
大阪のダブルエムは、SRを始めCB400SS、W400/650/800、エストレヤなどのストリートモデルのカスタムパーツを得意とするスペシャルショップ。最近とくに注目を集めているのが、職人がひとつずつ手作業で作るアルミビキニカウルで、他にも鋳造パーツの評判も高い。

現車を傍で見ないと分かりませんが、ツジケン選手のマシンには綺麗な桜が散りばめられています。これはもちろん、後から手を加えたもの。今回は、ツジ選手のライディングを違う面から彩るサポーターを紹介します。

スイングアームで高い評価を得ているオーヴァーレーシング。今回、特別に同社のスイングアーム生産工程を公開。クラフトマンシップ溢れる物作りの現場から、オーヴァーレーシングのフィロソフィーを感じて欲しい。

コンパクトカメラは小さくて携帯に便利なのでツーリングに向いている。取り出しやすいポケットに入れておけば、気軽に取り出して撮ることができる。

真夏の東京は煮えておりますが、信号待ちでクロスカブと並べば「おおっ」と気持ちが上がり、つい覗き込んでしまいます。見つめ過ぎて不審がられないよう気をつけなくちゃ!

シンプルな空冷4ストロークエンジンを積んだ、扱いやすい125ccのストリートバイクが新登場。4速ミッション、前・後ディスクブレーキ、セルモーター、倒立フォークなど、コンパクトな車体サイズながら本格的な装備を搭載している。

コンテストでは、もはや常連のモトサービスマックが製作したフュージョンは、2012年度のRAGEカスタムコンテストでクラス優勝を果たした1台! なおこのRAGEは来場者の投票によって順位が決められる。つまり一般のスクーター乗りが選ぶ2012年RAGEの最もカッコ良いフュージョンというわけなのだ。

国産・海外メーカーの様々なカテゴリーに向けたオリジナルパーツの開発販売を行っているキジマは、創業から50年以上の歴史を持つ老舗ブランドだ。

ダートフリークからエアーフィルターのオリジナル商品、AIRTEC(エアーテック)が登場した。

最高機種にしか使用されていなかった角型アームを採用したスタンダードシャックルロック。

掃除は整備の第1歩…などと、よく言われる。確かに、汚れたマシンを掃除すれば異常に気がつきやすいし、汚れそのものがマシントラブルの症状のひとつであることも多い。
誰もが振り返るそのスタイル。そして走りの良さ。ディアベルのセールスポイントであるこの2つを表現した動画です。ディアベルなら街乗りもワインディングも OK。

個別通話や充実のボイスコントロール機能で
さらに進化したBluetoothインターコム

シールド外側に塗る撥水剤と、内側に塗るくもり止めがセットになった商品。容器の高さは8センチほどのコンパクトなものだが、見た目によらず頼りになるのだ。

2stならではのパンチの効いたスカッとする加速感に病み付きになるライダーが続出!4stでは味わえないこの加速感を味わってしまうと、もう元には戻れないかも!?そんなひと癖あるバイクを愛するライダーから人気の高いCRM250Rのおすすめパーツをピックアップ!

全日本モトクロス選手権第6戦が、7月13日(土)~14日(日)に岩手県の藤沢スポーツランドで開催されました。

マドリードで開催されたレッドブルX-Fightersワールドツアー2013のファイナル戦で、パジェス(フランス)は東野(日本)と対戦し、息をのむようなパフォーマンスで見事総合優勝を果たした。

国内向けの次世代400ccクラスモデルとして、ホンダが2013年4月に発売を開始したフルカウルスポーツ。399cc水冷並列2気筒エンジンを鋼管フレームに搭載。幅広いライダーをターゲットとしている。
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