
高品質かつコストパフォーマンスが高い外装パーツを取り扱うことで多くのライダーから支持を集めているSSK。同社が企画・販売するドライカーボンやアルミビレットパーツを取り上げる。

ヨシムラと言えばマフラーだが、1954年創業以来ずっとエンジンをトータルでチューニングしてきたことも忘れてはならない。そのひとつが吸気系の要、キャブレターだ。1992年、2代目の吉村不二雄さんが発明した『MJN』(マルチプル・ジェット・ノズル)は、それまでのキャブレターの常識を覆すものだった。

最先端のスーパースポーツだけでなく、今ではニンジャ250にまで普及するようになった、スリッパークラッチ。

対馬市は、対馬のPRと交通安全の意識啓発のため、国の天然記念物であるツシマヤマネコのキャラクターを描いたオリジナルナンバープレートを導入。

排気量が 1,198cc だった 1199パニガーレシリーズに対し、それを 1,285cc まで拡大したエンジンを搭載する 1299パニガーレシリーズ 。2015年3月の大阪&東京モーターサイクルショーでお目見え!?

今の250スポーツを代表するニンジャ250。そのルーツを辿ると’80年代のGPZ250Rがある。ツインのこだわりがそこにあった。

「使いやすく、本当にいいものを」をテーマに2015年に新発売された原付スクーター。流行に左右されない外観デザインに、環境性能に優れた新開発エンジンを搭載。日本市場のために生み出された「Made in JAPAN」原付である。

3月に入りました。年度末ですね。今月は新年度前、気持ち新たになれるよう装備を見直しましょう。今回はツーリングバッグ特集です。身につけるもので普段使いもいけるものをピックアップしました。

ファンダメンタルコンセプトシリースの第3弾は、クロスオーバーモデルの400X。それは自然体で付き合うことができ、まさにベーシックスポーツと呼ぶに相応しいバイクであった。

花粉症の辛さ・憂鬱さは、花粉症の人でなければ共有しがたい。筆者は20年来のスギ・ヒノキ花粉症で、特に鼻づまりの症状が顕著に現れるタイプ。

国産スクーターの耐久性や利便性は世界的にも評価が高いが、そのポテンシャルはさらに大きなものだ。利便性での存在よりも、楽しむ為のスクーターを追求するショップ「UKスピード」がリリースする「油漢」オリジナルパーツを紹介する。

2014年、滑川市は市制60周年の記念事業としてオリジナルナンバープレートを制作。市の特産品であるホタルイカのイメージキャラクター「キラリン」がデザインされている。

昨年4月に発売されて以降、好評を博しているアライのプロシェードシステム。シールドの外側に可動式のスモークサンバイザーを備えたもので、上げれば陽射しを遮る日除けとして、下げればスモークシールドに早変わりする画期的な商品だ。

トルクとパワー、低燃費を実現するために開発したドゥカティ・テスタストレッタ DVT(デスモドロミック可変タイミング)エンジンを搭載する 2015年のムルティストラーダ1200シリーズ 。発売が待たれます。

CBR400Rに続くファンダメンタルシリーズの第2弾は、ネイキッドのCB400F。CBR-Rと基本を共用しながらも、遊び心をそそる持ち味が一層、膨らまされていたのが印象的だ。

エンジンの調子を左右する3要素=燃料、圧縮、火花。そのうち火花は、プラグやコードなどで対処することも多いが、エンジンで発電する電力をもっと効果的に使えないか。プラズマVプラスは、その効果が明確な一品だ。
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