
あらゆるシーンで利便性に優れるビッグスクーター、スズキのバーグマン400。華美な装飾や機能を廃しスタイリッシュかつ実用的なスクーターに仕上げられている。

BMWモトラッド姫路では、購入を希望するユーザーの話を聞き込む。それは「BMWバイクをどう楽しみたいか?」を掴み、それに合ったモデルの提案をしているからだ。そしてアフターを重視しており、走りを楽しむためのツーリングも高い頻度で実施。その企画も、時には雑談の中から始まり、決まったりするのである。

日本バイク発祥の地、浜松。この地で長年モーターサイクルの販売に力を入れているのが、DATZ浜松店だ。古くからBMWディーラーの中で独自の味を活かしたパーツ製造を行ってきたDOKEN(動研)をベースに持ち、名古屋、所沢と3店舗を展開するDATZの中で、最も長い歴史を持つお店なのだ。

KTM 890DUKE Rの登場から約一年、ついにスタンダードグレードとなる890DUKEのデリバリーが始まった。動き出したとたんに笑みがこぼれるような、自由自在に操れる気持ちよさが魅力。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンご紹介。今回はヤマハ マグザムをベースにゴッティが製作したカスタムマシンをピックアップ。4輪化マグザムカスタムの定番とも言えるスタイルに仕上げられている。

MT-09は、888ccのクロスプレーン型3気筒を搭載したロードスポーツバイク。CFアルミダイキャスト製の軽量フレームや、IMUを用いた電子制御システムを採用。

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百五十七回目となる今回は「ゆるカブ探偵、荒川を迷走する」と題し、ホンダの”荒川のテストコース跡”を巡る、というお話です。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第62回は、ビジネスバイクをクラシックスタイルのカフェレーサーにチェンジした、1996年式のヤマハ YB-1を紹介します。

人気の125ccファンバイクHONDA GROMがフルモデルチェンジ。エンジンは内部パーツをほぼ新設計され改変箇所は車体の隅々にまで及ぶ。また5速ミッション化で走りの快適性が向上。まさに大きく進化した「小さな巨人」と言える。

GSX-S1000はストリートファイタースタイルのネイキッドバイク。エンジンはGSX-R1000の4気筒をストリート向けにチューニングして搭載。最高出力は110kW。

いま、BMWの車両を見たい、乗りたい…と思ったらどこにいけばいいのだろうか? 最適解は、意外な地方にある。2020年10月にグランドオープンしたばかりの、BMWモトラッド岐阜だ。新車・中古車・試乗車がずらっと並ぶ圧巻の姿に、ブラックアウトされた新世代の「モトラッド店」。まるでラウンジのような店内は、通う価値あり。

すでにハーレーに乗っている人も、これからハーレーに乗りたいと考えている人も、どちらも注目して欲しいのが、このハーレーダビッドソン名古屋だ。100台を超えるツーリングイベントの開催や、カスタムコンテストでの実績、さらには他メーカーも含めて高価買取の実績も多数あり、貴方のこれからのハーレーライフを楽しくしてくれること間違いなしだろう。

ロイヤルエンフィールドは1901年にイギリスで生まれた世界最古とも言われるバイクメーカーで、120年の歴史を持つ。現在は人口13億のインドに拠点を置き、その高度成長を支えていて、日本ではあまり知られていないが、生産台数はBMWやハーレーよりもずっと多い。福岡県で約10年間ロイヤルエンフィールドのディーラーを続けてきたスピードモーターガレージの原田將弘代表は、今こそロイヤルエンフィールドの買い時だと語る。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンご紹介。今回はヤマハのマジェスティをベースにゴッティが製作したカスタムマシンをピックアップ。リアに驚愕の13J、360タイヤを装着したハードカスタムの登場です!

カブを愛するイラストレーターがカブにまつわるあれこれを写真とイラストで紹介するカブエッセイ。連載第百五十六回目となる今回は「カブで”大國魂神社”&SSTRの予習」と題し、府中市の「大國魂神社」に参拝した、というお話です。

排気量拡大で10psアップ、信頼性も高められたKTM 890アドベンチャー/R。Vツインとパラツインの“いいとこ取り”となる排気量889ccの水冷並列2気筒エンジンにより、エンデューロ的に走れ、さらにアドベンチャー的に快適なマシンに仕上げられている。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第61回は、テクノ時代が生んだオシャレな街並みに似合うニューアメリカン、1982年式のホンダ MCX50を紹介します。

ヘルメットはライダーの命を守る重要なもの。だからこそ妥協なく選びたいものである。そこで、Kabutoから発売される「F-17」はいかがだろう? 同社の新たなフラッグシップモデルで、まさに妥協なき逸品といえるもの。ここでは発売を目前に控え、その詳細に迫りたい。

創業50年以上のトーカイオートをベースに展開しているBMWモトラッド豊田。8耐(FIM世界耐久選手権シリーズ 鈴鹿8時間耐久ロードレース)への出場経験があり、店舗での新しいバイクとの出会い、サーキットでの経験、イベントでの出会いなど「バイクを通した新しい出会い」を軸に、店舗のみならずイベントやYouTubeなど、独自のコンテンツで出会いを楽しめるようにしている。

九州に2店舗あるロイヤルエンフィールドディーラーのうちの一つが、宮崎県にあるモトフィールドだ。今年の1月から取り扱いを始めたばかりの新しいディーラーだが、代表の穂積さんのロイヤルエンフィールド愛は高校時代まで遡る。自らの所有する旧モデルのコンチネンタルGTを「ずっと持っていたい終の一台」とまで言うその理由は、どこにあるのだろうか。

愛知県のBMWディーラーの中で一番の老舗がDATZ名古屋店だ。多くのディーラーがツーリングイベントを行う中、同店は「走らないツーリング」をコンセプトにしたツーリングイベントを行っているらしい。DATZ名古屋のスタッフが生み出すサービスやイベントは、各々のペースで楽しめるという大きな特徴があった。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第60回は、ソフトバイク市場の拡大で生まれたパッソルの上級モデル、1978年式のヤマハ パッソーラを紹介します。

ロイヤルエンフィールドというメーカーは1901年にイギリスで生まれた、現存する中では、世界で最も古いバイクメーカーと呼び声が高い。そして便利で快適な電子制御が発達した現在でも、そういった装備をほとんど付けず、「シンプルに美しいモーターサイクル」を作り続けている。そんなロイヤルエンフィールドの歴史の一端を、覗き見ることができるのが、ロイヤルエンフィールド群馬こと、モトショップシロタだ。
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