
通常のバッテリー補充電に加えて、通常充電完了後に自然放電によりバッテリーの容量が減った際に自動的に再充電を行うトリクル充電と、バッテリー容量を減少させ寿命を縮めるサルフェーション解消機能を備えたバッテリー充電器。

絶景100選の最後はどこにするか、決めずにここまでやってきた。時の流れに身を任せていればきっとふさわしい絶景になるだろう、そんな思いがあったからだ。そしてやってきた100番目、ここにしかない絶景、できればバイクで走れる場所がいいと思い、ここに決めた。

A7のツインシリンダーにもうひとつのシリンダーを追加し、2スト3 気筒500ccのエンジンレイアウトでニューモデルを開発した。それが500SSマッハⅢである。

原付二種クラス(排気量51~125cc)は高い機動力、維持費の安さ、スタイリッシュなルックスで注目を集めている。なかでもオートマチックのイージライドと優れた積載性を持つスクーターが人気。ここではヤマハのNMAXとトリシティ125を紹介します。

20万円を切る車体価格にもかかわらず、燃費性に優れた新開発エンジンや前後14インチホイールによる安定の走り、さらに充実の収納スペースなど、十分すぎる性能と装備のアドレス110。その魅力に迫る。

スポーティなスクーターを数多く世に送り出している台湾のブランドPGOから、ミドルクラススクーター「TIGRA(ティグラ)168R」が新たに登場した。

キャスター、トレールなどを変更し、Z2の後継・Z750FOURの最終型として発売されたZ750FOUR D1。この車両はそのD1をベースに製作されたものだが、当初は、何とフレームとエンジン腰下しかないという状態だったのだとか。そこからコツコツパーツを集め、しかも外装/カラーはD1純正のまま完成させたというのだから、これはなかなかマニアックな1台だ。

バイクブロスが、通販ショップの枠も出版社の枠も飛び出してリリースしているオリジナルアイテムの数々。オリジナルとは言っても、実際には大手のメーカーさんや実力のある工場さんに協力をいただきながら、「質の良いものを、少しだけお買い得に」お届けしたいと思っています。2016年の6月と7月は、合計6アイテムを発売しました。

ハンドツールや専用工具、エアツールなど工具の数が増えて収納に困ったり、ガレージ内にスペースがあるユーザー向けに2014年9月に発売開始されたDEENシリーズ最新&最大モデル。

CB750フォアによって日本製ビッグバイク=4気筒という新たな常識を作り上げたホンダは、70年代から80年代にかけて水平対向4気筒のGL1000や縦置きOHVのGL400/500、6気筒のCBXやV型4気筒など、さまざまな型式のエンジン開発を行った。

旅は思わぬ出会いの連続。普段では想像できないことが次から次に起こる。わかりきった明日ではつまらない、明日何が起こるかわからない、そんな日々を求めて人は旅に出る。そのとき僕は北海道にいた。

「より広く、より多くのお客さまにサーキット走行の楽しさと安全運転の大切さを体験いただく」ために、タイヤメーカー・ブリヂストンが開催する『BATTLAX走行会』に、ときひろみちゃんが参加してきた! その模様をお届けしよう。

2016年6月19日(日)、千葉県の横芝敬愛高校にて『HIGH SCHOOL BIKE FESTA! 2016』が開催された。

キムコ K-XCT 300iのユーザーレビュー・評判は?実際にビッグスクーターを購入し、乗って楽しんでおられるオーナーの声を集めたスクーターRIDE人気のコンテンツ「ユーザー投稿インプレッション」。

カワサキグリーンが鮮やかなW650カスタム。個性的な形状のタンクは、KAWASAKI KT250を流用したマニアックなチョイス。同店の引き出しの多さが伺える箇所とも言えよう。

NCシリーズに乗るのは2回目だけど、前回は700でトランスミッションもDCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)だった。今回は750に排気量アップしていて、トランスミッションはマニュアル仕様。

九州で「正月定番のバイクブロス撮影会開催地」と言えば憶えている人も少なくないハズ…そう、宗像大社(むなかたたいしゃ)です。3回限定復活イベント最終回は、6月26日(日)に宗像大社で開催しました。

本州の梅雨明け時期になって、本格的な暑熱の季節がやってきます。実は私、バイクに乗っているときではないですが先週、熱中症になりかけてしまいました。いままでは「熱中症で何百人が搬送」みたいなニュースを見ても実感ありませんでしたが、これから気をつけようと思います。

ロールキャビネットに重ねたり、初めての工具整頓用として人気が高いツールチェスト。ビギナーは小さめを求める傾向にあるが、ファクトリーギアのスタッフは現状の所有アイテム+αの容量がある製品を薦めるという。
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