
文句の付けようのない春を演出する満開のサクラ。葉よりも花を一斉に咲かせる姿は、春到来の喜びを全身で表現しているようにも見えてくる。

カワサキが誇る「世界最速」のメガスポーツ。最新型は新たに『Ninja ZX-14R』のネーミングが与えられるとともに排気量を拡大。トラクションコントロールとパワーモードを新たに装備するなど、さらなる進化を遂げた。

2011年11月11日の市制施行でナンバープレートを刷新。新生・野々市市の走る広告塔として、「nonoichi」の「N」のかたちに、市の花木でもあるツバキをあしらったデザインとなった。

ロードレースの最高峰であるモトGP。それに参戦しているワークスマシンにもパーツを供給しているのがTTS(ツルノテクニカルサービス)だ。マシニングによる削り出しをメインとしたメーカーであり、その技術力の高さによって高い信頼性を得ている。

林道ツーリングやロングツーリングでの不意のアクシデントに対応するには、工具の携行が欠かせない。

日が落ちた時間でも、電話一本もらえばお得意さんのもとへ駆けつける企業戦士。彼の駆るマシンは乗り手の意思に正確に応え、任務遂行のために決して無理をしない。

たいていのライダーは私と同じように、ホームセンターで購入した1,980円の化繊のシュラフから、ツアラーとしての第一歩を踏み出すだろう。

油圧式のブレーキやクラッチには、マスターシリンダーと一体、またはその近くにリザーバータンクがある。日本語では “リザーバー” という表記が定着しているが、これは英語の “reserve” がルーツではなく、仏語由来の “reservoir” から来ている。

モトクロスのレースなどで、ライダーがシートに座ってイン側の足を出してコーナリングするシーンを、映像や写真で見たことがある人も多いことでしょう。オフロードでのコーナリング時に、イン側の足を出すというのは、かなり定番の走法です。

純正でもリアサスはカウルに隠れていて、ロースタイルの代名詞的存在のフュージョンは、持ち前の素質を活かして、ハードな加工無しのサス交換のみでかなりの低さまで車高を下げることができる1台。

コーナーでアウト側へはらんでいくというのは、アプローチスピードが速すぎるのが一番の原因なんです。事例3を読み直し、しっかりブレーキングして自分の曲がれるスピードまで落としてください。

通常、マジェスティのホイールは前後12インチだ。ザ クールライドが制作したこのマジェスティは、フロントが14インチでリアはカーホイール流用の13インチ(エンジンは純正のまま!!)と前後共にインチアップされている。フロントに至っては2インチアップだ。

新しく始まりました「原チャでchacha茶♪」、第1回目に訪れたのは、神奈川県西部の秦野市界隈。秦野といえば、東名高速のインターが思い浮かぶけど、実は知る人ぞ知る名水の里なのだ。

新しく始まりました「原チャでchacha茶♪」、第1回目に訪れたのは、神奈川県西部の秦野市界隈。秦野といえば、東名高速のインターが思い浮かぶけど、実は知る人ぞ知る名水の里なのだ。

トレールマシンWR250R用の実戦向けサスペンションモディファイ。ローダウン加工についてはすでに展開中だが、リヤのストロークアップ加工(約16mmホイールトラベルアップ)も受付を開始。内部のリバルビングや写真のビッグガスタンクカバー(別料金:1万2600円)による対応で、本格エンデューロマシンに変身できる。

「負けない!」と言ってみたものの、やはりバイクは雪に弱い。特に凍った路面は最悪だ。やじろべえのように両足を出して、必死にバランスを取りながら、ヨロヨロと雪の上を前に進んでいくことになる。
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