
いまでは5度のワールドチャンピオンに輝き、名実ともに世界最強のモトクロス女子として知られるキアラ選手。まずはキアラ選手にモトクロスを始めたきっかけなどを質問してみた。

ネット販売を中心に関心を集めていた『THHヘルメット』が、THHジャパンの設立によってSG認証をクリアした「正規品」として登場した。並行輸入品ではなく日本の安全規格をクリアし、すでに高い人気を博している同ブランドの魅力を、あらためて紐解きたい。

先日、撮影用のバイクを駐車場から出そうとしたときのこと。取り回しが異常に重いので、車体をよく見たらリアタイヤがぺちゃんこでした。そう、いまどきはあまりないパンクです。車両はホンダのCB1100RS。ちょうどセンタースタンドが装備されていたので、センターを上げて、後輪を回してみると、見事に木ネジがタイヤの中央付近に刺さっていました。そこで、せっかくなので、今回はパンク修理の説明をしたいと思います。

新聞や郵便配達、宅配ピザのデリバリーなど、街中で走るビジネスバイクを見ない日はない。使用状況、走行距離とも格段に過酷なビジネス車を快調に保つにはメンテナンスが不可欠。ここでは確かな性能と耐久性で信頼されるNTBパーツに注目しよう。

大阪のインターセプトは、MF08フォルツァ(2004年式)用のオリジナルパーツを豊富に揃えていることから、必然的に同車に乗るユーザーが多く集まってくるショップでもある。そのため、様々な情報が集まり、またショップとしての経験値が高まる反面、それぞれの個性をどのように引き出すかがポイントになってくる。

2017年の全日本モトクロス選手権第8戦関東大会が、10月7日(土)~8日(日)に埼玉県のウエストポイント オフロードヴィレッジで開催されました。

キャンプサイトで使って便利なロープワークを紹介します。この結び方を知っていれば、ロープを張った時に端と端に高低差があっても問題はありません。食器や衣類の乾燥では大変便利なロープワークですが、最近流行りのキャンプサイトの演出でも、ランタンや装飾品を吊るすなど様々な活用方法があると思います。

自動車やバイク用バッテリーで大勢を占める鉛バッテリーは、自己放電による電圧低下やサルフェーションによる充放電容量の低下が避けられず、定期的なメンテナンスが不可欠…

カブに乗るようになってから何度もガス欠を経験しています。そのたびに次こそ早めに給油しなきゃって思うのですが、どーいうわけか懲りずに繰り返すのです。ちなみに羽カブ90のタンク容量は4リットル。シート下のタンクには燃料計もちゃんと付いているから、信号待ちでひょいとシートを持ちあげて確認すればガス欠なんてありえないはずなんだけど、燃費のよさに胡坐をかいて「もう少しイケるかなぁ」と給油タイミングを先延ばししちゃうんだなぁ。

北海道にある唯一のひと桁国道。函館から長万部、ニセコ、小樽などを通って札幌へ至る道。南部の主要な町を繋いでいるので、北海道ツーリングのスタートが函館の人は一度は走ったことがあるはず。

キムコ創立50周年記念モデルとなるAK550は、ライダーが「スーパーツーリング」を体験できるモデルとして新開発されたプレミアムスクーター。日本ではマットブラックとマットメタリックの2色展開で2017年12月2日に発売。

巧みなフレームワークと美しいボディデザインやペイントワーク。そしてどこに停まっていてもそれと分かる圧倒的なオーラ。それが、Kustom Garage INFINATE(カスタムガレージインフィネイト)が生み出す車両の特徴だ。しかし、それまでのスタイルと一転して、このマグザムではシンプルなスタイルを追求した内容となっている。

ウラルの1WDモデル「CT」は「Daily Commuter(日々の通勤に使う乗り物)」として軽量に仕上げられており、身近に、そして気軽にサイドカーを楽しめることがコンセプトとされている。2WD仕様の「Gear Up」との違いを楽しみつつ、神戸の街を駆け巡った。

ネットニュースの普及で新聞を取っているお宅も減り、新聞紙をしばる機会は減ってしまったかもしれませんが、その代わりに通信販売が普及し、送られてくるダンボール処理の苦労は増えた今日この頃です。今回は自宅でも仕えるロープワークとして、簡単に箱や紙をしばる方法を紹介します。

全国のベトナムキャリア愛好家のみなさま、こんにちは!はい、松本もベトキャリ(と縮めて言う)愛好者の一人です。が、使っていて疑問に思っていたことがひとつ。キャリアの一部にバネが付いていて引っかけるところがありますよね。なんて呼んだらいいのかわからないので、写真をご覧くださいませ。とりあえず「フック」と呼んでおきますが、愛好されるみなさんはどんなことに使っているのでしょう。

元々はヤマハマグザムを中心としたシンプルなラグジュアリースタイルが得意だった大阪のGOTTY(ゴッティ)は、最近は精力的にハードカスタムにも力を入れている。

2007年型までの「前期型」同様に2008年以降の「後期型」(便宜上の分け方)でもハヤブサの人気は衰えず、北米で年間1万台以上を販売し続けている。その2010年型、2011年型はそれぞれカラーリング変更のみで、径43mmフォーク(インナーチューブチタンコート済み)やリンク式リアサスペンション、SCEMめっきシリンダーやピン径18mm(~2007年型で径20mm)のアルミ鍛造ピストン/鍛造クランク/クロモリ鋼コンロッド、チタン吸排気バルブや径44mmSDTVフューエルインジェクション、モードセレクターS-DMSに3.50-17/6.00-17サイズのホイールなどの装備/諸元変更はなく推移している。

ヤマハ発動機販売株式会社主催の「第2回 MTオーナーズミーティング」が、9月30日(土)に山梨県のサンメドウズ清里で開催されました。昨年、ヤマハコミュニケーションプラザで行なわれた第1回MTオーナーズミーティングでは、あいにくの雨にも関わらずおよそ1,000名ものMTオーナーが集まりました。

山中湖と相模原市を結ぶ「道志みち」が国道413号。道志川に沿って続くのどかな田舎道で、交通量も少なく、山の風景が楽しめる。都心から近いこともあり、週末に限らず一年中ライダーが走っている。休憩ポイントとして人気があるのは「道の駅どうし」で、道志渓谷の周辺にはキャンプ場もある。道志方面から山伏峠を越えると正面に富士山がドン!美しい山中湖が見える、素晴らしい道。
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