
バイクを構成するパーツには鋭利な金属製のものがあり、エンジンやホイールの脱着ではその重量が思わぬケガを引き起こすこともある。だから、メンテナンス時にもグローブは欠かせないアイテム。

ここで紹介するフュージョンは、オーディオカスタムをするために、エアサスの装着を諦めている。というのも、エアサス装着によるエアタンクやコンプレッサーといった場所を取るパーツを廃したことで、トランク内部は日常生活に充分なスペースを確保したまま、6スピーカー+1ウーファー+2ツイーターを実現させているのだ。

通常のオフロード用ゴーグルは、メガネをかけたまま装着すると、フレームやレンズが干渉してしまうことがあります。そこでゴーグルを製造する各メーカーでは、種類は多くないですが、メガネに対応したタイプのゴーグルをラインアップしています。

このコラムの3月26日版に 『ピースサイン復活に向けて』という一文を書いた。その後、5月7日版に書いた 『下道+フェリーの旅』の道中で実践した。

人々の電力に対する関心が高まる昨今、電動バイクに新たな価値を見出す動きが出てきました。それが電動バイクのバッテリーを非常用電源に使うという発想です。

勝山市は、日本国内における有数の恐竜化石産地で、その全域が「恐竜渓谷ふくい勝山ジオパーク」として日本ジオパークに認定されている。

晴天に恵まれた5月13日。今年で6回目を迎えるF.T.W. SHOWがグランメッセ熊本で開催された。国産/海外、そして二輪/四輪問わずオールジャンルの車種が並ぶ会場内には、九州はおろか全国からモーターファンがビルドアップ。

5月13日は全国各地でモータースポーツやツーリングイベントが目白押しでしたね。私はロードレースのレーシングサービス担当ということで、全日本ロードレースが開催された筑波サーキットに行きました。

GWに熱く燃え上がったハルナモータースポーツランド
2012 Battlax 青木ノブアツ杯第2戦が開催

にぎやかな商店街から少し外れた、静かな道路脇の電柱といえば、誰もがバイクを停めたくなる路駐シチュエーション。そんな絶好の場所にたたずむ原付がいた。

ウエアの最上級ラインとなる360に、2012リミテッドエディションが登場。

BMW バイク各車種用に向けてオリジナルパーツを多数展開しているササキスポーツクラブから、フラッグシップモデルの K1600GTL 用のフルエキゾーストマフラーがリリースされた。

2010年あたりから注目を集めはじめたマルチカラーLEDのRGB。通常だと欲しい色のLEDチューブなりLEDテープなりを購入するのが普通だったが、このRGBは光の三原色である赤、緑、青を自在に操ることで、好きな色に即カラーチェンジできるのが最大の魅力。そのビジュアルインパクトとは……。

夜間のツーリングは危険がいっぱいだ。陽が傾くと危険な動物(ライオンや強盗など)の活動が活発になるし、ヘッドライトの光にカンガルーが飛び込んでくるかもしれない。
愛車を売却して乗換しませんか?
2つの売却方法から選択可能!