
「ぼっちライダー」な私にはあまり縁のない商品だと思っていましたが、どうやらインカムがあるのって、当たりまえの時代になりつつあるようです。

7月号の当コーナーで紹介したアライの新・最高峰フルフェイス、RX- 7X。単色5種類のほかに有名ライダーのレプリカ仕様もラインナップされ、今回はそれを紹介しよう。

カワサキ空冷Zのカスタムにおいて、フロントホイールをSTDの19インチから18ないし17インチに小径化する手法は、すでに完成の域に達したといっても過言ではない。

握りやすい形状と読み取りやすいデジタル表示のエアゲージは、通常のkPa表示に加えて電源ボタンを繰り返し押すことでpsiやbar、kg/cm2で表示させることもできる。

三重県鈴鹿市に大きな店舗を構えるモトジョイは、オーヴァーレーシングプロジェクツの新規事業として2009年にオープン。

日本でのラインナップは大きく分けて2種類。アルミ鍛造5本スポークのピエガと、マグネシウム鍛造6本スポークのカッティーバだ。

スズキの2015年モデル『GSX-S1000 ABS』のファーストインプレッション(コメント)動画です。

このRCMは、前に紹介してもらったZ1-R(Z900にZ1-R外装を搭載)と同じオーナーさんから、ご依頼いただいたものです。

測定と調整のたびにエアコンプレッサーにつなぐのは面倒、あるいはコンプレッサーを持たず加圧は足踏み式ポンプで行っているユーザー向けに、空気圧測定だけに特化したシンプルなエアーゲージ。

バイクライフを楽しむために、なによりも大切な安全運転。グローブもシューズも、ちゃんとバイク用を使うことをオススメしています。

工業用バーナーの会社として設立された新富士バーナーは、100円ライターを燃料とする小型の「ポケトーチ」でアウトドア分野へと進出した。

ナグSEDの永治さんによれば、ボアアップによるナグバルブの効果減少の原因は、ブリーザー容量の不足だという。そこで、ブリーザーの入る右側ボックスの改造を行なった。

油冷エンジン搭載、モノサス化、足まわり流用改など、さまざまなカスタム手法を採り入れてきたカタナカスタム。

バイクを趣味にするなら、他人の眼など気にせず自分が満足できることが重要。確かに正論だが、大好きなバイクを格好良く見せるには、ライダーの装備が果たす役割も多い。

ラジエターやオイルクーラーにとって重要なパートである「コア」。アルミ製の薄いフィンで構成されており、走行中の飛び石や虫などでじつはとても潰れやすい。これら冷却パーツの性能とルックスを維持するためにも、エッチングファクトリーのコアガードが重要な役割を果たすのだ。

レトロカジュアルな仕上がりの原付2種スクーター。インプレ車両はオプションパーツ装着で一層おしゃれな雰囲気に包まれていた。そんな見た目とは裏腹に走りはPGOらしい元気な加速が印象的な一台となっている。

全日本モトクロス選手権の第5戦神戸大会は、7月4日(土)~5日(日)に兵庫県の神戸空港特設コースで開催されました。
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