
「少ない食材で数種類のレシピを考える」をテーマとした『二輪生活』のアウトドアクッキン全4レシピ。今回はレンズ豆と押し麦で食べごたえをアップした「豆とソーセージのスープ」をご紹介しよう。

「このレーサー、ウチでは10年くらい前からエンジン、足まわりなどを見てますが、元々は15年くらい前に作った車両。外装、タンクなどの一品モノはオートグラフィック・フジシマさんの作ですね」

17年の全日本モトクロス選手権シリーズが開幕。第1戦九州大会が、4月8日(土)~9日(日)に熊本県のHSR九州で開催されました。今季は、昨年と同じく全9戦のシリーズに。神戸大会がなくなった代わりに、宮城県のスポーツランドSUGOで年3回が開催されることになりました。

充電系がしっかり稼働していれば、バッテリーは簡単には上がらないものだが、さすがに冬場の寒い朝などは、セルモーターの回り方が鈍くなってしまうことがある。これはまさにバッテリーが弱り気味なのだ。

1990年、スズキは70周年記念モデルとしてGSX1100SM カタナ(通称:アニバーサリー)を発表した。1000台限定で復刻されたこのモデルは輸出仕様だったが、同年の国内オーバー750cc解禁を意識し、国内認可に必要なタンデムベルトと荷掛けフックを標準装備していた。

ホンダCB750に対抗しスズキが放ったのは2スト水冷3気筒エンジンのGT750だった。同モデルはホンダCB750KやカワサキZ2シリーズと比べて年毎のマイナーチェンジで確実な進化を果たし、完成度を高めていったモデルとして知られている。

2017年4月9日、東京・葛飾の教習所、京成ドライビングスクールにおいて、『第10回京成モーターサイクルスプリングフェスタ』が開催されました。

ZZR1100からZZR1400、ZX-14Rまで、カワサキ・フラッグシップを中心に手がけるK-2プロジェクト。

空前のバイクブームと言ってもよかった80年代初頭。そんな時代に誕生したカタナは、日本のテレビドラマにもその姿を見せることになる。

充電系がしっかり稼働していれば、バッテリーは簡単には上がらないものだが、さすがに冬場の寒い朝などは、セルモーターの回り方が鈍くなってしまうことがある。これはまさにバッテリーが弱り気味なのだ。

『ノーマルのバランスとテイストはそのままに、全体的に性能をカサ上げしたような感じ』のカスタム。そのコンプリートは、純正流用の足まわりキットなど、コスト面にも配慮したメニューが用意され、親しみやすさという面でも評価できる。

「少ない食材で数種類のレシピを考える」をテーマとした『二輪生活』アウトドアクッキン全4レシピから、今回は「アボカドと生ハムのホットサンド」をご紹介する。

キャブ時代のバイクではほぼ無縁だが、フューエルインジェクションが普及したことで増加した「ガス欠」の例。

国道をめぐっていると「これが国道!?」と目を疑うようなことがある。その中で一番インパクトがあったのがここ。「絶対に車がすれ違えないよね!」と思うくらい道幅の狭いところが何カ所もある上、峠の路面は石畳。

常に使用していると表面の汚れに気づきにくいが、実は意外に汚れているもの。長年手入れしていないケースでは、小傷の中の汚れが固まり、表面を磨いただけでは落ちにくい状態になっていることも。そんな状況を避けるためにも日頃行う手入れは効果的だ。

SHOEIのエックス・フォーティーンは、2016年に発売されたレーシングフルフェイスだ。Motogpでチャンピオンに輝いているマルク・マルケス選手が風洞実験に協力するなど、スペシャリストたちの英知を集約して開発が進められた「レースで勝つ」アイテムだ。

スズキ初の4ストローク400ccモデルとして登場したGS400は、ライバルメーカーのツインを凌駕するDOHCヘッドを採用し、好調なセールスを記録。

走る楽しさと所有する喜びを両立させた125ccロードスポーツ。低速から粘りのある空冷4ストローク単気筒エンジンや前後ディスクブレーキ、倒立フロントフォークなど、コンパクトな車体ながらも街中を軽快に走れる装備に溢れている。

ちょうどいいサイズ感が魅力のスクーター・スズキ バーグマン200を、さまざまな視点でインプレッション。第5回は「番外編」をお伝えします!

125ccスクーターの中でも熱い視線を集めているヤマハのNMAX。そのNMAXの走りを、もっと速く、もっと楽しくできるパーツがSP忠男のマフラー、POWER BOX FULLだ。

イベント会場を美しく彩る綺麗なコンパニオンさんたちの画像を掲載!今回はKUSHITANIのコンパニオン女性をご紹介します。
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