
スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンをご紹介。今回はカスタムショップエタニティが製作したラグジュアリーカスタムをお届け!

アメリカンモーターサイクルの象徴として長い歴史を刻んできたインディアン・モーターサイクル。その原点ともいえるChiefの最新モデル「Chief Vintage」はミッドセンチュリーの造形美と、現代の高性能プラットフォームを融合させた本格派クルーザーである。

デビューから40年以上を経て2026年にリリースされたK2テック製チャンバーは、カスタムパーツとして魅力的なのはもちろんだが、公道での扱いやすさにも配慮した実用的なセッティングは、経年劣化で性能が低下した純正マフラーのリプレイス用としても注目すべきアイテムである。

長年『GarageLife』というガレージ専門誌の制作に携わり、これまで1000を優に超えるガレージを訪問してきた筆者は、ガレージ評論家としても活動している。これまで目にしてきたガレージは一つとして同じものはなく、ガレージのある生活――すなわちガレージライフには、無限の可能性が広がっていると感じている。

昨秋開催されたジャパンモビリティショーで日本初公開され、発売前に1000台を超すオーダーが入ったというスズキの超注目モデル【GSX-8T/8TT】。ネオレトロスタイルでまとめられた飛び切りのスポーツモデルだ。

ホンダの「CUV e:」(シーユーヴィー イー)は交換式バッテリーを動力源に採用した、原付2種の電動パーソナルコミューターだ。2人乗りが可能でライディングモードを搭載するなど、使い勝手にも配慮されている。

バイクをこよなく愛するライダーに密着インタビュー! 百人百様のバイクライフに迫る「モーターサイクル・ザン・パラダイス」。第30回目は毎日を噛み締めるよう大切に生きる女性ライダーの夢子(ユメコ)さんをご紹介します!

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第170回は1992年式のカワサキ バリオスを紹介します。

日常生活の足として、私たちの暮らしに寄り添ってきた原付一種モデル。その中でも、ヤマハ・JOGは長年愛され続けてきた看板モデルである。そのJOGがついに電動モビリティへと大きく進化を遂げた。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンをご紹介。今回はスズキ スカイウェイブをベースにパワーステーションが製作したカスタムマシンをピックアップ!

1999年、ヨシムラは大きな決断をした。全日本ロードレースと鈴鹿8耐に、スーパーバイクではなく、S-NKクラスで参戦することにしたのだ。ベースマシンは、スズキGSX1300R隼だ。

カワサキのZ900は並列4気筒948ccDOHCエンジンを搭載したネイキッドモデルで、「SE」は足まわりを中心に豪華装備を採用した上級グレードだ。

昨今のシティコミューター界で中核を担う150~200ccクラススクーター。その中でもスポーティかつプレミアムな存在として支持されてきたヤマハ・NMAX155は、現行モデルでさらに磨きがかけられている。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第169回は1991年式のヤマハ ジールを紹介します。

バイクをこよなく愛するライダーに密着インタビュー! 百人百様のバイクライフに迫る「モーターサイクル・ザン・パラダイス」。第29回目はカワサキ250TRのカスタムに乗るB.Dさんをご紹介します!

愛車の売却を考えた時に簡単に高額で買取ってくれる機会を得られると定評のあるサービスである『グーバイク買取』での最新2026年1月度の成約数ランキングをご紹介。売りたい人も買いたい人も是非参考にしてください!

エアロは装着せずローダウンもしないシンプルなスタイルのヤマハ マグザムカスタム。ライトカスタムのお手本のようなマシンに仕上げられている。

2025年、秋のジャパンモビリティショーで日本初公開されたスズキのニューモデル「GSX-8T/8TT」。いわゆるネオクラシックセグメントに属するモデルで、デザインこそどこか懐かしさを感じさせるものの、その中身はスズキが本気で、そして真摯に取り組んで作り上げた珠玉の一台となっている。

季節はまさに真冬、でもそんな寒さを吹き飛ばす熱いビッグニュースです!! バイクの買取のほか、販売やレンタルにも力を入れ「バイクライフの生涯パートナー」を掲げるバイク王が、あの“バリ伝”とコラボするとのこと。バイク王といえば今まで数多くのタレントさんをCMに起用してきたイメージがありますが、今度はあえて漫画を使うとは! いったいどうしちゃったんでしょう!?

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンを紹介するこのコーナー。今回はプロショップウェーブが手掛けたホンダ フォルツァのカスタムを紹介しよう。

待望の復活劇から早二年、CL250にクラッチ操作不要モデルとなるCL250Eクラッチが追加された。気軽に乗れるということもあり、今後一層の広がりを見せるはず!
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