
「和光2りんかん」で2016年5月29日に開催された「バイクブロス撮影会・首都圏版」のユーザー写真Vol.2です。いってみましょ~!

梅雨入り前の2016年5月29日(日)に、東京都板橋区に隣接する埼玉県和光市にある「和光2りんかん」駐車場で、バイクブロス撮影会復活第1弾が開催されました。

SYM JOYMAX125i SPORTのユーザーレビュー・評判は?実際に原付バイクやミニバイクを購入し、乗って楽しんでおられるオーナーの声を集めた原付RIDE人気のコンテンツ「ユーザー投稿インプレッション」。

ヤマハ マジェスティS のユーザーレビュー・評判は?実際にビッグスクーターを購入し、乗って楽しんでおられるオーナーの声を集めたスクーターRIDE人気のコンテンツ「ユーザー投稿インプレッション」。

SPIDIは1977年にイタリアで創業したメーカー。当初はレーシンググローブの生産から始まり、ケニー・ロバーツやフレディ・スペンサーなど多くのGPライダーをサポート。

ホンダスーパーカブ110 のユーザーレビュー・評判は?実際に原付バイクやミニバイクを購入し、乗って楽しんでおられるオーナーの声を集めた原付RIDE人気のコンテンツ「ユーザー投稿インプレッション」。

手頃なサイズとパワーで人気の高い、カワサキのニンジャ250とZ250バイク。大パワーのあるビッグバイクと比べ、気軽にイジれてカスタム効果が分かりやすいのも特徴のひとつだろう。ライディングポジションやサウンドを自分好みに合わせ、元気な走りを楽しもう。

台湾のメジャーブランドであるキムコから、最新型のABSと2輪車世界初となるドライブレコーダーを標準搭載したミドルクラススクーター「レーシングキング180i ABS+Motocam」が登場、このほど日本に上陸した。

400ccクルーザーは日本の伝統のカテゴリーと呼べるだろう。ハーレーダビッドソンやインディアンといったアメリカンスタイルを普通自動二輪免許でも乗れるよう、開発が進んでいった。

ラリーストの「先読み能力」には驚かされることがある。荷物を積載したトラックが常に選手より先にホテルに着いているとは限らない。

1,000以上のブランドを扱っているバイクブロスですが、それでもまだ扱いのないものがあるのです。この春も、2スト好きならみんな知っているチャンバー/マフラーのブランドや、ウェア、バイクカバーなどで新しいラインナップを加えています。

同等サイズの鉄素材の製品に比べて平均重量で約47%と、圧倒的に軽いステンレスシリーズ。スリーピークス技研ではピンセットのように繊細に掴めるペンチと、軽い力で鋭く切断できるニッパをラインナップ。錆びにくい素材特性によりバイクいじりや電気工作はもちろん、園芸やアウトドアなど水が掛かる場所でも安心して使える。

レースでは直4からV4のホンダへと転換。その流れを受けてVFはVFRに。レースでの活躍は中核クラスのV4人気を高めていった。

ボートラップが得意とするストリートボバー・スタイルにカスタムされたカワサキW650。余計な装飾を排したシートレールとフラットフェンダーからなるリア回りの軽快感がこのバイクの印象を決定付けている。

昨年、7年ぶりにフルモデルチェンジしたアライの最高峰フルフェイス、RX-7X。その強靱なPB-SNCスクエア帽体を流用して生まれたのが、ツアラーのための次世代フルフェイス、アストラル-Xだ。

トライアル競技で目にすることができる多様なバイク操作。その技術の源は、あらゆるバイクのライディングの基本となるバランスにある。それを遊びながらトレーニングできる器具が、ぱわあくらふとが開発した「トラッパー」だ。

おれはオフロードバイクを改造してトライアルライディングを楽しんでいるのだけど、このフリーライド350には最初からトライアルタイヤが装着されていて、ギヤ比も低く、サスセッティングも柔らかめに設定されている。

全日本モトクロス選手権の16年第3戦中国大会が、5月14日(土)~15日(日)に広島県の世羅グリーンパーク弘楽園で開催されました。
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