
2024年11月にイタリア・ミラノで開催されたモーターサイクルショーEICMA 2024(エイクマ2024)。今回は国産メーカーの新型車を中心に振り返ってみよう。

コンパクトな車体に本格的な装備を搭載する原付2種スポーツモデルとして人気のホンダ・グロム。スポーティな走り&ギアチェンジが楽しいグロムは、チョイ乗りからロングツーリングまで守備範囲が広い!

愛車の売却を考えた時に簡単に高額で買取ってくれる機会を得られると定評のあるサービスである『グーバイク買取』での最新12月度成約数ランキングをご紹介。売りたい人も買いたい人も是非参考にしてください!

毎年1月の第2週末に開催される「東京オートサロン」。総出展社数は389社、出展車両台数は857台。そして今年も、バイクメーカーや関連展示ショップの展示もあったので、クルマイベントの中でのバイク展示の模様をお伝えしましょう。

日本が世界に誇るモーターサイクルブランドであるホンダのフルカウルロードスポーツモデル”CBR400R”。その本質は、気持ちよく、速く、快適なオールマイティスポーツだ。

両モデルを比べ真実を探る「対決(比較)」企画。今回はヤマハのMT-09と、同じパッケージングでありながら、新開発のオートマチックトランスミッション機構を備えたMT-09 Y-AMT。つまり兄弟、いや双子対決だ!

アメリカンスタイルのカーカルチャーに精通しつつビッグスクーターカスタムも手掛るザ・クールライドのヤマハ・マグザムをご紹介。純正デザインを活かしながらさりげないカスタム感が演出されている。

バイクをこよなく愛するライダーに密着インタビュー! 百人百様のバイクライフに迫る「モーターサイクル・ザン・パラダイス」。第5回目は、モトグッツィを愛する三輪 日出雄さんのインタビューをお届けします!

世の中には多くのバイクメーカーがあり、排気量の大小からはじまりツーリングモデルやスーパースポーツなど様々なタイプのモデルが存在します。それらすべてを網羅しているのが、バイク買取業界のパイオニアブランド『バイク王』です。近年はバイク買取にとどまらず、自社でしっかりとメンテナンスを行ってから販売まで行う“愛車循環”という理念を掲げ、バイク業界の活性化に貢献。それは実際にユーザーの立場としても高い満足度を得られることに直結しています。そんなバイク王のアンバサダーを務める朝山すずさんが、インディアンモーターサイクルの正規ディーラーも兼ねているバイク王 八王子堀之内店でスポーツスカウトを納車されたということで、その様子を取材しました。

ホンダGB350の新たな派生モデルとして登場したGB350Cは、大小さまざまな専用パーツによりクラシカルなスタイルを実現。エレガントな外観とジェントルな走りで幸せなバイクライフのよき相棒となるはずだ。

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第143回はワークスマシンのスタッフが同時開発したレーサーレプリカ、1985年式のヤマハ TZR250を紹介します。

バイク乗りから絶大な支持を得ている世界最高峰のワークブーツメーカー「WESCO(ウエスコ)」。そんなウエスコの代表的モデル「ジョブマスター」と、ブリティッシュテイストを色濃く反映させたクラシカルなホンダ「GB350 C」の組み合わせは言うことなし!

世界中のロードレースシーンで戦うホンダのフラッグシップスーパーバイク、CBR1000RR-R。その中でもSPグレードは最新のテクノロジーや強靭な足まわりを用いて生み出される最高峰のスポーツモデルである。

バイクをこよなく愛するライダーに密着インタビュー! 百人百様のバイクライフに迫る「モーターサイクル・ザン・パラダイス」。第4回目は、生粋のドゥカティスト、小平 直さんのインタビューをお届けします!

古き良き時代の懐かしいバイクを、藤原かんいちが直筆のイラストと共に紹介する連載企画『レトロバイク・グラフティ』。第142回はロングホイールベースに大型シートでゆったりタンデムできるビックスクーター、1986年式のホンダ フュージョンを紹介します。

KLX230シェルパは、コンパクトな車体に最高出力13kWの空冷単気筒エンジンを搭載したアウトドアルックのトレッキングモデル。車両重量134kg、シート高は845mm。

スクーターカスタムのプロショップが造ったカスタムマシンをご紹介。今回はスズキ スカイウェイブをベースにロータスが製作したカスタムマシンをピックアップ。随所にちりばめられたオリジナリティが魅力の一台です!

両モデルを比べ真実を探る「対決(比較)」企画。今回はホンダCBR650RとカワサキNinja650を用意。排気量こそ同クラスであるが、4気筒と2気筒エンジンの差はいかなるものなのか?!

2024年12月18日(水)、ロイヤルエンフィールドのニューモデル「CLASSIC 350(クラシック350)」の特別試乗会が旧石丸邸 ガーデンテラス広尾で開催された。会場にはクラシック350の5シリーズ、全7カラーが用意され、同モデルの充実したラインナップが披露された。

筑波サーキットで開催されている、KTM RC390/390 DUKEによるワンメイクレース“KTM 390 CUP”が爆発的な盛り上がりをみせている。さる11月16日に開催された2024年シーズン最終戦では、サーキットのキャパシティを埋める、ほとんどフルグリットといえる33台がエントリー。なぜ、それほどまでに人気のレースなのか? その理由を解き明かしていきたい。

愛車の売却を考えた時に簡単に高額で買取ってくれる機会を得られると定評のあるサービスである『グーバイク買取』での最新11月度成約数ランキングをご紹介。売りたい人も買いたい人も是非参考にしてください!

バイクをこよなく愛するライダーに密着インタビュー! 百人百様のバイクライフに迫る「モーターサイクル・ザン・パラダイス」。第3回目は、バイクにとことん没頭する塚本 正信さん・美恵子さん夫妻のインタビューをお届けします!
愛車を売却して乗換しませんか?
2つの売却方法から選択可能!