
常にレースの最前線で磨き上げてきた技術力を有し、日本を代表するレーシングコンストラクターにして高性能アフターパーツメーカーとして絶対的存在と言えるモリワキエンジニアリング。その歴史と現在の活動に触れ、モリワキの魅力に迫る。

エバンスのクーラントは水を使わないことで、ラジエター内のサビを防ぎ、沸騰しないからオーバーヒートを起こさず、膨張しないから各部への負担も少ない、といいコトずくめ。

現行H4との最大の違いは使われているLEDチップで、アメリカの半導体メーカー、クリー社のXHP35を採用。これは現行H4に使われているXP-Lと同サイズながら1チップあたり最大約1500ルーメン、約1.5倍もの明るさを実現する。

街なかから林道まで走る場所を選ばないセロー250。足着きがいいコンパクトな車体を生かして、荒れたハードな林道を楽しむのにももってこいなのだ。

「ホイールは限定車の2.75-18/4.00-18でなく、初期型GSX-R750(フロント)2.50-18/3.50-18の強化版。最初期型と同サイズで剛性アップした強化型がごく短い時期だけどあったんだよ。軽量だしリムが細いんでハンドリングも軽快になる。オーナーが見付けてきた」

前回のヘルメット編に続き、今回はジャケット編です。集計期間(2016年1月から6月)を考えると、ほぼ「2016年春夏シーズン」が中心のデータになっているはず。

全日本モトクロス選手権の今季第6戦東北大会が、7月23日(土)~24日(日)に岩手県の藤沢スポーツランドで開催されました。

カワサキには大型バイクのイメージが強いが、250クラスに手堅い定番を持ち続けている。今に続く250人気の原点が、GPXなのだ。

高性能なリチウムフェライト電池が普及したことで、現在では本体重量わずか380gのジャンプスターターが登場している。この製品はDC12V、放電容量14000mAhの内蔵リチウムフェライトバッテリーによって、ピーク電流400Aを流すことができ、2000ccクラスまでのガソリンエンジン車のセルモーターを回すことができる。

近年のミドルクラスの中では、かなりのハイペースでモデルチェンジを敢行しているホンダNCシリーズ。2016年型では運動性能と質感を高める大幅刷新が行われた。

室蘭市は、市の魅力を内外にPRするとともに、市民に市への愛着を深めてもらうことを目的として、原付デザインナンバーのデザインを公募。

はじめて買うバイクは誰にとっても、これからはじまる長いバイクライフのなかで最も思い出深い1台になることは間違いない。だからこそ、愛車探しは慎重になるだろう。

2016年7月18日(月・祝)の海の日に、鈴鹿サーキット交通教育センターで開催された「第6回 Honda CBオーナーズミーティング」。懐かしのCBから現行モデルのCBまで、16歳から72歳までのライダーが集まり、イベントを堪能しました。

このリストブレース装着は非常に簡単で、伸縮性のある柔らかめのベルトで掌、手首、前腕と3ヵ所を留めるだけ。この状態で樹脂フレームが手首の動きをしっかり制御してくれる。

ホンダのバイクの代名詞的ともいえるCBシリーズ。その愛好家に向けてのイベント「第6回 Honda CBオーナーズミーティング」が7月18日に、鈴鹿サーキット交通教育センターにて開催されました。

2016年9月21日発売予定の「バレンティーノ・ロッシ ザ・ゲーム」。そのゲーム内容はロッシのレース人生を経験できる2輪のレースモードだけに留まらず、ダートラ、4輪まで表現したというなんとも豪華な内容だ

「本当にR25には待たされてましたからね(笑)。だったらウチで理想のR25を作っちゃおうというのが、そもそもの原点でした。R6外装の装着はかなり大変でしたけど、1台の完成車として見ると、よくまとまっているでしょう」

18年ぶりに復活したフーマのジャケット。胸で切り返したツートンカラー、前身頃の4ポケット、ウエストアジャスターなど、そのデザインは90年代にリリースされていたジャケットをそのままリバイバルしたような印象だ。

アライとショーエイは不動の2トップ、殿堂入りなのでランキングから除外しての「バイクブロス通販で、もっともたくさん売れたヘルメットメーカー」を順位付けしました。ちなみに、バイクブロス通販は、自社サイト以外にも楽天市場やYAHOO!などのショッピングモールにも出店しています。今回のランキングは、それらモール店も合算してのもの。

125からリッタークラスまで、国内外のさまざまなバイクをテイスティングしてきたけれど、スズキは今回が初めて。最近人気のミドルオフということもあって、どんな乗り味になっているのか興味があったんだ。
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