
「大人のスポーツバイク 〜Elegant Sport〜」を踏襲しながら、さらに装備を充実させた快適スポーツツアラー。最新型ではマフラーを改良し、電源とETC車載器を標準装備。

「大人のスポーツバイク 〜Elegant Sport〜」を踏襲しながら、さらに装備を充実させた快適スポーツツアラー。最新型ではマフラーを改良し、電源とETC車載器を標準装備。

レバーのグリスが切れると操作が重たくなったり、摺動部の摩耗が進んで、ガタが出やすくなるので、たまにはグリスアップしよう。

ちょうどいいサイズ感が魅力のスクーター・スズキ バーグマン200を、さまざまな視点でインプレッション。第4回は「高速道路編」をお伝えします!

ファイナルエディションベースに見えるこのゼファー750。だが吸気まわりを見ると、ちょっと異なる。

カスタムバイクを筆頭に、ライダー必見の最新バイク情報が満載の月刊誌『ROAD RIDER』。読者が集う「BIKING CORNER(バイキングコーナー)」は、毎月大盛況の人気コーナーです。

曲線を多用し、レトロなイメージを演出しながら、随所にLEDを採用するなど現代的なイメージも融合させたオシャレ系スクーター。俊敏な出足も魅力だ。

出先での急なバッテリーあがりは非常に厄介なもの。クルマであればブースターケーブルを積んでおくこともできるが、意外とかさばるのも事実。プロテクタがラインナップする『ボルトマジックJS-06』は、バイクでも気軽に持ち歩くことができるジャンプスターターとして人気を博している。基本機能を追求しながらも、軽量コンパクトなJS-06の魅力を解説していこう。

エキパイがエンジン下に取り回されているカスタムマフラーを取り付けると、時にメインスタンドを取り外さなくてはいけないケースがある。

4サイクルエンジンに限らず、2サイクルエンジンに関してもスーパーゾイルを添加することによる効果は大きい。スーパーゾイル成分が可動&摺動部に作用し、ボールベアリングやピストンリングの金属表面を改質再生。ライフアップを実現してくれる。

カスタマイズのベースとして高い人気を誇るヤマハSR400。だが、インジェクション化された現行モデルは、改造が難しいとも言われている。もっと自由にカスタムを楽しみたい! そんなユーザーの声に応えて、オーヴァーレーシングから現行SR用のカスタムパーツが大量にリリースされている。その一部をご紹介しよう。

クランクケースや各種部品のペイント剥離や汚れの除去が行えるサンドブラスト。旧車や絶版車のレストア作業には必須の設備だ。今回はプロも愛用するコンパクトなブラストマシン、新東工業製のKENX-1を紹介する。

バイクにとって重要な3要素である「走る」「曲がる」「止まる」の「止まる」はブレーキ性能そのものを指す。ブレーキ性能はただ単に「良く効けば良い!!」と言うのではなく、コントロール性に富んだブレーキこそが乗りやすいバイクを決定づける。

ビトーR&Dでは、代表の美藤さんがゆっくりと時間を掛けて、チューニングを施したコンプリートマシンを製作する。車種ごとのキャラクターを活かし、特長を引き出していく過程で開発されたパーツがラインナップに加わるのだ。仕上げられたコンプリートマシンは、いずれも立ち姿から美しい。

ヘッドライトは、夜間に前方を見るための“視認性”はもちろん、周りのクルマや歩行者から自身を認識させる“被視認性”にも関わる重要なパーツである。だからこそ、通勤や通学で乗る原付や原付二種スクーターにこそ装備したいもの。ヘッドライトが明るいのと暗いのとでは、陽が暮れてからの帰り道、小さな車体で公道を走るときの安全性に大きな差が出るのだ。

バイクブーム全盛期の国内モデルには「馬力規制」があった。しかしその一方で、一番豪華な装備を持つのが国内仕様の特徴だった。

ビジネスバイクのエンジンライフを高めるために開発されたのがオイル交換用バルブ「二輪車用エコオイルチェンジャーJET」だ

トルク感溢れるグランツーリスモの走りで、カワサキトリプルとはまた別の魅力を持つスズキGTトリプルシリーズ。

エンジンオイルは「減摩」、「冷却」、「緩衝」、「防錆」、「密封」、「清浄」といったさまざまな役割を担っている。性能は走行距離や酸化によって低下するので、定期的な交換が必要だ。

メーカー純正カフェスタイルとして登場し、国内外で好調なセールスを記録したドリームCB400フォア。Z2やCB750など一時は極端な値下がりを起こした機種は少なくないが、ヨンフォアに関しては現在まで大きく値下がりすることなく高い人気を維持している……。

金利の低さに加え、車両だけでなく、バイクに関連する資金調達に利用できる銀行系オートローン。自分の好きなバイクショップから車両を購入できるのも魅力だ。申し込み手続きはインターネットでOK! 空いている時間を利用して、手軽で簡単、スピーディーにできる方法をご紹介!

自動車やバイクの基本機能として、世界的に整備が進められているTPMS(Tire Pressure Monitoring Systemの略)。プロテクタではTPMSのバイク専用モデルとして『エアモニバイク』を開発。これまで4輪用TPMSの開発で蓄積してきたノウハウを活かし、バイク用としてはパイオニアであり決定版とも言える逸品を紹介していこう。
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