絶版原付

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絶版原付 記事一覧

  • ホンダ ジャズ(1986)

    掲載日:2014年09月30日 カテゴリ:絶版原付

    1980年代の日本はまさにバイクブーム。特に原付一種に関しては、マイナーチェンジや派生モデルも含めると、それこそ多種多用なバイクが毎年かなりの数リリースされていた。

  • スズキ RG50Γ

    掲載日:2014年07月09日 カテゴリ:絶版原付

    2014年現在、二輪メーカー各社のホームページを見ても、原付1種で「スポーツバイク」と呼べる機種は1台もないだろう。

  • スズキ GAG(1986)

    掲載日:2014年06月06日 カテゴリ:絶版原付

    刀、ガンマ、GSX-R、ハヤブサなどこれまで独創的な名車を数多く生んできたスズキ。

  • ホンダ モンキーBAJA(1991)

    掲載日:2014年05月16日 カテゴリ:絶版原付

    ホンダのモンキーと言えば、レジャーバイク界の代表的な存在。初期型のZ50Mが発売された1967年から現在に至るまで、長期にわたって老若男女に小さなバイクの楽しさを伝えてきた名車である。

  • ホンダ ビート(1983)

    掲載日:2014年03月28日 カテゴリ:絶版原付

    21世紀に突入してはや14年、現代のバイクを取り巻く環境はパワーよりも燃費や静粛性、排気ガスのクリーンさなど、エコロジーでリサイクルな方向性に向いつつあるが…

  • ホンダ クレージュ・タクト(1985)

    掲載日:2014年02月19日 カテゴリ:絶版原付

    1979年から1983年にかけてホンダとヤマハが熾烈な販売競争を行なった。これがかの有名な「HY戦争」。

  • ホンダ DJ-1(1985)

    掲載日:2014年01月29日 カテゴリ:絶版原付

    ホンダとヤマハの過激な原付販売争いとして有名な「HY戦争」が終結し、原付の販売が低迷し始めた1983年、ヤマハがその打開策としてJOGを販売。JOGはスポーティなルックスと走行性能が受け、1年で30万台を記録する大ヒットとなった。

  • ヤマハ RZ50(1981)

    掲載日:2014年01月22日 カテゴリ:絶版原付

    バイク乗りならもちろん、バイクに乗らない人でも「RZ」という名称は聞いたことがあるんじゃないだろうか。まだまだ2ストロークマシンが全盛だった1980年に登場したRZ250はシンプルなネイキッドスタイルの2ストロードスポーツ。

  • ホンダ モトコンポ(1981)

    掲載日:2014年01月15日 カテゴリ:絶版原付

    直線を多様したデザイン。角のようなハンドル。オマケのようなシート。とにかくプラスチッキーで、まるでオモチャのようなこのバイクは、今から30年以上も前、1981年に登場したホンダのモトコンポだ。

  • ヤマハ JOG(1983)

    掲載日:2013年12月27日 カテゴリ:絶版原付

    「HY戦争」という言葉をバイク乗りなら一度は聞いたことがあるだろう。これは1979年から1983年にかけて起きた、ホンダとヤマハによる熾烈な販売競争である。

  • ホンダ NS50F AERO(1987)

    掲載日:2013年12月26日 カテゴリ:絶版原付

    1980年代といえば空前のレーサーレプリカブーム。おりしも時代はバブル真っ只中で、日本中が好景気に沸いていた。

  • ホンダ MBX125F(1983)

    掲載日:2013年12月25日 カテゴリ:絶版原付

    1980年代前半の2ストロークモデルは、レーサーレプリカが台等する少し前の、混沌としたそれでも勢いのある時代で、各社がさまざまな気筒数、エンジン形式、デザインを試みた、ある意味バラエティに富んだ時代だった。

  • ホンダ CB125T(1987)

    掲載日:2013年12月24日 カテゴリ:絶版原付

    通勤、通学、ツーリング、カスタムなどバイクの用途はさまざまだが、1台でいろいろな要求を満たしてくれるバイクは少ない。そんな中、業務から趣味まで多くのニーズに応え、初代モデルから数えれば30年以上も庶民に愛されてきたオールマイティな小型二輪がホンダCB125Tである。