
2009年になって大きく生まれ変わった、インジェクション仕様のモンキー。この新型モンキー用マフラー「SIDEWINDER(サイドワインダー)」がヨシムラから登場した。

寒さが厳しい2月に突入、バイク乗りを見かける機会も減った感が
否めませんが皆さん元気に走っていますか? 今回はストリート特集!

世界的に有名な黄色い笑顔〈スマイリーフェイス〉は、1963年末のアメリカ・マサチューセッツ州ウスター市で、故ハーベイ・ボール氏により創作された。その個性的なデザインを書き込んだヘルメットが、トイズマッコイストアーよりイエローとブラックの2色で登場した。

125ながら水冷4バルブエンジンを搭載した本格オフロード。足回りも「125だから」という妥協は一切なし。このままレースに出られるポテンシャルを秘めている。

“ファットカスタム”の流れを汲んだ
新しい解釈から生まれた1200カスタム

シフトアップより発売されているエイプ100用ステンレスmotoGPマフラーは、その名のとおりロードレース世界選手権モトGPをイメージしたシンプルでレーシーなデザイン。

ODAXがSRP製ELメーターパネルの取り扱い経験をもとに、新しいオリジナルELパネルを発売している。

バイクや自動車においては六角ボルトやキャップボルトに主役の座を譲った感があるものの、スクリュードライバーを使って締めたり緩めたりする「ねじ」が活躍する場面もいまだに数多くあるものです。ねじを緩めたり締めたりするドライバーを使う際のコツは、「押しながら回す」こと。今回は緩みづらいねじに対する力の加え方を紹介しましょう。

レーシングガレージビアーズから発売中の断熱塗料スプレーH,I,P。乗ってバラせる職人、ビアーズ代表の石井正美氏も自らレースで使用して実感していたという効果のほどがベンチテストで再確認できた。

新製品、メガホンタイプの汎用サイレンサー4種。いずれも差し込み径はφ60,5mmとなっており、それ以外のテールパイプにも組み合わせられるように、3種類の変換アダプターも別売で用意する。

M-SOULよりリリースされているSPEC-Rマフラーは、武蔵改マフラーの特徴である重低音サウンドやトルクパフォーマンスを継承。

戦闘的なスタイルをイメージして製作されたソリッドマスク。装着によりシグナスXの秘めたる潜在スタイルを引き出し、盛り上がった凹凸のデザインがカスタム性をアピールする。

真っ白いボディという真新しい鎧をまとった ハーレー版スポーツモデルの最先端
photo/Takao ISOBE

クルマや自転車、歩行者など行き交う公道では、いつどこで危険に遭遇するか予測できない。緊急時に危険をいち早く発見し、認知判断して回避行動を起こせるかどうかが最も重要だ。回避と制動の2つのパートから組み立てよう。

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オフロードに用途が限定されていたこのカテゴリ。しかし、近年ではモタードバイクにマッチするモデルや、シールドを搭載したツーリングモデルなども登場。
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