仕上がりを誇っている。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。ゆるカブ第百五十三回は「カブで川を越える“沢水注意”だよ!」と題し、路上を川が流れる国道352号を往く、というお話しです。

コストパフォーマンスの高いアルミ削り出しパーツやドライカーボンパーツで知名度を高めたSSK。2輪用カスタムパーツブランドのSPEEDRAでは、スタンダードの装着品と交換するだけでアップグレード感を楽しめるボルトオンパーツをリリースする。今回はKAWASAKI Ninja ZX-25Rの登場に合わせて新開発したワンランク上のドライカーボンパーツも初披露。

ニンジャZX-10Rは、レース車両としても使われるスーパースポーツモデル。2021年モデルではウイングレット付きの新カウリングを採用、空力性能とダウンフォースを向上。

KTMからフラッグシップモデル、1290スーパーアドベンチャーの最新モデルが登場した。4年ぶりのフルモデルチェンジとなるこのシリーズには2タイプあり「S」はオンロード寄り、「R」がオフロード寄りの設定となっている。
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