
軽量コンパクトな車体と扱いやすいパラレルツインエンジンが特徴のミドルスポーツ。2012年モデルからフルチェンジとなり、よりスポーツティな外観が与えられ、エンジンやフレームなどのパケッケージングも進化。

ビームスは原付スクーターからビッグバイクに至るまで、幅広いラインナップを有するマフラーメーカーだ。オリジナルブランドとしてリリースを開始したのは2000年からと後発だが、それまで2輪、4輪のマフラーやスイングアームなど、各社のOEM生産によって多くのノウハウを積み重ねており、モノ作りには長けている企業なのである。

ゴーグルを装着しなくても広い視界を確保することができるシールド付きヘルメット・アライツアークロス2が、4年ぶりにモデルチェンジし、ツアークロス3として新発売された。

シュラフカバーやインナーシュラフを選ぶ場合、細かいコトかもしれないが、ファスナーの位置も気にした方がいい。

長く連れ添った夫婦は寝室を別々にするケースが多いという。コチラの夫婦の寝室は定かではないが、彼らは同じ車種の新旧モデルに、それぞれが乗ってこの場を去っていった。

一般的な市販バイクに使われている、4ストロークエンジンのエンジンオイルや2ストロークエンジンのトランスミッションオイルは、定期的な交換を必要とします。

ハードコア路線のカスタムフリークにとりわけ人気の高いリンク式サスペンションシステムは、まる見えの2本サスが内部に隠れる視覚的メリットのほか、リンク式だからこその過激なロングホイールベースも醍醐味のひとつ。

ゴールデンウィークの前週、仕事で箱根に行ってきた。京都府最南端、奈良に近いところに住んでいるから、東に向かうときは、よく伊勢湾フェリーを使う。鳥羽まで走ってフェリーに乗り、伊良湖で降りて渥美半島を東に走れば、静岡県はすぐそこだ。

エキセントリックなカスタムを武器にカスタムショーの常連、センチュリーが手掛けたマジェスティは、バネサスでの車高セットアップ以外にも低さにこだわるポイントが実に多い。フロントは14インチと2インチアップしながらも前後の車高バランスに違和感はないし、リアは徹底的にコンパクトにこだわったホイールベースの量にも注目!

スーパーバンディット13やスピードウェイRX10、ダイアモンドバックなど、日本人の頭型に合うシンプソン社のヘルメットを次々とリリースしてきた、カナダのノリックスプロジェクト。同社が4月末に発売を予定しているのが“モデル30”だ。

旅が長くなれば、コーヒーをこぼしたり、よだれを付けたり、人知れず涙をこぼす夜もあるだろう。汚れたシュラフを洗いたくなるのは人情というもの。

リアカウルのチョップ加工、そしてノーズバンパーのスムージングを巧みに取り入れた、シンプルだが通をも唸らせる一台に仕上げられたサザンクロスのフュージョン。グリーンに対する一貫性はナイトシーンを彩る電飾にも表れ、外装デザインの特性を生かしつつ緑の光源は徹底して隠すスタンスを追求!

いま最も勢いのあるカスタムショーのひとつにジョインツが挙げられる。中部地方発の大規模インドアショーとして産声を上げて年々来場者数を増やし、今年は天気に恵まれなかったにも関わらずナント8500人を記録。
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