
古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第171回は1991年式のホンダ ジェイドを紹介します。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンをご紹介。今回はジャムマスターモータービルドが製作したマグザムの内容に迫る!

排ガス規制の強化にともない従来の50ccクラス原付は生産終了となった。その対応策として2025年から新たに始まったのが新基準原付制度だ。ホンダではそれに合わせた車両を「Lite」シリーズと名付け、数種類のモデルを発売。そのうちの1つがスーパーカブ110 Liteだ。

ホンダ CBR650Rは、ミドルクラス屈指のオールマイティーフルカウルスポーツモデルとしてグローバルマーケットにおいても高い人気を誇る。そのクラッチレバー操作不要版であるCBR650R E-Clutchを紹介しよう。

昨年のモーターサイクルショーで発売予定モデルとして展示されてから、およそ一年。ついに待ちに待った原付二種スクーター、『ヤマハ Fazzio(ファツィオ)』が日本市場に登場!今回の発売に伴い、開催されたメディア向けの発表会の様子とともに、ファツィオのフィーチャーポイントについて迫っていきます!

せっかくハイパフォーマンスなロードバイクを所有しているのだから、ツーリング先のワインディングでもスポーツ的なライディングがしたい! でもグリップ力の高いタイヤは耐久性が……と思っているバイクファンにおすすめしたいのがダンロップの新製品SPORTMAX Q5S(スポーツマックスQ5S)だ。ワインディングとサーキットに持ち込んでいいとこ取りの性能を存分に試してみた。

バイクをこよなく愛するライダーに密着インタビュー! 百人百様のバイクライフに迫る「モーターサイクル・ザン・パラダイス」。第31回目はCB750FOURと長年連れ添ってきた三川恵子さんをご紹介します!

排ガス規制の強化にともない、2025年から新たに始まった新基準原付制度。それに対応するモデルとして登場したのが、ホンダのDio110 Liteだ。今回は新しいカテゴリーとなるこのマシンに実際に試乗し、その実力や魅力を探ってみた。

日本最大級のバイク総合メディア『グーバイク』が展開する『グーバイク買取』では、全国のバイクショップによる成約データをもとに、毎月の買取ランキングを公開しています。
どんなバイクが売られているのか――。2月度の結果をご紹介!

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンをご紹介。今回はカスタムショップエタニティが製作したラグジュアリーカスタムをお届け!

アメリカンモーターサイクルの象徴として長い歴史を刻んできたインディアン・モーターサイクル。その原点ともいえるChiefの最新モデル「Chief Vintage」はミッドセンチュリーの造形美と、現代の高性能プラットフォームを融合させた本格派クルーザーである。

デビューから40年以上を経て2026年にリリースされたK2テック製チャンバーは、カスタムパーツとして魅力的なのはもちろんだが、公道での扱いやすさにも配慮した実用的なセッティングは、経年劣化で性能が低下した純正マフラーのリプレイス用としても注目すべきアイテムである。

長年『GarageLife』というガレージ専門誌の制作に携わり、これまで1000を優に超えるガレージを訪問してきた筆者は、ガレージ評論家としても活動している。これまで目にしてきたガレージは一つとして同じものはなく、ガレージのある生活――すなわちガレージライフには、無限の可能性が広がっていると感じている。

昨秋開催されたジャパンモビリティショーで日本初公開され、発売前に1000台を超すオーダーが入ったというスズキの超注目モデル【GSX-8T/8TT】。ネオレトロスタイルでまとめられた飛び切りのスポーツモデルだ。

ホンダの「CUV e:」(シーユーヴィー イー)は交換式バッテリーを動力源に採用した、原付2種の電動パーソナルコミューターだ。2人乗りが可能でライディングモードを搭載するなど、使い勝手にも配慮されている。

バイクをこよなく愛するライダーに密着インタビュー! 百人百様のバイクライフに迫る「モーターサイクル・ザン・パラダイス」。第30回目は毎日を噛み締めるよう大切に生きる女性ライダーの夢子(ユメコ)さんをご紹介します!

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第170回は1992年式のカワサキ バリオスを紹介します。

日常生活の足として、私たちの暮らしに寄り添ってきた原付一種モデル。その中でも、ヤマハ・JOGは長年愛され続けてきた看板モデルである。そのJOGがついに電動モビリティへと大きく進化を遂げた。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンをご紹介。今回はスズキ スカイウェイブをベースにパワーステーションが製作したカスタムマシンをピックアップ!

1999年、ヨシムラは大きな決断をした。全日本ロードレースと鈴鹿8耐に、スーパーバイクではなく、S-NKクラスで参戦することにしたのだ。ベースマシンは、スズキGSX1300R隼だ。

カワサキのZ900は並列4気筒948ccDOHCエンジンを搭載したネイキッドモデルで、「SE」は足まわりを中心に豪華装備を採用した上級グレードだ。
愛車を売却して乗換しませんか?
2つの売却方法から選択可能!