
アパレル&プラスチックブランドのUFOが、ニューデザインのヘッドライトマスクをリリース。上下分割式となっていて、好きなカラーリングの組み合わせを選べるのが魅力。

”Ecoプライスシリーズ”の最高峰、ALLステンレスSUS304製で斬新なデザインのV-JETは、業界初 3JET(トリプルジェット)排気で”静・速・美”を追求している。
2011年2月にニューリリースとなるトライアンフのアドベンチャーツアラー。800cc並列3気筒エンジンを搭載し、兄弟モデルの800XCに対してオンロード指向に振ったマルチパーパスモデル。

ストロベリーよりラインナップされているフュージョン用のプロジェクターライトHi/Lowは、新システムにより従来のプロジェクターヘッドライトでは不可能とされたHi/Low切換が可能だ。

2011年2月にニューリリースとなるトライアンフのアドベンチャーツアラー。800cc並列3気筒エンジンを搭載し、兄弟モデルの800XCに対してオンロード指向に振ったマルチパーパスモデル。

サイレンサーの全長を短くしたコンパクトなマフラー。派手過ぎず出来るだけシンプルに自然なラインをイメージしてデザインされています。

シャープなデザインのスーパースリムLEDテールランプを使用したモンキー・ゴリラ専用テールランプKIT。TLシート装着車用とノーマルキャリア用の2種類を設定している。

カスタムペイントにおいて、原点ともいえる不滅のデザインをリリース。国内外の数あるDEADSTOCKモデルのデザインを検証し、当時の雰囲気を残しながらも、現代のマテリアル及び感性でSHMヘルメットとして蘇らせた。

待望のエンデューロモデルが国内導入。セルスターターやリヤ18インチホイールを装備して、ファンライド的な要素を手に入れた。

ボディとの一体感と車高の低さをアピールし、イメージを一新するニューコンセプトエアロ「BSC HAMMER」。マグザム用フロントフェイスは、アイライン一体型とすることでボディ全体のラインが整いシャープな印象に。

可倒式のレバーにより、転倒時に破損しやすいクラッチレバーのダメージを軽減するピボットパーチにトレールバイクに対応したピボットパーチCPが登場した。

TLシート薄型タックロールタイプにゴリラ・FIモンキー用をラインナップ。パイピングが際立つ、どんなスタイルにも映えるカスタムシートだ。

2009年の鈴鹿8耐で、トップ10のうち優勝車を含む4チームが使用していたのが、ザムのスプロケット。

日本試乗を見据えた09モデル ミドルクラスエンデューロレーサー
photo/Nobuyuki SHIBATA rider/Masami ISHII
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