
グリップしやすいダイヤモンドパターンと、指先を引っ掛けやすいワッフルパターンを適所に配した、いわゆるハーフワッフルタイプにデザイン性を加えたニューグリップ。

コタニモータースのハイクオリティーなBLITZマフラーのショートタイプに、アドレスV125用がラインナップされた。ゴールドメタルのエンブレムが付いた高級感ある仕上がり。

1994年の登場以来世界的に大きなセールスを記録し、ネイキッドスポーツの頂点に君臨。 2011年モデルはスーパースポーツ的設計で完全リニューアルされ、走行性能が大きく向上した。

2011年2月にニューリリースとなるトライアンフのアドベンチャーツアラー。800cc並列3気筒エンジンを搭載し、兄弟モデルの800XCに対してオンロード指向に振ったマルチパーパスモデル。

さまざまなバイクに採用されているタフなエンジン。
コンパクトな車体。まさにマルチユースの125トレール。

ペイントではなくデカールで車両をイメージチェンジできる、車種専用設計のグラフィックキット。車両1台分のグラフィックフルセットは、マシン全体をトータルなデザインでカスタム出来る。

純白の帽体&内装と、“マルティーニ・ストライプ”と呼ばれるレッド/ライトブルー/ネイビーのカラフルなストライプは、ランチア、ポルシェなどに代表される Martini Racing を呼び起こす。

美しいローダウンフォルムとリッタークラスにも匹敵する堂々たる車体が所有感を満たす400クルーザー。その見た目とは裏腹に軽快な走りもまた魅力の1つで、クラス唯一の空冷Vツインは2009年11月にインジェクション化されている。

ロングセラーモデルとして多くのライダーに愛用されてきた W650 の後継車。排気量の拡大を図ると同時に気化器をインジェクションとしたエンジンは、扱いやすさに加えて味わいも向上させている。

ステッピングモーター採用の電気式タコメーターキット。左右どちらにも取付でき、ライディングポジションから見易い位置にメーターを配置可能。

ボディとの一体感と車高の低さをアピールするニューコンセプトエアロ「BSC HAMMER」。アイライン一体型のフロントフェイスでフェイズ独特のスタイルの良さを際立たせる。

多くのライダーの支持を集める人気モデル「トゥルーパー」を、軽さはそのままに強度や快適性をさらにアップさせた「トゥルーパー2.0」が登場。

ドライバーに加える回転トルクが大きくなればなるほど、ねじ溝からドライバーの刃先が浮き上がろうとするカムアウト現象も起こりやすくなる。とはいえ、緩まないまま放っておけない状況もあるもので、そんなときに重宝するのが「インパクトドライバー」です。ハンマーで叩くと軸が強制的に回転するインパクトは、ねじを緩める最終兵器です。
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