インプレッションに関するバイク記事

  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    モトグッツィ伝統の縦置きVツインに米国発のカスタムトレンドであるボバースタイルを融合させたV9ボバーをベースに、よりスポーティな外観と走りの性能が与えられたのが「V9ボバースポーツ」である。ボバーとは、余計なものを取り去った機能的でミニマムなデザインが特徴であり、その意味で「スポーツ」は、より“らしさ”を強調した派生モデルと言えそうだ。
    2019年06月11日 13:39:30
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    ホンダのフラッグシップである大型ツアラー「ゴールドウイング」が昨年生まれ変わった。1975年の初代GL1000が登場以後、40数年に及ぶ歴史の中で完成度を高めてきた。だが、装備が充実するほどに大きくて重たいバイクになっていた。そこでバイクの魅力の原点に立ち返って、ゴールドウイングを再構築することから開発をスタート。上質さを消すことなく軽量・コンパクト化を実現してモデルチェンジした。
    2019年06月08日 09:00:34
  • 原付&スクーター試乗インプレッション
    1947年にイタリアでスクーターの生産を開始したランブレッタは世界中でファンを獲得。しかし、70年代に工場を閉鎖してからは、スクーター生産からは撤退していた。そんなランブレッタが、2017年に復活。当時を思わせる車体に現代の装備を落とし込み、スクーターの利便性とファッション性を高い次元で融合させたのだ。これにはスクーターファンならずとも注目せずにはいられないはずだ!
    2019年06月03日 11:18:41
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    2016年に生産を終えたW800が、ほぼ全面新設計と言える形で復活。現代の技術が投入された新世代の伝統の空冷バーチカルツイン車は、果たして、どんな資質を備えているのだろうか。
    2019年05月30日 09:20:11
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    スーパースポーツGSX-R750のDNAを受け継ぎながら、ストリートステージでスポーツライクな走りを実現してくれるミドルネイキッドスポーツ。それがGSX-S750ABSだ。パワフルながら親しみやすいエンジン特性が特徴だ。
    2019年05月29日 17:28:57
  • オフロード&モタード試乗インプレッション
    「TT」の名称はモトグッツィの伝統です。V85TTはラリーがスピードレースではなく、まだ冒険だった時代への郷愁を感じさせるモデルと言えますが、一方でエンジンと車体は最新式の完全オリジナルとし、現代的なエンデューロツアラーとしての機能性を備えています。
    2019年05月28日 07:11:25
  • 原付&スクーター試乗インプレッション
    「ベンリィ」の名は、ホンダが1960年代半ば以降に小排気量スポーツモデルに冠した名称。1971年1月に発売されたベンリィ CB50は扱いやすい4ストロークでなおかつ高性能を誇った人気車種。試乗インプレをお届けする。
    2019年05月14日 09:30:04
  • オーナーズスナップ
    荒井 和明さんの愛車、トライアンフ「ボンネビルT120 ACE」をご紹介。トライアンフを買おうと思った決め手やこのモデルを選んだ理由、バイク以外の趣味や興味のあることなど、オーナーとバイクについてのアンケートに答えてもらいました。
    2019年05月13日 16:06:39
  • ビッグスクーター試乗インプレッション
    2016年末にヤマハ独自のフロント二輪機構「LMW(リーニング・マルチ・ホイール」を搭載して登場したトリシティ155。先に登場した125の単なる排気量拡大版ではなく、フットスペースを広く取るなど専用装備を施し、より長い距離を快適に走れるモデルとして、通勤からツーリングライダーまで、幅広い層に支持されている。
    2019年05月12日 10:00:10
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    2014年に発売されて以来、スポーティかつスタイリッシュなスタイルと高い走行性能、日常での扱いやすさを高次元でバランスさせた“毎日乗れるスーパーバイク”として若者を中心に人気のヤマハのYZF-R25が、2019年3月末にカウルのデザインチェンジや倒立フロントフォークの採用など、大幅な変更を盛り込んだマイナーチェンジを行った。
    2019年05月07日 18:18:27
  • 原付&スクーター試乗インプレッション
    「「ベンリィ」の名は、ホンダが1960年代半ば以降に小排気量スポーツモデルに冠した名称。1970年1月に発売されたベンリィ CB90は、単気筒OHC縦型エンジンを搭載した、当時のスーパースポーツモデルに試乗した。
    2019年04月27日 14:55:33
  • スポーツ&ツアラー&ネイキッド試乗インプレッション
    650cc直列四気筒エンジンを搭載するネイキッドスポーツCB650R。同時にリリースされたフルカウルモデルのCBR650Rと、エンジンや車体のほとんどを共有しながら、ホンダの言う”新世代CBシリーズ”のミドルレンジを担う意欲作として、独自のアイデンティティが与えられている。
    2019年04月26日 19:06:33
  • 原付&スクーター
    ここ日本において原動機付自転車は、免許が必要な乗り物の中で、もっとも多くの人々が走らせることができる実用的な乗り物だ。その中でも長期にわたり愛され、熟成が進み、トップクラスの性能を備え、スズキ独自の先進技術であるSEPエンジンを搭載しているのがスズキのアドレスV50だ。
    2019年04月25日 09:30:18
  • オフロード&モタード試乗インプレッション
    オフロード界で圧倒的な実績を誇るKTMは、今やモータースポーツの最高峰、「MotoGP」クラスでも表彰台を獲得するなど、オンとオフ両方のジャンルで有数のスポーツブランドとしての大きな存在感を放っている。そのKTMが満を持してリリースしたのが「790アドベンチャー/R」である。
    2019年04月15日 14:38:35
  • 試乗インプレッション
    BMWモトラッドのマキシスクーターが最初に登場したのは2012年のことで、まずはC600スポーツとC650GTの2台が発表された。その後、EVスクーターのCエボリューションが追加され、つい先日C400X、C400GTの2モデルが加わった。ここではあえて円熟期に入っているC650GTを再検証することにした。
    2019年03月12日 11:26:54
  • オフロード&モタード試乗インプレッション
    アプリリア「SX125」はクラスを超えた本格的な装備とハイパフォーマンス、デザイン性を兼ね備えたモタードスタイルのロードスポーツモデルである。MotoGPやスーパーバイク世界選手権での活躍ぶりから、アプリリアと言えばスーパースポーツ主体のブランドの印象が強いが、かつてオフロード界でも強豪の一角を占めた時期もあったほど。そして、数々のレースで鍛えられた“本物”のDNAは現代のマシンにも脈々と受け継がれているのだ。SX125はその一端を垣間見れる最新モデルである。
    2019年03月07日 20:38:00
  • 試乗インプレッション
    モダンクラシックシリーズが好調のトライアンフから、クラシカルさとスポーティさを融合したニューモデル、スピードツインが登場。スペイン・マヨルカ島にて行われた試乗会にてその走りを検証した。
    2019年02月05日 09:30:03
  • 試乗インプレッション
    トライアンフの現行モデルで本格的なオフロード走行を楽しむならば、アドベンチャーシリーズのタイガーという手があるが、モダンクラシックシリーズの新型ストリートスクランブラーは往年の名車、TRの復刻に近く、生粋のオフロードモデルであるタイガーとはまた違ったキャラクターである。
    2019年01月31日 09:30:39
  • オフロード&モタード試乗インプレッション
    エンデューロ世界選手権でクラス優勝を獲得するなど、高い戦闘力を持つベータの4ストシリーズRR4T。そのRR4T 350とRR4T 430の走りをJNCCチャンピオンの渡辺 学選手がインプレッション!
    2019年01月24日 09:30:28
  • 原付&スクーター試乗インプレッション
    驚きの低価格と見た目の面白さ、そして走りの楽しさで注目を集めたインド製バイク、ホンダNAVI110がモデルチェンジ。ユーティリティ性とファッション性を引き上げて、さらに魅力がアップした。リニューアルされたポイントを紹介し、実走インプレッションも掲載。新生NAVI110は、どこが変わったのか? どれだけ良くなったのか? に迫る。
    2019年01月22日 14:19:17

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