
日本では見られない、まさにフラットな塩湖でのロケ。ライダーはBELLのモト3ヘルメットに銀のワンピース。斬新さを強調したカタログ

かつてのCB400フォアに負けない美しいX字配置のエキパイを見せながら、レースで培ってきた最先端技術を惜しみなく投入。美とパフォーマンスの高度な結晶が「クライマックス!」という表現を生んだ。

DRCからの新製品。ミラーホールプラグは、CRF250LやWR250Rなどのトレールバイクでコース走行する時に便利なアイテム。

ホンダ CBR250RR 用の 600RR レプリカカウルを筆頭に、オリジナリティの高い外装パーツを提案してきたのが以前の才谷屋ファクトリーだった。そのブランドを引き継ぎ、ボディパーツメーカーとして設立されたのが EIGHT だ。

今回のアナハイムはシーズン3回目。しかし、毎回レイアウトは変えられ、徐々に難易度も上がっているようだ。そんな中、どのような戦いが繰り広げられるか、注目が集まった。

ローアングルから背面ジェネレーターを採用したエンジンを中心に軽量スリム感をアピールした初期型。4本エキパイがエンジン下で1度集められての2本出しスタイル。初期型は前輪ディスクが穴なしだった。

Red Bull X-Fighters史上アジア初開催となった昨年大会のチケットは発売早々に完売し、1万1千人の熱狂的なファンで会場は埋め尽くされました。会場でしか味わえない迫力と感動をより多く体験してもらうべく、今年は通常非公開の予選日のチケットも販売します。

凍えるような冬のライディングの必需品、コミネ製のファイスマスク、AK-309ネオプレンフェイスネックゲイター。

ADVANTAGE EXACTの特筆すべきポイントは、独特なデザインです。一切の贅肉をそぎ落とし、ストイックなまでにシェイプされています。レーシングマシンに使用される事に重点を置きつつ、ストリートでは絶対的な安全性を確保しています。

400 ㏄クラスと共用車体に排気量の小さなエンジンを積んだバイクが多かった、当時の250 ㏄車は「重い、遅い」が定番だったが、国産では唯一、スズキが専用シャシー車で気を吐いた。GSX250E はその代表作だった

ブレンボジャパンの二輪正規代理店であり、ブレーキ関連を中心とした独自設計のパーツも数多くラインナップするコーケンから、また魅力的な商品がリリースされた。

もうひとつの愛車BMWのGSには、風防もハンドルカバーもグリップヒーターも付いている。バイクに乗り始めた頃に、カッコ悪く、年寄りの象徴であるかのように思っていたモノを3つも付けている自分に驚愕をおぼえる。

マンチェスター空港内のドゥカティクロージング専門店の CM。1199 パニガーレS は、滑走路からターミナルビルを駆け抜けて、真っすぐお店へと向かうのです。

数々のカスタムショーで実績を残し、その類稀なるセンスをカスタムへ見事落とし込むインフィネイトが製作したスカイウェイブ(CJ41※初期型)。ローライダー風なテイストを加えながらもYZF-R6のフロントカウルをスワップ。ペイントと造形が見事に一体化したボディは、もはやビッグスクーターのそれとは一線を画すフォルムを演出。

有名ブーツメーカーの製造工場として20年以上の歴史を持つフォーマ。

冬の旅は(おそらくみなさん)普段より荷物がたくさん。しかも何かとかさばりますよね。「…いやいや、ライダーたるもの荷物は少なく!荷物は財布と携帯だけ!」なーんて方にもオススメしたい。身ひとつで愛車が転がせる、機能性、収納性、デザイン性◎な車体装着型バッグをご紹介です。

ショップ:KYOTO FANG ENGNEERING(京都府京都市)
ベースマシンを熟知した上で、その欠点を利点とする

ビッグスクーターをカスタムする上で欠かせないパーツは数あれど、シートほど存在感の大きなパーツはないだろう。

ZETAの代表的アイテムであるピボットレバーに、カラーアルマイト処理を施したブレーキ/クラッチレバーのセットが登場した。

諦めない走りでチャド・リード(カワサキ)が久しぶりの優勝をもぎ取ったアナハイム2から1週間。オークランドの会場で開催されたAMAスーパークロス4戦目は、今までの3戦とは少し違った動きが見られた。

ヨシムラジャパンが2013年の新作として発表した『ヘプタフォースサイクロン』は、前代未聞の7角形サイレンサーを採用。エッジの利いたフォルムと特徴的なコーンエンドを導入したこのマフラーは、既存のヨシムラ製品と同様、今後のマフラー業界で台風の目となるだろう。
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