
エムソウルが走り系に本気だ!! もともと旧車のチューニング業界では知らない人はいないエムソウルのもう一つの顔がムサシ。代表の佐々木さんがマジェスティ用にプロデュースするのが、今回のマジェスティに組み込まれたニジカルメッキシリンダー採用で、耐久性にこだわったボアアップキットがコレ。

RSタイチのクールライドは、発汗量の多い時期の走行時にはクーリング効果を発揮し、速乾性も高いため涼しくなるこれからの時期には、冷えてしまったアンダーウェアによる体温低下や体力の消耗を防ぐ効果もある。

イタリアのマラグーティがリリースする50ccの水冷2ストロークのスポーツバイク。その味付けは数値では伝わらないが、ライダーに心地よい興奮と満足を与えてくれる。

エアサス・ロンホイ・ビッグフットなどなど、スクーターカスタムパーツブランドとして不動の地位を確立するエー・ピー・アール。あまり知られていないが、実は全日本GT選手権のマシンを製作するファクトリーを持つメーカーである。

バイクでツーリングしようと決めた場合、まずはバイクを手に入れなければならない。実家がバイク製造業(例:本田技研工業とか)ではない限り、近所のバイク屋で購入するのが一般的だ。

吸排気系のスペシャリストのジャムが昨秋から取り扱いを開始したのが、オランダのMWRエアフィルターだ。

FOXアパレル最高峰ラインの360シリーズも2012モデルがラインナップ。写真のCOVERT、ENTERPRIZEのほか、比較的シンプルなデザインのFLIGHT、FUTUREなども展開している。

豊富なラインナップをほこるゴールドウインのジャケットの中でも、ロングツーリングや高速走行など、本格的な走りに向けて開発されたのが「リアルライド」シリーズ。

フュージョンは、北米名「へリックス」としてアメリカでホントに販売されていたモデルとして有名。つまり実際にアッチの大地を走っていたってわけだから、向こうのムードを醸し出すカスタム車があっても、むしろ自然の成り行き?

2012カラーリングのニューヘルメットが日本上陸。V3カーボン(4万7880円)のほか、レトロ(4万950円)、モンスターエナジーカラーなど、紹介しきれないほどのカラーラインナップ。

待ちに待ったバイクレースの日、パドックの片隅でレース観戦する原付がいた。その後ろ姿を見ると、背伸びをしてコースをのぞき込んでいるようにも見える。

最大の注目要素は2輪業界では久しぶりとなる並列6気筒エンジンだが、BMWの新世代フラッグシップとして開発されたK1600GTLには、さまざまな革新的技術が導入されている。

ただ今、日本GPが開催されるツインリンクもてぎへ向けて移動の車中でこの原稿を書いていますが、天気予報では土曜日から “平年並以下” まで冷え込むと聞いています。

ひと目でわかるカスタム“した“感全開のグリッター仕上げのオンパレード。製作にあたったのは、グリッターなカスタムシーンでは右に出る者はいないと噂される、広島のコタニモータースである。

ヘルメットを被るのも嫌になる、うだるような暑さが続いて、ひたすら「涼みたい…」としか考えられなくなってしまったので、ここは、「滝だ!蕎麦だ!温泉だ!アイスだ!」と脈絡もなく、短絡的に思いついた所へGSを走らせることに決定。
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