
ほぼ1950年代の基本設計のまま生産され続けられてきた、新車で手に入るヴィンテージバイク。クラシックなスタイルと味わい深いエンジンフィーリングが魅力的。

このコラムを書いている週末は、全日本ロードレース選手権が開催されているツインリンクもてぎにレーシングサービスの仕事で来ています。

スクーターに限らず、二輪車全般、はたまたサーキットを走るレーサーまで幅広くサポートする実力店が手掛けた、スポーティなこのアドレス110。なんとエンジンはアドレスV125で4ストローク化。

クリーガの「Rシリーズ」は、乗車姿勢でのフィット感のよさ、ずれの少なさにより、ツーリングなどでの疲労度を大幅に軽減してくれるライダーのためのバックパックだ。

EXシステムと並んでヨシムラを代表するチューニングパーツといえば、カムシャフトだ。今年に入ってからスズキの大排気量車向けに新型カムがリリースされたので、ここで改めて紹介しよう。

モトクロスは、土や砂が露出した未舗装の路面に、数々のコーナーやジャンプを人工的に設けたコースを使い、速さを競うレースです。

タイヤはほとんど黒だし、フレームも黒が主流。他にもリアフェンダー、エアクリーナーボックス、ワイヤー類、その名もブラックボックスなど、1台のオートバイには黒いパーツがたくさん使われている。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版とオージーケーカブトのコラボレーションヘルメット、「アヴァンド ヱヴァンゲリヲン」にNEW COLOR[ EVA-00 ]が新登場。

かつては鈴鹿8耐にZRX1100で参戦するなど、長年に渡ってこのスポーティなビッグネイキッドに関わり続けるノジマエンジニアリング。現行1200ダエグ用のEXシステムは、ロックオンやファサームなど、8種類をラインナップする力の入れようだが、さらにもう1種類、まったく新しい製品が追加されたのだ。
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