バイクブロス・マガジンズ バックナンバー記事 記事一覧

  • 細部のこだわりと高品質で世界的に有名な闇矢屋のCB750K専用キャストホイール

    掲載日:2018年01月19日

    絶版車のデザイン、特にCB750Kシリーズのデザインに似合う6本スポーク、しかも当時のキャストホイールを彷彿した「太いスポーク断面」を採用したのが闇矢屋キャストホイールだ。

  • 国道440号(愛媛県松山市~高知県高岡郡檮原町)

    掲載日:2018年01月19日
    カテゴリ:国道めぐり

    四国ツーリングへ行ったらぜひ訪ねたい思うスポットが四国カルスト。なだらかな大地に点在する石灰岩、こんな風景が見られる場所は全国に数えるほどしかない。そんな四国カルストへアプローチする国道。

  • 道の駅 あさひ

    掲載日:2018年01月18日
    カテゴリ:道の駅調査隊山口県

    ライダー目線で山口県「道の駅あさひ」を現地調査。旧い町並みが残る重要伝統的建造物群保存地区・佐々並にある道の駅。

  • ヨンフォア用の幻のカムが削り出しのST-1Mで復活。これがシリンダーヘッドの神器

    掲載日:2018年01月18日

    CB400FOURチューニングの三種の神器のなかで、最初に手を付けるならキャブ、次がカムだ。ヨシムラの現行品は、従来のST-1カムをクロモリ材からNC総削り出しで復活させたもの。最新技術がヨンフォアファンの夢を繋いだ。

  • 安全性を高めた新世代スモールジェットヘルメット

    掲載日:2018年01月17日

    イタリアンブランドのヘルメットである『BEON』(ベオン)が、バイクパーツショップ『マッドマックス』が輸入総代理店となって、日本でも安心して購入できるようになった。ファッション性に日本規格の安全性も備えたヘルメットを紹介しよう。

  • TMAXをラグジュアリーテイストに仕上げる

    掲載日:2018年01月17日
    カテゴリ:プロが造るカスタム

    ヨーロッパをメインマーケットに設定し、快適かつスポーティな走りでスクーターの次元を遥かに超える性能を発揮するTMAX。ここ日本でも、その走りのレベルの高さに魅了され、ワインディングやサーキットで楽しむユーザーの数は多い。

  • 2017年型のMT-09を女子3名、男子1名で足つき比較してみた

    掲載日:2018年01月16日
    カテゴリ:トピックス

    シート高820mmのMT-09を150cm~175cmのテスター4名が足つき比較

  • プロも認める品質と信頼性の高さで純正品に匹敵するNTB製品の実力!!

    掲載日:2018年01月16日

    メーカー純正部品と互換性のある社外製部品が数多く販売されている昨今。そんな中で、品質の高さでユーザーにもショップにもメリットが大きいことで注目されているのが、丸中洋行が開発しているNTBパーツである。

  • 動画で紹介!あんかけもやしラーメン

    掲載日:2018年01月15日
    カテゴリ:バイク動画

    今週はインスタントラーメンをワンランク美味しく食べる調理方法の紹介です。ラーメンを食べたいけれど、寒いから外に出たくない時などに活躍してくれると思います。身体を温めるように少しとろみをつけた「あんかけ仕立て」にしましたが「とろみ」はお好み次第なので省略しても大丈夫です。

  • レッドモーター FZ750(ヤマハ FZ750)

    掲載日:2018年01月15日
    カテゴリ:プロが造るカスタム

    純正流用というと、今ではフォークやスイングアーム、ブレーキまわりなどをフル移植するというケースが比較的多い。だが、1980年代あるいは1990年代初頭の『純正流用』と言えば、エンジンの内部パーツ(ピストンやバルブなどを4輪から流用するケースもあった)や足まわりパーツなどを、それと気づかせないように入れ替える、というような意味を持っていたように思う。

  • 正規『USヨシムラ』マフラーが全日本モトクロスを席巻する

    掲載日:2018年01月15日

    今や世界のモトクロス界では『USヨシムラ』はトップブランドだ。AMAやGPではファクトリーチームが採用し、全日本でも優勝したKTMには、USヨシムラ管が装着されていた。その活躍の実態を探る。

  • キムコ AK550 長期インプレvol.01【普段使い編】

    掲載日:2018年01月15日
    カテゴリ:トピックス

    台湾ブランドのキムコと言えば、お手ごろ価格の原付二種や250ccスクーターを思い浮かべる人が多いと思う。2017年に世界各地で発売されたこのAK550は、名前のとおり排気量550cc(細かくは550.4cc)のエンジンを搭載している。ただ、これが初めての大型バイクというわけではない。10年ほど前にはすでに700ccのスクーターを発表していて、現在は他メーカーへのOEM生産をするなど技術力と信頼性の高さは折り紙つきだ。

  • 道の駅 歓遊舎ひこさん

    掲載日:2018年01月15日
    カテゴリ:道の駅調査隊福岡県

    ライダー目線で福岡県「道の駅 歓遊舎ひこさん」を現地調査。多彩な食事処に子供の遊び場を完備する複合商業施設のような道の駅。

  • ゆるカブ第六十七回「マルケスがカブに乗ったゾ!?」

    掲載日:2018年01月14日
    カテゴリ:原付漫遊記松本よしえのゆるカブdays

    MotoGPライダーのマルケスが駆ったスーパーカブが展示されるホンダウエルカムプラザ青山へ行ってきました。カブもレプソルカラーでかっこいい!

  • 累計生産1億台を達成し、60周年を迎えるホンダ スーパーカブ110/50をインプレッション

    掲載日:2018年01月12日
    カテゴリ:試乗インプレ・レビュー

    去る10月に世界生産累計1億台達成を果たし、2018年に60周年を迎えるこの記念すべきタイミングに、スーパーカブ110/50がフルモデルチェンジを果たした。滑らかな曲線で構成される初代に近いスタイルとなって、今度は2億台へ。さらなる歴史がまたスタートする。

  • EICMA(ミラノショー)2017/Vins・ブースレポート

    掲載日:2018年01月12日
    カテゴリ:トピックス

    元フェラーリのデザイナーが立ち上げた「Vins Motors(ビンス・モータース)」。Vinsは2017年のミラノショーで「カーボンフレーム+2ストロークエンジン」の前衛的なスポーツバイクを発表した。その全貌に迫る!

  • 国道438号(徳島県徳島市~香川県坂出市)

    掲載日:2018年01月12日
    カテゴリ:国道めぐり

    険しい山道の多い四国の中でも、5本の指に入るハードな山岳道路で、崖崩れや道路崩壊などで通行止めになることが多い。その中でも神山町~見ノ越の間は道幅が狭く急傾斜、見通しの悪いカーブも多いので走行注意。その代わり四国らしい自然の景色が見ることができる。

  • EICMA(ミラノショー)2017/SHOWA・ブースレポート

    掲載日:2018年01月12日
    カテゴリ:トピックス

    サスペンションブランドSHOWA(ショーワ)は、2017ミラノショーで同社の最新サスペンションシステムを多数展示していた。ロードスポーツからオフロード、クルーザーモデルにまで搭載される同社最新テクノロジーをご覧あれ!

  • 道の駅 小石原

    掲載日:2018年01月12日
    カテゴリ:道の駅調査隊福岡県

    ライダー目線で福岡県「道の駅 小石原」を現地調査。東峰村には50軒の窯元がある陶器の町。名産・小石原焼も売っています。

  • EICMA(ミラノショー)2017/ARCH MOTORCYCLE・ブースレポート

    掲載日:2018年01月12日
    カテゴリ:トピックス

    大のバイク好きとして知られる俳優のキアヌ・リーブスが参画している新興バイクブランド「ARCH MOTORCYCLE(アーチ・モーターサイクル)」。今回は2017年のミラノショーで発表されたARCHの最新モデルを紹介する。

  • 混戦・波乱が続くダカール・ラリー2018 有力チームの参戦マシンをチェック!

    掲載日:2018年01月11日
    カテゴリ:フォトTOPICS

    2018年1月6日にスタートしたダカール・ラリー2018。今回は2017年のミラノショーで展示されていた各社のワークスマシンを紹介しよう。

  • 『ヨンフォア』のスムーズさとパワーを引き出すヨシムラの新作キャブレター

    掲載日:2018年01月11日

    1974年に登場したホンダのCB400FOUR通称「ヨンフォア」は、国産ミドルクラスの名機として今なお絶大な人気を誇るカフェレーサーだ。そのヨンフォア用に新たに開発されたレーシングキャブレターが、ヨシムラミクニTMR-MJN28だ。

  • 最適のトラクションを後輪に伝え続けるスペシャルクラッチ

    掲載日:2018年01月10日

    アドバンテージのカスタムマシンは「トラクションコントロールクラッチ」と名付けられたF.C.C.クラッチがスムーズなトラクション伝達を実現し、滑りやすい路面でのスリップやシフトダウン時のホッピングを解消してくれるのが魅力のひとつ。そのクラッチの秘密について、アドバンテージ代表の中西昇氏に話を伺った。

  • ミューラルペイントが美しい43スカイウェイブ

    掲載日:2018年01月10日
    カテゴリ:プロが造るカスタム

    これほどまでに美しいミューラルペイントが施されたスクーターは、今までに数えられるほどしか存在していない。フロントフェイス、シート、シート下、インナー、リア部分まで、どこからも目に飛び込んでくるこのクオリティは、施す側の根気と、これをオーダーしたユーザーの意気込みに脱帽するのみだ。

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