
現在、日本メーカーのスクーターのほとんどは海外が生産拠点となっているが、日本国内で販売されるモデル以外にも優秀なスクーターは存在する。『オートサロンオギヤマ』には、そんな逆輸入モデルが数多くあるのだ。

ホンダの250ccスクーター、FORZAが2018年型でフルモデルチェンジした。電動スクリーンやトラコン、スマートキーなど先進装備を満載した話題のモデルを徹底チェックする。

大荷物を積載するキャンプツーリングはハードルが高いと思われがちだけど、いくつかのポイントを抑えれば誰でもパッキング上手になれる! シートバッグとサイドバッグを使ったオーソドックスな積載テクニックをご紹介します。

自然の中を走る林道ツーリングは、オフロードバイクならではの楽しみかただ。その林道ツーリングでの10の注意点を、エンデューロライダー内山裕太郎選手にレクチャーしてもらった。ポイント7は、コーナリングで要となるバイクの傾けかたと上半身&下半身の使いかたを紹介。

カワサキがSBKチャンピオンを招聘、HRCが10年ぶりに復活、ヤマハ4連覇への期待と、レース前から異様な盛り上がりを見せていた2018年鈴鹿8時間耐久レース。主なチームの写真で振り返る、今年の熱戦とは。

8月になりました! 学生、社会人を問わず夏休みを利用して、ロングツーリングに出かける計画もあると思います。そんな時、長距離を走る前に、一度ご自分の愛車が身体に本当に合っているのか? ということを考えてみましょう。

ECU書き換え、セカンダリーバルブ作動でフルパワー化、リミッター解除を行っているレッドモーターのZX-14R。大人のメガ系カスタムだ。

ゆるカブDays/カブ誕生60周年を記念してワクワクするコラボ企画が実施中。当選したら貴重なカスタムカブのオーナーになれる!

自然の中をバイクで抜けていく林道ツーリングは、オフロードバイクならではの楽しみかただ。その林道ツーリングでの10の注意点を、エンデューロライダー内山裕太郎選手にレクチャーしてもらった。ポイント06は、シッティングよりも操作が難しい〝スタンディングでのブレーキング〟方法だ。

山形市内から日本100名山のひとつである月山の麓を通って鶴岡を経由して、海沿いに出て酒田市へたどり着く横断ルート。

緻密なフィンが立つ堂々たる4気筒エンジンと、それにつながる4本マフラー。ごく少数の高級輸入外車以外に「ナナハン」が存在しなかった1969年に現れたホンダ・CB750フォアの衝撃は大きかった。そして現在でも絶版車好きに愛されるCBの乗り味をお届けしよう。

『ミクニTMR』と『ケーヒンFCR』。EFI化された現代で、いまなお熱烈に支持される、世界に誇るキャブレターだ。ヨシムラでもこの2モデルに、人気車種用にMJN仕様を設定している。EFIでは味わえない高性能キャブならでは魅力と奥深さ。知れば知るほど楽しい。

すでに3世代も前の車両ながら、購入しやすい中古価格帯やベースポテンシャルの高さで、今でも人気のTMAX(SJ08J)。III型(サンガタ)と呼ばれるその車両を街乗りからサーキットまで楽しめる仕様にカスタム。

自然の中をバイクで走行する林道ツーリングは、オフロードバイクならではの楽しみかただ。その林道ツーリングでの10の注意点を、エンデューロライダー内山裕太郎選手にレクチャーしてもらった。ポイント05は、ブレーキ操作の基本となる〝シッティングでのブレーキング〟方法だ。

250スポーツブームの火付け役、カワサキのNinja250が2018年フルモデルチェンジを果たした。さらに、基本コンポーネンツを共有し、ハイパワーな400ccエンジンを搭載したNinja400も同時に登場。その話題のモデルに向け、オーヴァーレーシングからスペシャルパーツが大量リリース。同社製パーツを装着したNinja250/400を走らせることができた。

ハスクバーナ・スヴァルトピレン401は、ショートテールの車体に単気筒エンジンを搭載したスクランブラースタイルのストリートバイク。低速からトルクのあるエンジンはシティラライドにも最適。

廃車したバイクの返納書類を紛失してしまい、以後、それっきりになっている例は意外と多い。単なる書類紛失車両なら、書類さえ再発行できれば再び公道復帰できることに……。ここでは、返納書類の紛失によって再登録できなくなってしまった車両の復活劇をお届けしよう。

ガルルスタッフが愛車のスズキ・Vストローム250をキャンプツーリング用に少しだけカスタムし、初の林道ツーリング&キャンプに挑む。使ったアウトドアグッズの気になるポイントも含めてお届けする自腹体験レポート。

国内外のニューモデルを取り揃えて「気になるアイツはこんなヤツ!」と言い切るショート試乗インプレをズラリ掲載! 今回はスーパー・ライトウェイト・スポーツ、3車種を紹介!

バイクカスタムでは定番とはいえ、かなりの大物パーツであるスイングアーム。だが、装着すれば大きな効果が得られることも事実。長年、スイングアームの開発を続け、高い信頼と実績を誇る『オーヴァーレーシング』のスイングアーム。その、魅力とハイパフォーマンスの秘密に迫る。

2018年の東京モーターショーで公開され、反響の大きかったホンダのスーパーカブC125がいよいよ9月14日(金)に国内デビューする。110/50がフルモデルチェンジしたばかりだが、どう差別化を図るのか……?! 早くも試乗し、そこを探ってみた。

ハスクバーナ・ヴィットピレン401は、スチール製トレリスフレームにコンパクトな水冷単気筒を搭載したネイキッドバイク。前衛的なショートテールのスタイリングがチャームポイント。

ついに7月も最終週を迎え、学生は完全なる夏休みモード、社会人もお盆休み目前でワクワク&ソワソワが日に日に高まる日々でしょうね。
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