
2014年のレッドブル・エックスファイターズ 大阪大会は、他の国での開催とは異なり、予選のランが土曜日に公開となり、日曜の本戦が日中に行われる珍しいフォーマットになることは前回お伝えしたが、ここで1度、昨年の大会を振り返ってみてはいかがだろうか。

日本車に真っ向勝負を挑む並列3気筒スーパースポーツ。イギリス本国から約1年遅れで日本に上陸した新型では、シリーズ初のフルモデルチェンジが行われている。

モトクロスレーサーに増えてきたエアーサスペンションに対応した、ロングストロークのデジタルポンプ。

ここ数年、バイク用品のなかでも著しい進化を遂げているひとつがブルートゥースインカムだ。

Betaは、イタリア・フィレンツェを本拠とする1904年生まれの長い歴史をもつブランド。RR 4T 125は、主にヨーロッパのビギナーのため、またコミューターとしてバイクを使いたい層に向けてリリースした、空冷4ストローク125ccエンジンを搭載するモデル。

あたりまえだが夏は暑い。さらに湿度が高い。そして、夕立など雨との遭遇機会が多い。そんな多様な状況をジェントルに切り抜けてくれる低コストなライディンググローブといえば、ズバリ、オフロード用のグローブだ。

Z系のミッションのネガについてはこれまでもお話しましたが、あとはどのようなネガがあるのでしょうか?

水冷エンジンに必要不可欠なラジエターを守り、愛車に輝きを与えてくれるラジエター(オイルクーラー)コアガードは、機能性とドレスアップの両方を満たしてくれる、まさに理想のカスタムパーツである。

2014年4月26日(土)、27日(日)の2日間、栃木県にあるツインリンクもてぎで「2014 FIMトライアル世界選手権シリーズ第2戦 STIHL日本グランプリ」が開催されました。

ガエルネを扱うジャペックスが、新型のオフロードブーツSG.11の購入者を対象に、期間限定のキャンペーンを実施している。

ダートフリークが開発するアンダーウエア&プロテクターは、運動性能はもとより快適性、安全性も追求しているのが特徴だ。

国内外のヘルメットメーカーから内蔵式サンバイザーを持つモデルが次々と発売される昨今。アライが出した答えは、シールドの外側に上下可動するひさし機能をプラスしたこの“プロシェードシステム”だ。

免許を取ったら、もしくは取っているうちから、ネットや雑誌などでオートバイを探していることだろう。寝る前に枕元で物色しているようだと、かなりの重傷だ。

ヤマハの2ストロークモトクロスレーサー、YZ125とYZ250を4ストロークマシンの外観に変えるキットが新登場。

オーナー ドンさんの「1991年式 ヤマハ ビラーゴ250」アメリカンスナップです。カスタムやファッションの参考になる、イベントやストリートで目立ったバイク乗りをシューティング!

コラムや雑誌のタイトルってのは、どれだけ目を引くかが勝負。だから、今回のタイトルも、うのみにしないでいただきたい。

エアバッグジャケットとワイヤレスで接続された安全システムを備える『ムルティストラーダ1200Sツーリング |D|air』というモデルがイタリア本国で発表されました。

FIMモトクロス世界選手権第5戦は、ブルガリアのセブリエボで開催。レースウィークに向けて豪雨が続き観戦には向かないコンディションの中、2万人の観客が来場。モトクロスの人気を感じさせます。

’80年代前期のミドルバイク市場はまさに激戦区。そんな中、味と外観で新世代アメリカンに真正面から取り組んだのがヤマハXV400だった。

2014年、市制施行60周年記念事業の一環として、同市在住の漫画家モンキー・パンチ氏の代表作『ルパン三世』が描かれた原付ナンバーが交付された。

暦の上でのGWは終わりましたね。(業種によっては外してお休み中の方もいらっしゃると思いますが。)前回の後半に引き続けて今回は、「いや、心の中はいつでもGWさ~♪」という週末ゴキゲンライダーのみなさまに、費用対効果良好なとにかく使い倒せるグッズのご紹介です。
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